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棗の商品検索結果全347件中1~60件目

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【 茶道具・棗 】中棗 紅葉蒔絵 内銀地加賀の蒔絵師 角出俊平作

佐藤大観堂

98,000

【 茶道具・棗 】中棗 紅葉蒔絵 内銀地加賀の蒔絵師 角出俊平作

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 1〜2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。 ■中棗 紅葉蒔絵 内銀地 分類 茶道具 R-D9-NM-KS--------------------------------------紅葉(こうよう、もみじ)は、秋に起こる落葉樹の葉の色が変わる現象。「もみじ」の語源は秋口の霜や時雨の冷たさに揉み出されるようにして色づき始めることから「揉み出づ」→「もみづ」→「もみじ」→「紅葉」と転訛したとする説が有力とされる。日本では、紅葉の季節になると紅葉を見物する行楽、紅葉狩り(もみじがり)に出かける人が多く、紅葉をめでる習慣は平安の頃の風流から始まったとされ、特に京都では多くの落葉樹が植樹されている。なお、この場合の「狩り」というのは「草花を眺める事」の意味をさす。 作者 加賀の蒔絵師 角出俊平(かどで しゅんぺい) 作者略歴 1942年 山中町生まれ 1985年 石川県伝統産業奨励賞受賞 1989年 日本伝統漆芸展初入選 以後連続入選 1993年 伝統工芸士認定 寸法 径7.0cm、 高さ7.4cm。 備考 桐共箱、布、作家栞・略歴付。新品。 茶道具 美術工芸品 陶磁器 漆器 和の器 茶会用品 抹茶--大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 梅月棗 淡々斎好写し又は豊兆棗 玄々斎好写し又は源氏棗 玄々斎好写し又は金瓢棗 淡々斎好写し 木崎作 木質

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

9,196

【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 梅月棗 淡々斎好写し又は豊兆棗 玄々斎好写し又は源氏棗 玄々斎好写し又は金瓢棗 淡々斎好写し 木崎作 木質

サイズ各約直径6.7×高6.7cm 素材木質製 作者木崎作 箱化粧箱 山棒梅月・限定N258豊兆・N258源氏・銀杏(山丸吉〜礼吉:木質大・11300) 【コンビニ受取対応商品】・梅月棗 14代 淡々斎好写 [一閑張溜塗の折撓(おりため)大棗]…老木の梅花を中村宗哲が黒絵で描き右上の月を銀蒔絵この月にかかった一枝を金蒔絵の意匠 中国の詩人で最も梅を愛した林和靖の「疎影横斜水清浅、暗香浮動月黄昏」の有名な詩の語句を茶器に応用された一種の詩棗というべきものです。 それゆえに「暗香浮動月黄昏」の文字が箱の表に書付されています。 棗製作は 飛来一閑、蒔絵は中村宗哲です。 ・豊兆棗 11代 玄々斎好写 本歌は玄々斎宗匠のお筆で「今年はじめて女子猶鹿子誕生に付 祝として好之」とあるように「和気兆豊年」より兆豊と名づけた。 猶鹿子氏とは後に又妙斎宗匠の室になられた方です。 後に語呂がわるいので「雪是豊年兆」より豊兆棗となった。 形は黒の雪華蒔絵棗で、甲に三個、胴に三個、合計六個をそれぞれ形を替えて雪花が描かれています。 棗の制作の本歌の作者 8代 中村宗哲です ・源氏棗 11代 玄々斎好 本歌は源氏香図、好の二個、上が須磨で金蒔絵、下が明石で青金、胴の点前が松風で銀、客付は榊で金、裏向こうが東屋で赤になっています。 棗の制作の本歌の作者 8代 中村宗哲です。

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茶道具 大棗一閑 壺々 即中斎好道場宗廣作

佐藤大観堂

39,780

茶道具 大棗一閑 壺々 即中斎好道場宗廣作

■大棗 一閑 壺々 即中斎好 分類 茶道具 R-W8-N-I-TSU-SO-MS------------------------------------------------【 一閑張(いっかんばり)】木型の上に和紙を貼り重ね、その上から漆を塗り、のちに型を抜きとって作る技法。------------------------------------------------【 即中斎 】表千家 十三代目 無盡宗左 即中斎------------------------------------------------【 好み物 】茶家(家元)の意匠によってつくられた道具類。 作者 道場宗廣 作者略歴 加賀蒔絵・漆芸作家として30余年活躍。----------------------------------------------道場宗廣 栞より加賀百万石の文化の伝統に支えられた漆芸の町に生まれ、厳父より漆の技を教えられ、その難しさと漆の持つ不思議さとに取りつかれて早や半世紀になろうとして居ります。茶道を心の糧として三十余年、その愛着から、心ある器を作ろうと鋭意努力してまいりました。漆の持つ美しさが茶道具に表現出来得ますれば、私の喜びこれに優るものはありません。 寸法 径7.3cm、 高さ7.4cm。 備考 桐共箱、布、作家栞・略歴付。新品。 取扱品: 茶道具 茶碗 棗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売の老舗 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 上 桑 中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

25,080

【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 上 桑 中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑

サイズ約直径6.6×高6.6cm 箱紙箱 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (野の目酒No89野山大)(・30800) 【コンビニ受取対応商品】「相伝用道具」【四カ伝】 一 茶通箱 一 唐物点 一 台天目 一 盆点 -------------------- ◆風炉【和巾点のお手前】の準備 ※準備 一重口水差し。 茶杓は中節。 棗は淡々斎好:桑中次。和巾・仕覆は名物布。 水差し、和巾にのせた中次を飾って向付け。 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器) 植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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