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【茶器/茶道具 水次(水注)】 片口水次 御本手 波(立波) 佐久間芳山作 (松古窯) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

43,200

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【茶器/茶道具 水次(水注)】 片口水次 御本手 波(立波) 佐久間芳山作 (松古窯) 【smtb-KD】

サイズ約高17cm約蓋の直径17.6cm 約口から持ち手までの長さ29cm 作者佐久間芳山作(松古窯) 箱木箱 (現物ス礼酒)(・54000)片口【茶道具・水次(水注)】 ●水次は水注とも書きます。 ● 釜・水指に水を補うための道具です。 ●片口水次と水次薬鑵(水次やかん)の2種類があります。 【水次(みずつぎ)】 ●表千家:腰黒ヤカンを使用します。 小四方棚で塗り水次(春慶・溜水次)の使用有(先生にお聞きください) 〇裏千家の時:使い分けとしては、水屋はともかく、お手前でつかうのはお棚手前なのでお棚により、使い分けます。 一、腰黒ヤカン:お棚手前で、4本足の棚は水指(みずさし)を手前に出して腰黒ヤカンで水を注ぎます。 一、片口水次:2本足の棚は、水指を棚においたままで、水を注ぐ時は片口水次を使い水を注ぎます。 松古窯とは 松阪万古焼、万古焼創始者沼浪弄山の流れをうけて、初代信春が安政年間に開いた松阪松古窯(松阪市下村町に開窯) 【4代 佐久間勝山(しょうざん)】松古窯 1906年明治39年 三重県松阪市に生れる 3代芳隣師、幼少より、父の芳燐氏から作陶を学ぶ、又、淡々斎より松菱型の松古印を拝受される 淡々斎より「松古」の窯名を拝受 各地で個展を多数開催 1947年昭和22年 4代 勝山 即中斎宗匠の御用を承る 1966年昭和41年 東京日本橋三越にて個展 1976年昭和51年 帝国ホテル特別サロンにて個展 1987年昭和62年 京都高島屋にて傘寿記念茶陶展開催 1998年平成10年 勝山92歳にて没 【4代 佐久間芳丘(ほうきゅう)】松古窯 勝山の弟 1911年明治44年生まれ 松阪萬古焼の茶陶松古窯 4代目 佐久間勝山の弟 師 2代芳春に師事し茶陶を焼 【佐久間芳山】 1930年昭和05年生まれ 師...

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【茶器/茶道具 水次(水注)】 片口水次 壺々(壷ツボ) 通次嵩山作 裏千家用 (木箱)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

73,440

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【茶器/茶道具 水次(水注)】 片口水次 壺々(壷ツボ) 通次嵩山作 裏千家用 (木箱)【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約高16cm約蓋の直径16cm約口から持ち手までの長さ28cm 作者通次嵩山作 箱木箱 (酒)(・73440)【水次(水注)】 ●水次は水注とも書きます。 ●釜・水指に水を補うための道具です。 ●片口水次と水次薬鑵(水次やかん)の2種類があります。 【水次(みずつぎ)】 ●表千家 腰黒ヤカンを使用します。 小四方棚で塗りの水次(春慶塗り・溜塗り)を使用することもあるようです。 〇裏千家 使い分けとしては、水屋はともかく、お手前でつかう場合はお棚により、使い分けます。 腰黒ヤカン:お棚手前で、4本足の棚は水指を手前に出して腰黒ヤカンで水を注ぎます。 片口水次:2本足の棚は、水指を棚においたままで、水を注ぐ時は片口水次を使い水を注ぎます。 【通次嵩山(つうじ すうざん)】通次阿山の妻 1945年昭和20年08月京都生 1963年昭和38年 京焼の作陶に拘る 1970年昭和45年 寛斎・阿山(夫)の元で作陶、日本画 池田道夫師に師事 淡交ビエンナーレ入選 (通次阿山の父 京作家 日展作家 通次寛斉)

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【茶器/茶道具 炭道具 釜カン・釜環】 蜻蛉鐶 木村清五郎作 (トンボ環) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 炭道具 釜カン・釜環】 蜻蛉鐶 木村清五郎作 (トンボ環) 【smtb-KD】

素材鉄(鉄蜻蛉釜鐶・トンボ環) 作者木村清五郎作 箱木箱 (目棒大)(・21100) 【コンビニ受取対応商品】【木村清五郎作】とんぼ釜環(蜻蛉環)※高岡在住 ・・・・・ 【初代 木村清五郎】 大正07年新潟県三条市生まれ 昭和09年県立三条商工学校卒 昭和21年復員後金工製品の製造を習得 昭和29年茶道具・華道具を制作 昭和42年水指にて中小企業庁長官賞を受賞 ※南鐐製品では清雲という号で襲名する。 【二代 木村清五郎】 昭和24年三条市に生まれる. 昭和48年初代清五郎に金工製造を師事する。 昭和49年中小企業庁優秀賞受賞 平成四年に二代目木村清五郎を襲名、 平成21年伝統技術に新しい手法で「割カン」を完成させる 南鐐製品では清雲という号で襲名する。・・・・・ ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【釜環】の扱い方 一、普通の鐶は、鐶付にかけるとき右は向こうから手前へ、左はこちらから向こうへ動かしますが、普通の鐶と合わせ目が逆になっている左鐶もあり、真の鐶とされます。 一、鐶は、形や打ち方によって、それぞれに名称がついています。 一、鐶の打ち方によるものに、「石目」、「槌目」、「空目」などがあります。 一、鐶の形によるものに、「大角豆」(ささげ)、「竹節」、「捻鐶」、「蜻蛉鐶」、「巴鐶」、「轡鐶」、「常張鐶」、「割鐶」、「虫喰」、「素張」などがあり、大鐶は主に釣釜に用いられます。 一、鐶は、利休形の「大角豆鐶」(ささげかん)が標準で、大角豆のような丸いっ形で、凹凸があり滑りにくくなっています。鉈豆(なだまめ)ともいいます

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 切合口 黒 椿 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 切合口 黒 椿 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

サイズ約直径6.8×高7cm 素材木乾(木質) 作者和田寿峰作 箱木箱 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (吉輪り・17200) 【コンビニ受取対応商品】【和田寿峰】加賀蒔絵師 石川県山中町生まれ 60年余を棗の蒔絵に研鑽〜現在に至る 山中漆器の伝承漆芸を日々精進 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器) 植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 毛織(モール) 兎足付 喜多庄兵衛作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 毛織(モール) 兎足付 喜多庄兵衛作 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●通常注文は3日〜5日でお届け予定(九州〜北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径24×高2.2cm 作者喜多庄兵衛作 素材毛織(モール) 箱木箱 (仕輪吉宮・72004) 【コンビニ受取対応商品】【喜多庄兵衛】鋳物師 ・・・ 参考資料 ・・・ ◆毛織(モール)は銅又は真鍮等の合金板の表面に鎚や鏨で、文様を叩き出し、彫り出して加工したものを毛織と呼んでいる。 (織物のモールに表面が似ている:モールとは印度の ムガール国で作られた織物で、モールはムガールの転訛であるとされている。) ◆砂張(さはり)は青銅の一種で唐銅より錫を多く含んでいます ・・・・・・・・・・・・ 【喜多庄兵衛】鋳物師 1943年昭和18年生まれ、高岡在 1959年昭和34年中学卒業後、高岡で金工技術を習得 1971年昭和46年師:父の源松・独立し茶道具専門製作 1988年昭和63年2代:源松を継承 2003年平成15年茶の湯の釜を制作・現在に至る ・・・・参考資料・・・ ●重要無形文化財保持者(人間国宝)認定作家は彫金の金森(映井智(かなもりえいいち)平成13年没 ●重要無形文化財保持者:平成17年認定・大澤光民 ●茶道具作家:日本工芸会正会員・本江敏彦(ほんごう) ●江戸時代から続く蝋形(ろうがた)鋳造を現代に伝えるのは、高岡の須賀一門です。初代・須賀月真叟(すがげっしんそう)松園(しょうえん)一門がいます。 ※初代の二男の2代松園は昭和40年日展審査員・昭和49年人間国宝に認定 ※2代の長男3代松園は昭和25年に東京芸術大学を卒業後家業に従事し昭和四49年には日展審査員その後昭和61年に国立高岡短期大学の教授に就任し平成18年没。三代松園の長男の正紀(まさずみ)等多くの弟子を育成する。

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 タンポポ(蒲公英)黒一閑 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 タンポポ(蒲公英)黒一閑 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

サイズ約直径6.8×高6.6cm 素材黒(一閑塗り) 作者和田寿峰作 箱木箱 (ス輪り・49140) 【コンビニ受取対応商品】【和田寿峰】加賀蒔絵師 石川県山中町生まれ 60年余を棗の蒔絵に研鑽〜現在に至る 山中漆器の伝承漆芸を日々精進 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器) 植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 お棚】 五行棚と雲龍釜と黒紅鉢(尺○)セット (棚用:ビニール保護シート付) 裏千家用 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 お棚】 五行棚と雲龍釜と黒紅鉢(尺○)セット (棚用:ビニール保護シート付) 裏千家用 【smtb-KD】

●【お急ぎの方は適用に記載ください。メールにて納期を連絡いたします】 配送●通常注文は2日〜5日でお届け予定(九州〜北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 【五行棚と雲龍釜と黒紅鉢(尺○)セット】 黒紅鉢宗伴作:サイズ(尺○) サイズ【雲龍釜(中)口径13×約直径14.7×高15.5cm】 作者菊池政光作 サイズ【五行棚の寸法】 棚の天板:炉長板の半分(2尺8寸×巾1尺2寸×厚6分)84.8cm×36.4cm×1.8cm 棚の地板:風炉板の半分(2尺4寸×巾1尺×厚1分)72.7cm×30.3cm×1.2cm 作者小林幸斉作 付属品ビニール保護シート1枚 箱紙箱 仕様炉・風炉兼用組み立て式 (仕大・158332)(・43200・58000・59400) 丸卓棚 一閑 宗旦好写組み立て式こちら【五行棚と雲龍釜と黒紅鉢(尺○)セット】 【五行棚】組み立て式:焼杉材(小林幸斉作) 【●五行棚の寸法】 棚の天板:炉長板の半分(2尺8寸×巾1尺2寸×厚6分)84.8cm×36.4cm×1.8cm 棚の地板:風炉板の半分(2尺4寸×巾1尺×厚1分)72.7cm×30.3cm×1.2cm 黒紅鉢(尺○)・雲龍釜(中)付 ◆【五行棚】裏千家11世 玄々斎精中宗室(せいちゅうそうしつ)のお好み棚:(組み立て式・日本製:焼杉材)十月は風炉最後の“侘びの月"。中置という特別なお点前で、水指は風炉の左に置きます(いつもは、右ですが、)土風炉を中に置き、お棚に水指を置くことはありません 10月頃:表千家では、大板は使わない。裏千家は大板使用する※1釜を道具畳の中央に据えて、左(勝手付)に水指を置く。 秋も深まり肌寒く なった頃、客に火を近づけ、水を遠ざける趣向。※2 水指を置く空間が狭いので細水指を使用 【●五行棚の寸法】 棚の天板...

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【茶器/茶道具 香合】 染付 隅田川 真葛香斎作(宮川香齋作) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 香合】 染付 隅田川 真葛香斎作(宮川香齋作) 【smtb-KD】

サイズ約縦6×横6cm 作者真葛香斎作(宮川香齋作) 箱木箱 (棒丸理・129600) 【コンビニ受取対応商品】【真葛焼】 【宮川香山 (本名:虎之助)】 1842年天保13年 宮川香山は京都府真葛原に生まれる1916年75才没 明治時代の日本を代表する陶芸家・陶工です。 高浮彫、真葛焼きの創始者。 1866年慶応02年 幕府から御所献納の品を依頼される名工に。 1870年明治03年 薩摩の御用商人梅田半之助、実業家鈴木保兵衛らに招聘される。 1871年明治04年 横浜に輸出向けの陶磁器を作る工房・真葛釜を開く。 1876年明治09年 高浮彫で作られた真葛焼きはフィラデルフィア万国博覧会に出品される。 【2代 宮川香山 初代の子(本名:宮川半之助】 【3代 香斎】 【4代 宮川香斎/初代 真葛香斎】 2代宮川香斎の次男 1897年明治30年〜1987年昭和62年 1913年大正02年 4代宮川香斎を襲名 1929年昭和04年 久田家11代無適斎宗也に入門 1934年昭和09年 無適斎宗也より「真葛焼」の箱書を授かって「真葛香斎」を名乗る。 【2代 真葛香斎/5代 宮川香斉】 1992年大正11年 東京生まれ 1946年昭和21年 国立陶磁器試験所に伝修生で入 1969年昭和44年 4代香斎に婿養子に入る 1972年昭和47年 5代宮川香斎を襲名or同時に 13代 表千家 即中斉宗左宗匠より真葛印を拝領。2代 真葛香斉を襲名 師 4代 宮川香斉・5代 清水六兵衛氏 【3代 真葛香斎/6代 宮川香齋】 1944年昭和19年 京都市に生れる 1970年昭和45年 東京造形大学美術学部彫刻専攻卒業 1976年昭和51年 京都の真葛窯に入り、以後五代目宮川香齋の補佐をする 2002年平成14年01月 6代 宮川香齋を襲名する ...

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【茶器/茶道具 蓋置】 交趾 茅の輪(ちのわ) (正面にしめ縄) 今岡三四郎作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 蓋置】 交趾 茅の輪(ちのわ) (正面にしめ縄) 今岡三四郎作 【smtb-KD】

作者今岡三四郎作 サイズ約幅6×高5cm 箱木箱 (申山江・22700) 【コンビニ受取対応商品】茅の輪蓋置(ちのわ):交趾焼 今岡三四郎 茅輪とは 【夏越の祓い】水無月の神事 茅輪神事は「ちのわしんじ」と読んで、他に「輪越祭」「茅の輪くぐり」とも言われています 。 茅(ち=かや)とは、茅萱(ちがや)菅(すげ)薄(すすき)などの総称で、この輪をくぐり 越えて罪やけがれを取り除き、心身が清らかになるようにお祈りするものです。 ☆由来:茅の輪の起源については、善行をした蘇民将来(そみんしょうらい)が武塔神(むとうのかみ)(素盞鳴尊すさのおのみこと)から「もしも疫病が流行したら、茅の輪を腰につけると免れる」といわれ、そのとおりにしたところ、疫病から免れることができたという故事に基づきます。 作法は、本殿に向かって、左→右→左と、くぐり二礼、二拍手一礼をします。 【今岡三四郎】妙見窯(みょうけんがま)今岡妙見の長男 1980年昭和55年生まれ 1999年平成11年 京都市立銅駝美術工芸高校陶芸科卒 2001年平成14年 嵯峨美術短期大学陶芸科卒 2002年平成15年 京都府立陶工高等技術専門校成形科卒

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【茶器/茶道具 菓子器】(丸盆) 干菓子器 独楽盆(尺○) 高桑泉斉作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 菓子器】(丸盆) 干菓子器 独楽盆(尺○) 高桑泉斉作 【smtb-KD】

サイズ尺○:約直径29.5×高2.3cm 材質(丸盆:独楽盆)木製製 作者高桑泉斉作 箱木箱 (輪棒り)(・97200) 【コンビニ受取対応商品】(丸盆)干菓子器:独楽盆(尺○)【丸盆:独楽盆(尺○)】高桑泉斉作(丸干菓子器)材質:木製※独楽文様。 【(丸盆) 干菓子器(29.5cm)独楽模様】 ●初代【高桑泉斉】昭和05年より ※師、木地師の父や山中漆器さらに、全国各地の漆技法を広く研究し、茶器・香合・碗等など広く製作・特に、棗の切合口仕上げで、身・蓋別塗りで、時代棗をよく製作す。 ※1930年昭和05年初代泉斎を名乗る ※1976年昭和51年、山中漆器伝統工芸士、代一回に認定され、初代、会長となる。 ※1984年昭和59年高度の技術保存と後継者の育成により、伝統工芸士として、県下初の叙勲。 ※1985年昭和60年日本漆工会憂愁技術者、特別表彰を、高松宮殿下より拝受。 ●二代【高桑泉斉】塗師:昭和61年より ※1937年昭和12年山中温泉に生まれる ※1960年昭和35年金沢美術工芸大学工業デザイン科卒業 (小松芳光名誉教授より加賀蒔絵の基礎技術を教わる) (柳宗理教授より、機能を美の調和のデザイン理念を学ぶ) ※卒業後、父泉斎に師事と同時に、京都・金沢の茶匠について茶の湯の工程の指導を受ける。 1986年昭和61年二代泉斎を継承。 1989年平成元年石川国体記念・人間国宝監修の「石川のうるし碗」代一号製作。 ・現在、加賀美術協会会員 ・石川二科会会員 ・・・(表千家吉祥会会員):漆芸家として、塗全般をこなす。・・・・・

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【茶器/茶道具 茶入/濃茶器】(上)四滴茶入 四個セット 蓋1個付 松本鉄山作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 茶入/濃茶器】(上)四滴茶入 四個セット 蓋1個付 松本鉄山作 【smtb-KD】

作者松本鉄山作 箱木箱 仕様蓋付き (ス輪大・48060) 【コンビニ受取対応商品】・・加藤連瓶作・・ 水滴用仕服●【茶道名数】第四 ※四滴茶入 (してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ◆ 参照:茶の湯 表千家 千 宗左著(主婦の友社) より 扱いとしては口のあるものは何かと向き合う形になります。 棚に飾れば釜の方に口が向き、弦付は手を横にして飾る。 口のない油滴は口があるように扱います。 いずれも薄茶に用いますが、水滴だけは仕覆をつけて濃茶に使えます。・・・・・ ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ※四滴茶入(してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ●「手瓶・油滴・水滴」の扱い方 一、棚に飾るときは釜の方に口が向き、 口のない油滴は口があるように扱います。 一、置きつけるときには、 口のあるものは口を向こうにし、 お茶をすくう時は口から注ぐ気持ちでしす。 一、蓋の拭き方は『二』の字に拭きます。 ●「弦附」の扱い方 一、「弦付」は手を横にして飾ります。 置きつける時も横にし、茶杓はいつも弦の中へ差し通します。 一、蓋の拭き方は弦前の蓋を『一』の字に拭いて右周りに90度回し、 右のほうを縦に拭いて元に戻して置付けます。 一、お茶を掬う時には、弦を縦に扱い、元に戻して置きつけます。...

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【茶器/茶道具 香合】 福良雀(ふくら雀)  内羽根銀 宮川香雲作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 香合】 福良雀(ふくら雀) 内羽根銀 宮川香雲作 【smtb-KD】

サイズ約幅7.2×奥行6.3×高3.7cm 作者宮川香雲作 箱木箱 (好日・140400) 【コンビニ受取対応商品】寒雀(福良雀)かんすずめ(ふくらすずめ) 全身の羽毛を膨らませている様から「福良雀」 ともいう。 寒雀は季語にもなっている。 ・大寒の頃の雀で、ふとって、やけに元気に見える。そんな ところから冬の季語になったらしい。 ・羽根の下に食糧を携えて年を越すという縁起の良いことの例えにもなっています。 ふくら雀…家紋・文様の一つ。雀が羽をのばした姿を図案化したもの。 ふくら雀…女性の髪の 結い方の一。唐人髷(まげ)を変形したもので,髷を左右に二つつくる。 【初代 宮川香雲】龍谷窯 3代 宮川香斎の子供 初代宮川香雲が、眞葛 宮川香斎家から分家して龍谷窯を開窯。 【2代 宮川香雲】 昭和13年 京都府生まれ 昭和55年 襲名 2代香雲は、真葛香斉の甥に当たり、6代清水六兵衛に師事 陶芸家クラブに所属、昭和43年退会し独自に歩む 昭和57年 京都高島屋で襲名展 次代の作家として宮川鉄司氏が作品を制作中 【宮川鉄司】 昭和41年12月13日生 龍谷窯二代宮川香雲長男に生 昭和60年3月 京都私立東山高校卒 昭和61年3月 京都市立工業試験場終了 昭和62年3月 京都府立職業訓練校終了 昭和62年4月 師 中里重利師に師事 昭和64年4月 師 父の香雲に師事 同年 倉斗宗覚先生に茶道師事

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【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅(唐金) 彫入宝珠蓋置 高木治良兵衛作【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

89,100

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【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅(唐金) 彫入宝珠蓋置 高木治良兵衛作【smtb-KD】

サイズ約直径5.1×高5.2cm 素材唐銅(彫入蓋置) 作者高木治良兵衛作 箱木箱 (大)(118800) 【コンビニ受取対応商品】【高木治良兵衛作】釜師 金工芸家【釜師(かまし)高木治良兵衛作】 ◆釜坐の起源は、奈良より平安遷都とともに鋳物師が京に移り住み座を結成。以来多くの坐は衰退したが釜坐のみ存続し高木家も釜などを主に作り現在も伝統を保持している 一、【蓋置とは釜の湯を、くむとき、釜のふたを置くための道具です。】 一、【また、柄杓をひく(おく)のにも使います。】 一、材質は、金属類、陶磁器類、その他(竹や木など)いろいろなものでできています。 一、竹の蓋置がよく使われますが、炉(11月〜4月)風炉(5〜10月)のきせつによってちがう切り方(きりかた)の物をつかいます。 一、お棚などには焼き物や、金属類の蓋置を使います。 ※七種蓋置は、台子・長板などの茶事に使用。・・ ・・・・・ 金工芸家【釜師(かまし)高木治良兵衛作】 ◆釜坐の起源は、奈良より平安遷都とともに鋳物師が京に移り住み座を結成。以来多くの坐は衰退したが釜坐のみ存続し高木家も釜などを主に作り現在も伝統を保持している 【一世 高木治良兵衛】(1828年〜1885年) ※大西家十世浄雪に兄弟で師事し、兄は大西家十二世浄徳を継ぎ、十三世浄長の後見人として大西家に残る〇初代一世(弟は大西家より独立し三条釜坐にて安政二年(1855)創業:初代高木治良兵衛を名乗る) 【二世 高木治良兵衛】(1861年〜1924年) ※富岡鉄斎と親交し、鉄軒の号を戴く:鉄斉や蓮月尼の画賛入の釜を多数制作 ※大正改元時、建仁寺 黙雷和尚の「無冷處」文字入の記念釜を製作 【三世 高木治良兵衛(隠居ご一道を名乗る)】(1881年〜1957年) ※各流派の台子風炉釜・皆具等 釜を製作 ...

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 大棗 塩竈蒔絵(塩釜) 田中湖堂作 黒漆 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

82,080

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 大棗 塩竈蒔絵(塩釜) 田中湖堂作 黒漆 【smtb-KD】

サイズ約直径7.3×高7.7cm 作者田中湖堂作 箱木箱 【コンビニ受取対応商品】【田中湖堂】 作者略歴:山中塗作家 【なつめ・薄器】塩竈蒔絵(塩釜蒔絵) 大棗(内黒)田中湖堂作 一、塩釜蒔絵は海水を煮つめて塩を作る風景で、波、松、小舟、桶等がセットで描かれる。 本作は松の間の塩釜から立ち上る煙、いわゆる塩煙が海に向って棚引いている図。 一、平安時代の貴族で源融という方は、百人一首の「陸奥のしのぶもぢずり誰ゆえに乱れそめにしわれならなくに」を書いた人ですが、塩釜の風景にあこがれていたけれど、遠い陸奥には行けないので、家の庭に松を植え塩釜を建てて、海の風景を再現したそうです。 (つまり、宮城の塩釜神社が全国に信者を集めたので、そこが神聖な場所としての憧れから図案になったという説) ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 縁起物(全国に信者を集めた神聖な場所)【住吉蒔絵】 一、住吉蒔絵とは大阪の住吉大社にちなみ松、太鼓橋、住吉造の社殿、住吉鳥居をあしらっ た蒔絵。 (従三位頼政卿の歌:「住吉の松の木まより見渡せば、月おちかかる淡路島やま」)

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【茶器/茶道具 蓋置き】 出雲焼き 竹 長岡空権作(楽山窯) 2種類より選択 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

19,440

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【茶器/茶道具 蓋置き】 出雲焼き 竹 長岡空権作(楽山窯) 2種類より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径6.4(天)×高5.4cm 作者長岡空権作(長岡住右衛門作)[楽山窯] 箱木箱 (ウ・27000) 【コンビニ受取対応商品】出雲焼 楽山窯…登窯式の山窯で、当地の松平藩の藩窯として、特に第7代藩主(茶聖)松平不味候の指導のを受ける。現在まで、茶器中心の伝統を守って作陶しております。 【11代 長岡空権(ながおか くうごん)/7代 住右衛門(すみうえもん)出雲焼 楽山窯】 1929年昭和04年 島根県松江市に出れる 楽山焼窯元の家に生まれる 1947年昭和22年 家業に従事 師 祖父 9代空味、父 10代 空處に師事 1960年昭和35年 祖父 空味、また、翌年父・空處が相次いで死去した為に同年より7代住右衛門及び楽山焼11代目を継承 1971年昭和46年 7代 住右衛門(すみうえもん)襲名。 号 長岡空権 【12代 長岡 空郷(ながおか くうきょう)】 1955年昭和30年 松江生まれ 1979年昭和53年 早稲田大学法学部卒業 1987年昭和62年 11代の三女と結婚 1988年昭和63年 京都陶工訓練校成形科卒業、研修科入学 備前にて陶芸の修行に入る 1995年平成07年 39歳 帰郷、父空権の下で出雲焼の研鑽に励む 2003年平成15年 号を空郷とする。

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