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高取焼の商品検索結果全9件中1~9件目

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【茶道具・蓋置き・突羽根】 蓋置 つく羽根 亀井楽山作 高取焼 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

13,392

【茶道具・蓋置き・突羽根】 蓋置 つく羽根 亀井楽山作 高取焼 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者亀井楽山 箱木箱 【コンビニ受取対応商品】【亀井楽山】高取焼 【高取焼きは小堀遠州七窯の一つ】7か所(赤膚・上野・高取・古曽部・志戸呂・膳所・朝日) 【初代 亀井楽山】14代 味楽の弟 やや小さめ蓋置き 【亀井楽山】高取焼 ※1945年(昭和20年)福岡に生まれる。 ※兄・十四代亀井味楽に師事、作陶をはじめる。 昭和37年(1962)、福岡県美術展初入選、以後連続入選。 昭和47年(1972)、福岡市美術展にて市長賞受賞。 昭和52年(1977) 大徳寺前管長 方谷浩明老師より「楽山」の号を拝受 昭和55年(1980)、日本伝統工芸展初入選、毎日陶芸展入選。 ※日本工芸会正会員。日本陶磁協会博多支部理事 ※平成2年、楽山窯を築窯、味楽窯より分家独立。 ・・・・・・<参考資料>・・・・・ ◆【十一代 高取久助寿泉】・・ ◆【十二代 高取徳三郎重貞】・・ ◆【十三代 亀井味楽 本名:弥太郎】(14代味楽・楽山の親) 13代 亀井味楽 1883年(明治16)〜1956年(昭和31) 1883年明治16年:11代高取久助寿泉の長男に生 ※この頃の高取焼窯元は廃藩の影響で藩主の保護がなくなり、必然的に自立自営を余儀なくされ、窯元は、小石原鼓系、小石原中野系、福岡東皿山系の三派に地域分類されました。 ※弥太郎が20歳の時に太宰府天満宮の裏山にある山伏の修験場宝万山亀井坊の名を取り「亀井」と改姓し、亀井味楽窯の当主として高取焼の窯の火を守りました。 1944年昭和19年に農商務省から技術保存資格の認定を受ける ◆【14代 亀井味楽 本名:源八郎】・・号を味楽・又生庵...

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○高取焼彫文徳利○江戸後期-無傷-古陶器【古美術】【骨董】【中古】【送料無料】

三浦古美術WEB

60,000

○高取焼彫文徳利○江戸後期-無傷-古陶器【古美術】【骨董】【中古】【送料無料】

【smtb-ms】〇高取焼彫文徳利〇江戸後期 商品情報 商品名 高取焼彫文徳利【古美術・骨董品】 時代 江戸後期 材質 陶器 焼物 高取焼 種類 彫文・文字 形 徳利(通い徳利) 高さ 24cm 幅 15.7cm 状態 完品 傷 無傷 *傷表記のあるものは傷部分の写真に赤い矢印等で印をしています。写真をよくご確認下さい *傷の名称は 〇骨董傷用語〇でご確認ください 付属品 なし 数 現品限り 商品詳細 【コメント】 【高取焼/たかとりやき】 九州は福岡県の鷹取山で焼かれていた。黒田藩の御用窯として栄え、 唐津焼の陶工を招き技術向上をさせている。藩主の交流から茶人の小堀遠州を招き、 遠州好みの茶器が多く焼かれ、遠州七窯の一つとして茶道の世界でその名を高める。 商品の在庫について 当店では実店舗で陳列・販売している商品の一部を掲 載しております。ご注文いただきますタイミングによっては、既に完売や予約済になっている 場合がございます。在庫状況につきましては、 楽天から送られる「自動返信メール」の後に、 当店からお送りする「受注ご案内メール」にて ご確認ください。( 在庫がない場合は後程ご連 絡させて頂きます。また、状況次第では注文が キャンセルとなる場合がございますのでご了承下さい。) 画像の色合について できるだけ実物に近くなるように努めております が、お使いのパソコンやモニターの環境や設定、 光の加減等により若干違う場合ががあります。 ご理解の上ご注文くださいませ。 気になる方はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 画像サイズについて 商品の実際の大きさにあわせておりません。 非常に大きい品物は小さく写り、小さい品物は見やすいよう実寸より大きく表示しています。ほとんどの 商品にサイズ表記を記載しておりますのでご参考下さいませ。...

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○高取焼肩衝茶入○近代-無傷-陶器-フタ付き【茶道具】【美術品】【中古】【送料無料】

三浦古美術WEB

8,000

○高取焼肩衝茶入○近代-無傷-陶器-フタ付き【茶道具】【美術品】【中古】【送料無料】

商品詳細 時代 近代 材質 陶器 焼物 高取焼 作家 不明 種類 肩衝 形 茶入 高さ 7cm 幅(直径) 5.3cm 傷 無傷〇骨董傷用語〇 付属品 樹脂製のフタ付 数 現品限り 備考 ※『商品の在庫について 』 当店では実店舗で陳列・販売している商品の一部を掲載しております。ご注文いただきますタイミングによっては、既に完売や予約済になっている場合がございます。在庫状況につきましては、楽天から送られる「自動返信メール」の後に、当店からお送りする「受注ご案内メール」にてご確認ください。( 在庫がない場合は後程ご連絡させて頂きます。また、状況次第では注文がキャンセルとなる場合がございますのでご了承下さい。) ※『画像の色合について』 できるだけ実物に近くなるように努めておりますが、お使いのパソコンやモニターの環境や設定、光の加減等により若干違う場合ががあります。 ご理解の上ご注文くださいませ。 気になる方はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 ※『画像のサイズについて』 商品の実際の大きさにあわせておりません。 非常に大きい品物は小さく、小さい品物は見やすいよう実寸より拡大して表示しています。ほとんどの商品にサイズ表記と、画像の下部に携帯電話とのサイズ比較したものを掲載しておりますのでご参考下さいませ。 【smtb-ms】 トップページへ戻る 新入荷商品へ〇高取焼肩衝茶入〇近代 近代の高取焼肩衝茶入 【高取焼/たかとりやき】 九州は福岡県の鷹取山で焼かれていた。黒田藩の御用窯として栄え、 唐津焼の陶工を招き技術向上をさせている。藩主の交流から茶人の小堀遠州を招き、 遠州好みの茶器が多く焼かれ、遠州七窯の一つとして茶道の世界でその名を高める。 【茶入/ちゃいれ】 茶道具。茶入は、抹茶を入れるのに用いる茶器全体を指し、...

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【茶道具 茶入(お濃茶器・長緒茶入)】 大海茶入れ 9種より選択 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

9,288

【茶道具 茶入(お濃茶器・長緒茶入)】 大海茶入れ 9種より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径8.4×高4.7cm 素材蓋:プラスチック製 箱化粧箱 (山申丸ウ)(11610) 【コンビニ受取対応商品】 A朝倉間道 B亀甲龍紋緞子 C三雲屋緞子 D三雲屋緞子 E笹蔓 F笹蔓 G金春 H小葵間道 I相阿弥緞子茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,236

【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径5.6×高6.8cm 素材蓋:プラスチック製 箱化粧箱 (ウ)(・9180) 【コンビニ受取対応商品】 A道元 B三雲屋緞子 C五色間道 D菊苺 E伊予すだれ F定家 G笹蔓 H笹蔓 I織部口紐の色は当店にお任せください。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶道具・花入用敷板 花台】 並 真塗 三枚組薄板 (矢筈・角蛤・丸蛤) 定番品 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

16,713

【茶道具・花入用敷板 花台】 並 真塗 三枚組薄板 (矢筈・角蛤・丸蛤) 定番品 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ矢筈:縦28.6×横44.5×厚み0.8cm角蛤:縦28.6×横41×厚み0.5cm丸蛤:直径32×厚み0.5cm 箱化粧箱 (目目り)(・20909)敷板 真塗 三枚組薄板(矢筈・角蛤・丸蛤) 角蛤端矢筈板丸蛤端 ●【花入れの格】 一 真(格が高い):唐物の、古銅(こどう)、青磁、染付、赤絵、など。 掛軸が真の位なら、花入も真の物を、使います。 二 行(普通): 釉の掛かった、焼き物など。 国焼物では、釉の掛かった「瀬戸」・「丹波」・「膳所(ぜぜ)」・「高取」・「信楽」・「萩」焼き等 楽焼は、<草>の扱いをしますが、その形状によっては、<行>の扱いをする事もあります。 (例えば、大樋焼の「大鶴首花入」や、宗旦好みの薄端鯉耳花入など) 三 草:素焼きの焼き物、木や竹(籠、瓢)で出来た物など。 国焼きで、釉薬の掛かっていない、「備前」・「伊賀」・「信楽」・「常滑」又「南蛮」ものや「楽焼」・「大樋焼」などです。 (・ 茶の湯の発生当時から、現在までも、青磁花生が、特に珍重されています。) ・・・<参考資料>・・・ 【真・行・草 花入 の 敷板】 ◆真の花入 の 敷板・ 畳敷きの床の間に花入を置くときは、 古銅、青磁など真の花 入には矢筈端の真塗板 ◆行の花入れの敷板・ 畳敷きの床の間に釉薬のかかった行の花入には蛤端の塗板 ◆草の花入れの敷板・ 畳敷きの床の間に備前、信楽など釉薬のかからない草の花入には木地の板を敷きます ・・板床の場合、直接花入れを飾ります・・・ ◆籠花入れの場合畳床でも、敷板は使用しません ◆竹花入れの場合は敷板を使用します。例(表千家:松すり漆丸香台・裏千家:焼き杉角蛤) ※花入れ用敷板。

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【茶器/茶道具・蓋置き】 栄螺(さざえ) 蓋置 川瀬表完作 (木箱)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

39,906

【茶器/茶道具・蓋置き】 栄螺(さざえ) 蓋置 川瀬表完作 (木箱)【smtb-KD】

サイズ約横巾7.6×奥6.5×高4.5cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (ウ・49900) 【コンビニ受取対応商品】(京の名工)【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 。。。【 祖父:千太郎】 。。。。【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・・・・・・・・ 【栄螺(さざえ)の内側に波を描いています】川瀬表完作波をあしらった現代感覚の蓋置 【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 【 祖父:千太郎】 【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・ 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) ・・・ 【次代 本名:豊】・・・ 1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士 ・・・・・・・・・ ・・・・<参考資料>・・・・ 【 初代:千太郎】 【 二代:繁太郎 初代「表完」】 三代目【川瀬 表完 (二代)本名:厚】 1933年昭和08年生まれ 師:初代の表完に師事 ※木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する ●現在、京漆器伝統工芸士会会長、京都伝統工芸専門学校講師 2007年11月永眠 四代目【東山 川瀬 表完 (三代)本名:正】 2004年 京塗 伝統工芸士認定【経済産業省】

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【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,981

【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径8.4×高4.3cm 作者高野昭阿弥作 箱木箱 (大・8856) 【コンビニ受取対応商品】【椿(茶花:藪椿):椿三葉】 一、※ツバキ科、ツバキ属の木(常緑樹)。 一、花期:3〜5月 (種類によっては12 月頃〜) 冬のイメージがありますが、文字通り、3月〜5月頃に開花する春の木です。 一、花言葉:「完全な愛」「完璧な魅力」「女性らしさ」「誇り」「控えめなやさしさ」「美徳」「おしゃれ」「理想の恋」「私は常にあなたを愛します」 ●赤・・・「気取らない優美」「気取らない魅力」「見栄を張らない」「自然の美徳」「慎み深い」「控え目な美徳」「高潔な理性」 ●白・・・「最高の愛らしさ」「申し分のない魅力」「理想の愛」「至上の美」「理想的な愛情」「冷ややかな美しさ」「控え目な愛」「素晴らしい魅力」「誇り」 【初代 昭阿弥】 五条にあった柴田如阿弥に弟子入りし、28歳の時、今熊野の地にて独立して、師より昭阿弥の号を受ける 【2代 高野昭阿弥】 昭和05年 初代昭阿弥創業 昭和16年 京都市に生まれる 昭和41年 京都市立美術大学卒業後 師 初代昭阿弥の許で仕事を覚える 平成05年 2代目となる 平成22年 現在、東山の黄檗陶匠昭阿弥工房にて制作中

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【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅蓋置 蹄鉄蓋置(ていてつ) 本江敏彦作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

42,184

【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅蓋置 蹄鉄蓋置(ていてつ) 本江敏彦作 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)加 サイズ蹄鉄(ていてつ)約幅6.5×奥6.1×高4.5cm 備考唐銅蓋置:蹄鉄(福を呼ぶ馬の靴) 箱木箱 (野目棒大)(・54432) 【コンビニ受取対応商品】 参考資料:作(高岡の作家)蹄鉄蓋置【(唐銅蓋置)蹄鉄(ていてつ)/(福を呼ぶ馬の靴)】 ・・・・・ 本江敏彦作:唐銅蓋置(蹄鉄:ていてつ)(福を呼ぶ馬の靴)・・・・・ 一、日本で蹄鉄を用いるのは、明治06年以降です。馬は「ウマは人を踏まない」という思いから蹄鉄を車に取り付けることで、交通安全のお守りに転用しました。 一、欧州では、今も蹄鉄を「魔除け」、福を呼ぶ「お守り」とみなす風習と伝統が残されています。 ・・・・・ 【本江敏彦作(ほんごう としひこ)】金工作家 略歴 昭和22年 富山県高岡市生まれ 昭和48年 家伝の加賀象嵌を志す 昭和51年 伝統工芸日本金工展入選以後連続 昭和51年 日本伝統工芸富山展入選以後連続 昭和62年 日本伝統工芸正会員に認定される 平成02年 茶道美術公募展入選、以後2回入選 平成04年 裏千家東京会館個展を開催 ※各博覧会・伝統展 受賞

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【茶道具・蓋置き・一双・花押付】竹蓋置 白竹 一双(二個組) 花押付 佐藤朴堂書付 辻竹峰作【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

13,394

【茶道具・蓋置き・一双・花押付】竹蓋置 白竹 一双(二個組) 花押付 佐藤朴堂書付 辻竹峰作【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者佐藤朴堂書付蓋置:辻竹峰作 箱木箱 (柴・17172) 【コンビニ受取対応商品】【佐藤朴堂 本名:宗秀】 ※昭和10年07月京都市に生 ※昭和22年09月兵庫県(但馬:大徳寺派蔵雲寺熙道和尚に就て得度 ※昭和31年京都花園妙心寺専門道場禅修業に参禅 ※昭和46年06月大徳寺派福聚院に住職す ※昭和52年04月大徳寺前往位に昇進 ・・・・・ 茶杓作家【辻 竹峰】 昭和24年08月生まれ 昭和46年師:高野宗陵氏に茶道竹工芸を学ぶ 昭和57年国家試験の竹工芸・丸竹加工一級合格 平成01年妙喜庵主:武田士延和尚と出会い、辻宗竹の号で製作活動 平成17年独立:武田士延和尚より号:竹峰を拝命される 滋賀県 福聚院 佐藤朴堂 蓋置<蓋置とは釜の蓋を置く物です> 書院の台子の飾り付けに用いられた。 初期の蓋置は穂屋(火舎)香炉・五徳他に夜学・三ツ人形・三葉・黒台などの文具が使われ、利休は竹の引切を使われました。 さらに陶磁器や南鐐が用いられた。 茶の湯の成立とともに現在主流となっている竹の引切が考案されました。 引切は風炉用-上の節いっぱいに切った物    炉 用-節を下げて切った物    両 用-節を使わずに吹貫に切った物は両用として使います。 茶の湯のおはこびには竹の蓋置を、又、棚に使う蓋置は焼物を使用します。 その他の蓋置

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【茶器/茶道具 蓋置き】 紅岩石貝(くれないがんせきかい) 蓋置 木箱 川瀬表完作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

38,669

【茶器/茶道具 蓋置き】 紅岩石貝(くれないがんせきかい) 蓋置 木箱 川瀬表完作 【smtb-KD】

貝蓋置紅岩石貝 サイズ約横巾10.2×奥7.7×高6.9cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (ウ・49900) 【コンビニ受取対応商品】○■△(京の名工)【伝統工芸士:号「表完」】○■△ 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 。。。【 祖父:千太郎】 。。。。【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・・・・・・・・ 【紅岩石貝(くれないがんさき貝)の内側に波を描いています】川瀬表完作鵬雲斎家元の意見・発案による波をあしらった現代感覚の蓋置 【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 【 祖父:千太郎】 【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・ 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) ・・・ 【次代 本名:豊】・・・ 1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士 ・・・・・・・・・ ・・・・<参考資料>・・・・ 【 初代:千太郎】 【 二代:繁太郎 初代「表完」】 三代目【川瀬 表完 (二代)本名:厚】 1933年昭和08年生まれ 師:初代の表完に師事 ※木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する ●現在、京漆器伝統工芸士会会長、京都伝統工芸専門学校講師 2004年 京塗 伝統工芸士認定【経済産業省】 2007年11月永眠 四代目【東山 川瀬 表完 (三代)本名:正】 2004年 京塗 伝統工芸士認定【経済産業省】

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【茶器/茶道具・蓋置き】 唐銅蓋置 駅鈴 (えきれい) 大野芳光作 (丸形)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

5,745

【茶器/茶道具・蓋置き】 唐銅蓋置 駅鈴 (えきれい) 大野芳光作 (丸形)【smtb-KD】

サイズ駅鈴(えきれい)約外直径6.5×内径2.2cm 使用(駅鈴蓋置は、槍鞘建水に使用) 作者大野芳光作(高岡の作家) 箱紙箱 (No167山0目大・7185) 【コンビニ受取対応商品】唐銅蓋置=駅鈴(えきれい):(駅鈴蓋置は、槍鞘建水に使用) :ドーナツ型の形の蓋置【◆チリチリと鳴ります】◆駅鈴は、駅路(えきろ)ともいい、律令制で官命によって旅行する者に中央官庁と地方国衙(こくが)から下付した鈴のことで、駅馬の供与を受ける資格を証明し、駅使はこの鈴を鳴らして旅行したといい、この駅路鈴から転じて馬につける環状の鈴のこともいいます。 (一、現存物・・この駅鈴は島根県隠岐の島町の玉若酢命神社に隣接する億岐家宝物館に 保管・展示され、同神社宮司で隠岐国造の末裔である億岐氏によって管理されている) ・・・・・<駅鈴蓋置(えきれい)は>・・・・・ ・・・・・:普通は(駅鈴蓋置は、槍鞘建水に使用) ●点前では、 :釣釜+駅鈴では、 ※駅鈴(えきれい)を蓋置代わりにしてお点前をする。 ※お運びの時は、建水の内ほどで駅鈴の輪に柄杓の柄を挿して運びます。 (お手前の途中、チリチリと鳴ります。) ●普通は、釣釜の時は、五徳の蓋置を使うことが多いようです。 ・・ 五徳を使わない時(釣釜・透木・切合せ風炉)に使う。・・ ※釣釜の場合、炉中に五徳が不要になるため、いつもあるべきものがなくさみしくなるため、蓋置を五徳にする。 ◆注意点:お運びの時、建水の中に、五徳の蓋置を入れて、お運びするが、伏せないでそのまま入れる。(伏せて入れるのは間違い!間違えやすいので要注意!) > 【大野芳光(よしみつ)】鋳物師 略歴 昭和01年 市内で火鉢瓶掛等鋳造所を学ぶ 昭和13年03月 独立自営 花器等製造す 昭和21年 軽金属製造を行う 昭和23年 茶道具...

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【茶器/茶道具・蓋置き】火舎蓋置 唐銅蓋置 唐銅:火舎/穂屋蓋置(ほや)(約190g)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

5,788

【茶器/茶道具・蓋置き】火舎蓋置 唐銅蓋置 唐銅:火舎/穂屋蓋置(ほや)(約190g)【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)加 サイズ火舎(ほや)約直径5.9×高8cm 備考(七種の蓋置の一つ)唐銅: 火舎蓋置(ほや) 箱紙箱 (ス山大)(・7236) 【コンビニ受取対応商品】参考資料:大野芳光作(高岡の作家)火舎蓋置【(唐銅蓋置)火舎/穂屋・火屋(ほや)】 ・・・・・ ※七種蓋置の一つ。材質は胡銅・鉄※台子・長板などの茶事に使用。・・※お稽古用として陶磁などを使っている。・・・・・<七種蓋置の内の火舎(穂屋)>・・・・・ 参考(◆穂屋香炉は蓋置きの中で一番くらいが高く、台子や長板などで、総飾りに使います。) (◆台子や長板の上に建水に仕組んで飾り付けして置きます。) 一、穂屋香炉:「火舎(ほや)」は蓋を置く前に蓋置きの蓋を開けひっくり返し上部を平らにしておきます。(和綴じの本をひっくり返すように開く) ※火舎蓋置(ほやふたおき)とは、火舎のついた小さな香炉を蓋置に見立てたものです。 一、火舎は、火屋・穂屋とも書き、香炉・手焙・火入などの上におおう蓋のことで、蓋のついた香炉のことを火舎香炉と呼びます。 一、火舎蓋置は、七種蓋置のうち、最も格の高いものとして扱われ、主に長板や台子で総飾りをするときに用います。 ・・・・・ 【大野芳光(よしみつ)】鋳物師 略歴 昭和01年 市内で火鉢瓶掛等鋳造所を学ぶ 昭和13年03月 独立自営 花器等製造す 昭和21年 軽金属製造を行う 昭和23年 茶道具・花器等に専念今日に至る 昭和52年 高岡市工芸保持者に認定 ※各博覧会伝統展 受賞 昭和60年 日本伝統工芸展入選 平成02年 日本伝統工芸展入選

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【茶道具・蓋置き】 織部焼 つくね 松林の絵 大萱八坂窯 加藤芳右衛門作【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

41,040

【茶道具・蓋置き】 織部焼 つくね 松林の絵 大萱八坂窯 加藤芳右衛門作【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径4.7×高5cm 作者大萱八坂窯 加藤芳右衛門作 箱木箱 【コンビニ受取対応商品】 美濃焼作家:加藤十右衛門氏(1894〜1974)八坂窯開窯者。元笠原町町長 ※昭和15年大萱八坂窯を開(明治24年〜昭和49年) ※1958年岐阜県の無形文化財になる 美濃焼作家【加藤芳右衛門】名:十鳳 ※美濃焼作家・加藤十右衛門の長男。窯名:大萱八坂窯 ※昭和7年生まれ〜現在死亡(1932年 - 2009年没) ※「はんなり」した作品は千家の道具組によく使われる ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●天正年間頃、主に美濃系窯で焼かれた総称・・ 【陶芸用語大辞典】より 一、安土・桃山期から江戸初期にかけ、千利休の高弟の茶人で大名でもあった古田織部正重然の好みを導入して岐阜県東部の美濃窯で焼かれた個性と創造性豊かなやきもの。一、織部の器物の形状は一般的に歪んで多角形のものも多く当時としては異様、異端でありエクセントリックかつ奇抜であった。自由奔放な不整形が基本なので、成形には型が多く用いられ、色彩は黒、濃緑、赤などが好んで多用され、色釉も染分けなどのテクニックを使った。一、今日、織部といわれるものは茶道具が主で茶碗、茶入、水差し、香合、鉢、皿、向付、徳利、盃などの種類がある。総織部、織部黒、青織部、赤織部、絵織部、鳴海織部、志野織部などに分類される。

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【茶器/茶道具・蓋置き】火舎蓋置 唐銅蓋置 般若勘溪作 (約195g)唐銅:火舎/穂屋蓋置(ほや) 【smtb-KD】

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38,556

【茶器/茶道具・蓋置き】火舎蓋置 唐銅蓋置 般若勘溪作 (約195g)唐銅:火舎/穂屋蓋置(ほや) 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)加 サイズ火舎(ほや)約直径5.9×高8cm 備考(七種の蓋置の一つ)唐銅: 火舎蓋置(ほや) 作者般若勘溪作 箱木箱 (No197輪0吉大)(・48500) 【コンビニ受取対応商品】参考資料:唐銅 般若勘溪作(高岡の作家)火舎蓋置(作者:般若勘溪作)【(唐銅蓋置)火舎/穂屋・火屋(ほや)】 ・・・・・ ※七種蓋置の一つ。材質は胡銅・鉄※台子・長板などの茶事に使用。・・※お稽古用として陶磁などを使っている。・・・・・<七種蓋置の内の火舎(穂屋)>・・・・・ 参考(◆穂屋香炉は蓋置きの中で一番くらいが高く、台子や長板などで、総飾りに使います。) (◆台子や長板の上に建水に仕組んで飾り付けして置きます。) 一、穂屋香炉:「火舎(ほや)」は蓋を置く前に蓋置きの蓋を開けひっくり返し上部を平らにしておきます。(和綴じの本をひっくり返すように開く) ※火舎蓋置(ほやふたおき)とは、火舎のついた小さな香炉を蓋置に見立てたものです。 一、火舎は、火屋・穂屋とも書き、香炉・手焙・火入などの上におおう蓋のことで、蓋のついた香炉のことを火舎香炉と呼びます。 一、火舎蓋置は、七種蓋置のうち、最も格の高いものとして扱われ、主に長板や台子で総飾りをするときに用います。 ・・・・・・ 略歴 【般若勘溪 本名:昭三】鋳物師 ※1933年昭和08年癸酉生まれ ※1449年昭和24年父のよ吉の稼業を手伝う〜以来研鑽する 昭和44年 日本伝統工芸展初入選(以後、35回) ※1972年昭和47年日本工芸会正会員に認定される ※昭和53年 総本山善通寺済世橋の真言八宗文字入り:大擬宝珠製作 1986年昭和61年人間国宝:香取正彦氏の梵鐘研修会受講 ...

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【茶道具・なつめ・薄器】 金輪寺茶器 根来塗 蓋:菊 鈴木松栄作 【smtb-KD】

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41,040

【茶道具・なつめ・薄器】 金輪寺茶器 根来塗 蓋:菊 鈴木松栄作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径6.5×高6cm 作者鈴木松栄作 箱木箱 (瀬) 【コンビニ受取対応商品】【鈴木松栄】加賀漆芸 昭和20年金沢に生まれる ※師:蒔絵漆芸家:西村松逸氏に師事以来30年研鑽 【なつめ薄器】 金輪寺 根来塗 蓋:菊 鈴木松栄作 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・<参考資料>・・・・ 〇 :鈴木光入:(塗師:1923年生〜 ) 塗師※1950年から象彦で修行し1967独立 〇2代:鈴木光入:(塗師:京都生〜) ※師初代光入 2000年2代光入を襲名・・

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【茶器/茶道具 茶飯茶事用】 茶飯釜 替蓋2枚・釜環付 菊池政光作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 茶飯茶事用】 茶飯釜 替蓋2枚・釜環付 菊池政光作 【smtb-KD】

作者菊池政光作 サイズ高さ16.9×直径最大24.0cm 内直径17.5cm 箱木箱 付属品釜鐶付 共蓋:2枚・唐銅:1枚 (仕礼目目菊N69・大)(・115000) 【コンビニ受取対応商品】●画像の釜の上に載っている蓋は2重になっています。 茶飯釜とは 茶の湯釜の形状のひとつで、口造りが大きく広い皆口で、羽がつき、丸底の飯炊釜の形の釜です。 初座では席中で飯を炊いて懐石を出し、後座で茶の湯釜として茶を出す茶飯茶事に使われる釜で、大きな一文字蓋と、中央に穴をあけた蛇の目蓋と中央に置く小さい蓋が添っていて、飯を炊く際には大きい一文字蓋を使い、茶を点てる時は蛇の目蓋と小さい蓋を使います。 本歌は、宗旦が弟子の銭屋宗徳(ぜにやそうとく)に贈ったもので、宗徳釜ともいわれ、宗旦と宗徳の参禅の師である清巌宗渭(せいがんそうい)の「餓来飯」(うえきたりてめし)「渇来茶」(かわききたりてちゃ)の語を鋳出したもので、宗徳は生涯この釜一つを自在にかけて、飯を炊き、湯を沸し茶を点て、このため一釜宗徳とよばれ、自在庵一釜斎と号したといいます。 【菊池政光(きくち まさみつ)】釜師 高橋敬典に師事。山形在住の釜師 奥州山形鋳物の伝統を受け継ぐ作家 1937年1月19日生まれ。山形県出身 日本伝統工芸展に1973年の初入選以来、10回以上の入選を果たす 第五回伝統工芸武蔵野店では日本工芸界東京支部賞を受賞 伝統工芸日本金工展では12回の入選歴を持つ 1982年 日本伝統工芸士に認定される 日本工芸会正会員 釜・茶の湯では一年が炉の季節・風炉の季節と大きく二つに分かれます。 利休七ヶ条〜夏はすずしく冬はあたたかく〜 炉は立冬の節に開け立夏に閉じるのが標準。 西の芦屋釜・東の天命釜、そして京釜と移りその釜の亭主の心を松風の声として客をもてなします。 釜の蓋のツマミ...

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【茶器/茶道具 蓋置き】 萩焼き 千切 泥華窯 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 蓋置き】 萩焼き 千切 泥華窯 【smtb-KD】

サイズ約直径5.3×高4.9cm 作者泥華窯(現在 15代 坂田泥華) 箱木箱 (・32800) 【コンビニ受取対応商品】萩焼とは…文禄年間豊太閤、朝鮮御陣の際、高麗焼の名工:李勺光を大阪表に召され、その後、毛利輝元公にお預け、萩松本中ノ倉に開窯すると共に深川三之瀬に古くからありました窯の改良指導を命じられ開窯致しました。 初代 李勺光 1代 山村新兵衛光政 生年不詳〜1658(明暦4)年 3代 山村平四郎光俊 生年不詳〜1709(宝永6)年 4代 山村弥兵衛光信 生年不詳〜1724(享保9)年 5代 山村源次郎光長 生年不詳〜1760(宝暦10)年 6代 坂倉藤左衛門 生年不詳〜1770(明和7)年 7代 坂倉五郎左衛門 生年不詳〜1792(寛政4)年 8代 坂田善兵衛 生年不詳〜1805(文化2)年 9代 坂田甚吉 生年不詳〜1818(文化15)年 10代 坂田要四郎 生年不詳〜1886(明治19)年 11代 坂田鈍作 生年不詳〜1916(大正5)年 12代 坂田泥華 生年不詳〜1934(昭和9)年 13代 坂田泥華(泥珠)(本名:一平)1915(大正4)年〜2010(平成22)年 (泥珠 14代と13代は同じ人物) 1915年大正04年 12代 坂田泥華の長男として山口県長門市に生 1933年昭和08年 山口県立萩商業学校を卒業後、父に師事して家業に従事しました。 1950年昭和25年 13代 坂田泥華を襲名 1964年昭和39年 日本工芸会正会員となる 1965年昭和40年 山口県芸術文化振興奨励賞を受賞 1968年昭和43年 山口県美術展審査員を委嘱されました 1970年昭和45年 中国文化賞を受賞 1972年昭和47年 山口県指定無形文化財に認定 名古屋オリエンタル中村個展の出品作品が宮内庁に買い上げられました。...

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【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】上 老松茶器(純銀金具付:溜塗) 久世宗春作 木製【smtb-KD】

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17,280

【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】上 老松茶器(純銀金具付:溜塗) 久世宗春作 木製【smtb-KD】

上老松茶器(純銀金具付:溜塗) 配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者上老松茶器(純銀金具付:溜塗)久世宗春作 サイズ蓋:約直径10.0(本体径9.0)×高5.2cm 箱木箱 備考表千家用 (目丸酒)(・21600) 【コンビニ受取対応商品】【上老松茶器(純銀金具付:溜塗)久世宗春作/なつめ・割蓋茶器(木製品)】 【久世宗春作】 ※1950年昭和25年生れ ※1961年昭和36年より師:父宗春に師事 ※1975年昭和50年2代目宗春を襲名 ※日芸展賞入賞・漆器協同組合理事長賞受賞 、以後茶道具専門の塗師として今日に至る・・・・・<参考資料>・・・・・ ●表千家用:表千家6世原叟(覚々斉)が、妙喜庵の松の木で作る 〇子供で3男の一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世が好みなをしています。 ●扱ひは大海と同樣なるも、蓋は「り」の字形に拭き、茶を入れる時は蓋を取らず、左掌へのせ、左の拇指で蓋の「左」の側を押へ、右手に茶杓を握込んで拇指・食指・中指の三本にて蓋の「右」の側を、左へ折返して、茶を掬ふべし。終れば此反對に扱うて、蓋をなす。 客方へ一覽に供する時は、袱紗を握込んで、先のように蓋をあけ、口の右側のみを竪に一度拭くべし。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【老松割蓋】※茶道用語集 井口海仙 表千家6代覚々斉:原痩が山崎妙喜庵の老松をもって50個作った茶器。蓋は割り蓋になっており、銀のちょうつがいで留めてある。 溜塗りである。 原痩の箱書きに「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老松枯滑拙採之以作 茶湯之珍器遺愛於千歳」とある。 ・・・・・<扱い方は大海と同様・・>・・・・・ 一、薄器として用いるので、扱い方は平素の如く、左手に載せて縦に「り」の字形に拭く。 一...

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【茶器/茶道具 風炉釜/釣釜】 丸型霰釜(あられ・アラレ) 鬼面鐶 盛蓋 佐藤清光作 釜鐶付 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

61,441

【茶器/茶道具 風炉釜/釣釜】 丸型霰釜(あられ・アラレ) 鬼面鐶 盛蓋 佐藤清光作 釜鐶付 【smtb-KD】

サイズ約下部直径22.5×高19.1cm蓋除いた高さです。 作者佐藤清光作 付属品釜鐶付(釜環付) 箱木箱 (仕No91清・80180) 【コンビニ受取対応商品】8代 佐藤清光 風炉用の霰釜はよく使用されます。 装飾性に優れた文様と、真形や霰地紋の形態をもつ茶釜を生み出し たことで福岡県 芦屋(古芦屋)の鋳物師が知られる。 釜・茶の湯では一年が炉の季節・風炉の季節と大きく二つに分かれます。 利休七ヶ条〜夏はすずしく冬はあたたかく〜 炉は立冬の節に開け立夏に閉じるのが標準。 西の芦屋釜・東の天命釜、そして京釜と移りその釜の亭主の心を松風の声として客をもてなします。 釜の蓋のツマミ・鐶付・釜肌多数の見どころがあります。 【6代 佐藤 】 明治の頃より茶の湯釜を造る 【8代 佐藤 清光】 日本工芸会正会員 大正05年 山形市に生まれ 昭和28年 日展に初入賞 平成01年 斉藤茂吉文化賞受賞 平成04年 勲六等瑞宝章受賞 平成08年 死亡 ---------------------------------------- 【佐藤 旺光(さとう・おうこう)】 日本工芸会正会員 昭和20年 佐藤清光の長男として山形市に生 昭和42年 拓殖大学商学部卒業後家業に入る 釜師父 清光から茶の湯釜鋳造技術を習得 師 横浜市在住の釜師・根来茂昌氏に師事する 昭和50年 伝統工芸日本金工新作展入選(以来19回選) 平成06年 淡交ビエンナーレ茶道美術展奨励賞受賞 平成06年 日本新工芸家連盟東北会展 公募大賞受 平成17年 旺光還暦華甲祝い3代の父子茶の湯釜展を 日本橋三越本店で新しい茶道具の取り合わせ展」開く ---------------------------------------- 【佐藤琢実(さとう・たくみ)】 昭和49年...

茶器・茶道具■ 大ホヤ蓋置 ■金森竜泉作 銅製 桐箱入り【高岡銅器】

仏具徳

13,800

茶器・茶道具■ 大ホヤ蓋置 ■金森竜泉作 銅製 桐箱入り【高岡銅器】

高岡銅器 茶器・茶道具 素材 銅製 サイズ(センチ) 高さ約8.0×幅:約6.0×奥行:約6.5 高岡銅器 高岡銅器は、1611年二代目加賀藩主前田利長が、高岡築城に際し、城下の繁栄をはかる産業政策として鋳物師を招き、鋳物工場を開設した事が始まりです。 花器、仏具等の鋳物に彫金を主体とする唐金鋳物を作り出したことにより発展し、明治期にはパリ万国博覧会などで世界的に名を馳せました。 昭和50年には、日本で最初に国の伝統工芸品産地の指定を受け、新商品の開発・需要の開発・人材の養成に努めています。 製品は卓上置物から、ブロンズ像、大仏にまで及び全国の生産量の90%以上を占めています。 ※ 高岡 銅器 銅製 ブロンズ 青銅 茶碗 釜 茶釜 風炉 炭十能 火起こし 風炉先屏風 柄杓 盆 千歳盆 花形盆 山道盆 水指 水注薬缶 茶筅 茶巾 茶巾筒 巾筒 茶器 茶入 棗 薄茶器 茶壷 茶筒 茶杓 蓋置 建水 台子 茶室 名物茶器 薄茶器 茶筒 茶托 湯冷まし 涼炉 土瓶 花瓶 茶量 水注 水指 急須 薬缶 茶こし 茶櫃 提籃 器局 茶筅 小茶巾 サモワール ティーバッグ ティーカップ マグカップ ソーサー ティースプーン デミタス デミタススプーン金森竜泉作銅製桐箱入り

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【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅(唐金) 三つ人形(三ツ人形)又は一閑人 釜師:十二代加藤忠三郎作 【smtb-KD】

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40,176

【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅(唐金) 三つ人形(三ツ人形)又は一閑人 釜師:十二代加藤忠三郎作 【smtb-KD】

注意●現在も:共箱の文字印は了三を使用しています サイズ約5×5×高5cm 作者釜師:十二代加藤忠三郎作 箱木箱 【コンビニ受取対応商品】 参考上代(唐銅 一閑人)¥50400:特価¥40320円【釜師:12代加藤忠三郎作 本名:了三】 経歴:(尾張藩:御釜師) 七種の蓋置:三人形(七種の蓋置・三つ人形)又は一閑人 三つ人形の色違いを正面に向ける 唐銅 〇参考・・七種の蓋置:井戸のぞきの一閑人は横に向ける 火頭に置く:横にして火の方に頭を向ける、顔をお点前の人の方に向けて置く 〇 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【釜師:12代加藤忠三郎作 本名:了三】 経歴 尾張藩:御釜師 1948年昭和23年1月生まれ 師:角谷一圭・斎藤明氏に師事 1982年昭和57年師:11代忠三郎より釜場を継承 平成03年 12代忠三郎を襲名 現在:日本鋳金家協会会員・金鱗会の会員 ・・・・ 平成25年より【釜師:13代加藤忠三郎 本名:大忠】12代の長男 1974年昭和49年十二代加藤忠三朗の長男として生まれる 1999年平成11年 愛知県立芸術大学美術学部日本画専攻卒業 2001年平成13年 同大学美術研究科日本画専攻修了 師:重要無形文化財(鋳造)の斎藤明に師事又、父の12代忠三郎に師事 2013年平成25年03月:13代加藤忠三郎を襲名 同時に名古屋・三越にて襲名記念展を開催す

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【茶道具セット 紅鉢(土風炉) 瓶掛】 紅鉢5点セット(釜環・紅鉢用穴蓋) 紅鉢 信楽焼 西尾香舟作&志きの釜 小釜&ヤマキ電気 遠赤外線電気炭&敷板 掻合 【smtb-KD】

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【茶道具セット 紅鉢(土風炉) 瓶掛】 紅鉢5点セット(釜環・紅鉢用穴蓋) 紅鉢 信楽焼 西尾香舟作&志きの釜 小釜&ヤマキ電気 遠赤外線電気炭&敷板 掻合 【smtb-KD】

セット内容紅鉢 信楽焼 西尾香舟作(穴をふさぐ蓋付)紅鉢サイズ(約直径27.7×高17.7cm) 志きの釜 小釜 糸目筒(釜環付) ヤマキ電気 遠赤外線電気炭(YU-003) ヤマキ製(前瓦)付 敷板 掻合 サイズ小釜:約直径17×高17.5cm 紅鉢:9寸ヤマキ-003:(下部)約直径16.1cm(現在前胴炭の一種類のみ) 作者/メーカー釜:志きの電気炭:ヤマキ電気(下部:約直径16cm)紅鉢:西尾香舟作 箱紙箱 (H26:夏・信楽9-24江)(・58140)セット内容と詳細 ●紅鉢 信楽焼 西尾香舟作(穴をふさぐ蓋付) ※炭・電熱器兼用 ※底に電熱器を通す穴あり。 紅鉢:サイズ(約直径27.7×高17.7cm) ●y志きの釜 小釜 糸目筒(釜環付) ※錆びずに軽量。 ※熱伝導もよい、満足の逸品。 ※アルミ軽合金を主原料とした特殊製法の釜です。 ※アルマイト並びに本漆加工を施してあります。 ※蓋は唐金製。 ※釣釜にも使えます。 ●ヤマキ電気 遠赤外線電気炭(YU-003:約直径16.1cm):現在枝炭無しの一種類のみです。 ●ヤマキ製(前瓦)付き ●敷板 掻き合せ小板一枚 ☆【風炉の種類】 ※真・・・眉のある土風炉(最近は、唐銅の眉風炉が売れます) ※行・・・眉のない土風炉・唐銅風炉(面取風炉・道安風炉) ※草・・・鉄風炉・板風炉・丸炉・陶磁器 ・・・・・・・ 一::土風炉:素焼の陶器の上に黒漆を塗って磨き上げたもの。2度焼きした雲華と呼ばれるものもある。 ●蒔灰(白い化粧灰)をする。 ●敷板には荒目板使用。 ・・・・・・・ 参考::灰の形も風炉の形によって異なる。:: <形の種類> ■眉風呂(灰形は二文字)。 ■道安風炉(灰形は遠山)。 ■面取風炉(灰形は遠山)。 ■紅鉢(小ぶりの釜をかける、灰形は二文字)。 二::参考...

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【置物/茶道具 お正月飾り 床飾り・熨斗押え】 熨斗押さえ 楽焼 松笠 (大) 川崎和楽作【smtb-KD】

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19,008

【置物/茶道具 お正月飾り 床飾り・熨斗押え】 熨斗押さえ 楽焼 松笠 (大) 川崎和楽作【smtb-KD】

※写真の丸三宝は7寸を使用 配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約幅10.6×奥行7.3×高7.1cm 作者川崎和楽作 箱化粧箱 (ス野〜大)(・24000) 【コンビニ受取対応商品】【楽焼窯元 七世川崎和楽】 ※文政年間祇園八坂神社門前茶屋短冊楼の主が始まり。短冊屋七左衛門の始めた素焼の礎を二代目七兵衛より「楽焼の短冊屋」として楽焼一筋約200年以上窯元として続く※大正7年東郷平八郎元帥より「和楽」の号を拝領する。以後「和楽」の屋号で現在にいたる。 ◆表千家【初釜・・・お正月飾り】 茶室の床の間には新年らしく、結び柳、丸山宝に長熨斗(ながのし)などの床飾りをします。又、結び柳の反対側に紙釜敷の上にブリブリ香合(元は子供の玩具)を飾ります。 初釜には島台茶碗が好まれます ・・・長熨斗(ながのし)アワビをたたいて伸ばしたもので、のしあわびが由来です。 初釜の島台茶碗は内側に金・銀箔が塗って有ります。 松笠は「千年翠」「身がなる」で、よく好まれます。 「千年翠」 ( せんねんのみどり ) 『禅林句集』五言対句に 松樹千年翠(松樹千年の翠) 対の字句:不入時人意(時の人の意に入らず。) (変わらない:周りは動いても本体は動かない) 他の商品はコチラ ※写真の丸三宝は7寸を使用

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【茶器/茶道具 お棚】 真台子 真塗・組立式 中村宗悦作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 お棚】 真台子 真塗・組立式 中村宗悦作 【smtb-KD】

●【お急ぎの方は適用に記載ください。メールにて納期を連絡いたします】●京間又は江戸間を指示して下さい。 三千家真台子(真塗・組立式) 作者中村宗悦作 仕様大棚京間又は江戸間を指示して下さい 箱紙箱 仕様炉・風炉兼用組み立て式 (棚1-25仕大)(山輪輪・75600) 〇・・・・真台子 (真塗・組立式) 中村宗悦作 組み立て式・日本製:(炉・風炉兼用です) ●指示がなければ京間をお送りします。 ●京間又は江戸間を指示して下さい。● ・真台子 真塗・組立式 ・炉用・風炉用です。 ・・・・・・ 一、真台子は、長方形の天板と地板を四本の柱で支えた黒塗の「真」の格の茶道具を飾る棚です。 一、台子は、飾り方に一定の規式があり、これを台子飾りといいます。 (●台子は、この規式は能阿弥が「書院の七所飾」を参考に「書院の台子飾」を制定したとされます。)・・・・・・ 【慶事や年中使のお棚】【長板・小板等】 ●丸卓棚・宗旦好写 ●小四方棚:即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚・:仙正作 ●高麗卓 〇三友棚:三千家のお好み ●桐丸卓:利休好写し ・・・・・ ●更々棚:玄々斎好写し ●寿棚;鵬雲斎好写し 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※詳細商品を 【一月のお棚】【長板・小板等】 ●紹鴎棚●袋棚●高麗卓●台子各種●四方棚・・・・・※ 季語初詣初市陽春開春千代結 【二月のお棚】【長板・小板等】●梅文棚●抱清棚●丸卓●長板・・・・・ 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語節分初午観梅早春お多福 【三月のお棚】【長板・小板等】 ●糸巻棚●江岑棚●四方棚・・・・・手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語雛祭西王母春の宵若草わらび土筆 【四月のお棚】【長板・小板等】※透木釜 大水指大口●長板●旅箪笥・・・・・...

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【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

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9,028

【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ蓋:約直径10.0(本体径9.0)×高5.2cm 素材木製品 箱紙箱 (礼吉酒礼丸No89大)(・11290) 【コンビニ受取対応商品】【老松棗/なつめ・割蓋茶器(木製品)】溜塗り ●表千家用:表千家6世原叟(覚々斉)が、妙喜庵の松の木で作る 〇子供で3男の一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世が好みなをしています。 ●扱ひは大海と同樣なるも、蓋は「り」の字形に拭き、茶を入れる時は蓋を取らず、左掌へのせ、左の拇指で蓋の「左」の側を押へ、右手に茶杓を握込んで拇指・食指・中指の三本にて蓋の「右」の側を、左へ折返して、茶を掬ふべし。終れば此反對に扱うて、蓋をなす。 客方へ一覽に供する時は、袱紗を握込んで、先のように蓋をあけ、口の右側のみを竪に一度拭くべし。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【老松割蓋】※茶道用語集 井口海仙 表千家6代覚々斉:原痩が山崎妙喜庵の老松をもって50個作った茶器。蓋は割り蓋になっており、銀のちょうつがいで留めてある。 溜塗りである。 原痩の箱書きに「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老松枯滑拙採之以作 茶湯之珍器遺愛於千歳」とある。 ・・・・・<扱い方は大海と同様・・>・・・・・ 一、薄器として用いるので、扱い方は平素の如く、左手に載せて縦に「り」の字形に拭く。 一、茶を掬うときは、左手に載せ、左の親指で蓋の左側をおさえ、茶杓を握りこんで右側開けて、茶を掬う。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●【一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世】 一、表千家6世原叟(覚々斎宗左)の3男で、7世:長兄の如心斎宗左・裏千家7 世:竺叟宗乾の弟。次兄であった政之助(裏千家7世竺叟宗室)が25歳で突然没し...

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【茶器/茶道具 皆具】 色絵皆具 膳所焼 扇面流し 陽炎園窯 岩崎新定作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 皆具】 色絵皆具 膳所焼 扇面流し 陽炎園窯 岩崎新定作 【smtb-KD】

大好評 中 配送〇代金引換・カード決済の場合・・●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ水指:約胴(上)直径18×高15.2cm・〆口12cm 杓立:約口径4.8×胴:直径9×高18.6cm 建水:約直径15.4×高8cm 蓋置:約直径6.4×高5.6cm 作者(遠州七窯の一)(陽炎園窯)岩崎新定作・膳所焼 箱木箱 備考水指・杓立・建水・蓋置 (輪目中)(・699800)大好評販売中 水指・建水・蓋置別々に使用可 別売りで、裏千家は水指に塗蓋を付けて飾りものの練習があります 茶碗飾り・茶筅飾り・茶杓飾り・茶入飾り 表千家・裏千家とも茶巾を塗蓋の上の置く練習あり ◆皆具:ひとそろい、一式揃いの道具(装束・武具などのたぐい) ◆茶の湯では唐銅の皆具は真の皆具と言われる・・・・・ ☆【陽炎園窯:岩崎新定作(膳所焼き)】 陶歴【遠州七窯の一】・・・・・ ※膳所焼きは遠州七窯の一つに数えられる陽炎園とは日本画家:山元春挙画伯が「東海道名所絵図」にも描かれた名勝「陽炎の池」が庭内にあることから命名された。 〇当時、小堀遠州は近江奉行であったことなどから、遠州の指導が考えられる。遠州好みの茶入として「大江山」「白雲」が有名。 ◆【初代 岩崎健三:膳所の人】 ※・年明治・年生まれ初代:(膳所の人) 1919年大正08年山元春挙画伯とはかり再興 ◆【2代:岩崎新疋】健三の長男 1913年大正02年生まれ ※京都高等工芸学校陶磁器科卒 ◆1987年昭和62年膳所焼美術館を設定 1985年昭和60年滋賀県伝統的工芸品指定 1991年平成03年通産省より伝統産業功労者表彰 ◆2010年現在尼膳所焼で製陶中◆ ※現在、染付・赤絵等いろいろな物が製作される。代表作:茶入「大江山」・...

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