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茶道具肩衝茶入の商品検索結果全20件中1~20件目

【茶器/茶道具 茶入れ/濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入)12種類より選択

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,176

【茶器/茶道具 茶入れ/濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入)12種類より選択

サイズ約直径5.4×高7.7cm 素材蓋:プラスチック製 箱紙箱 注意茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 (・9075) 【コンビニ受取対応商品】【茶入】 肩衝茶入れ 12種より選択 ※茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 ※仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ※裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 ※画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器...

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茶道具 茶入肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織)京都 桶谷定一作

佐藤大観堂

25,670

茶道具 茶入肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織)京都 桶谷定一作

■在庫のない場合、新作仕入れの為、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度お待ち頂く場合があります。 ■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 生地の取り方によって、写真と多少異なる場合があります。 予めご了承下さい。 ■茶入 肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織) 分類 茶道具 R-W8-CI-K-DTM-OT 作者 京都 洛東 桶谷定一(おけたに ていいち) 作者略歴 大正末期に東山区今熊野蛇ヶ谷の現在地で 父定一が開窯、帝文、日展に出品、各展で受賞。 天目釉を得意とした。父に製陶を習い、自身も日展、 各展に出品、受賞。二代を継ぎ美術陶芸品を作る。 なお、純出品作品には本名の銘を使う。本名 桶谷 洋昭和10年 京都東山の窯業地に生まれる昭和30年 京都伏見高校陶磁器科卒業 日展陶芸家 父定一に作陶を学ぶ日本工芸会会員京都美術工芸作家協会会員京都クラフト展 銀賞京都工芸美術展 優賞京展・他工芸展 受賞日本伝統工芸近畿展 10回受賞日本伝統工芸展 3回入選 寸法 径6.0cm、 高さ8.8cm。 備考 桐共箱、作家栞・略歴付。牙蓋・仕服付。新品。 取扱品: 茶道具 茶碗 棗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売の老舗 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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○高取焼肩衝茶入○近代-無傷-陶器-フタ付き【茶道具】【美術品】【中古】【送料無料】

三浦古美術WEB

8,000

○高取焼肩衝茶入○近代-無傷-陶器-フタ付き【茶道具】【美術品】【中古】【送料無料】

商品詳細 時代 近代 材質 陶器 焼物 高取焼 作家 不明 種類 肩衝 形 茶入 高さ 7cm 幅(直径) 5.3cm 傷 無傷〇骨董傷用語〇 付属品 樹脂製のフタ付 数 現品限り 備考 ※『商品の在庫について 』 当店では実店舗で陳列・販売している商品の一部を掲載しております。ご注文いただきますタイミングによっては、既に完売や予約済になっている場合がございます。在庫状況につきましては、楽天から送られる「自動返信メール」の後に、当店からお送りする「受注ご案内メール」にてご確認ください。( 在庫がない場合は後程ご連絡させて頂きます。また、状況次第では注文がキャンセルとなる場合がございますのでご了承下さい。) ※『画像の色合について』 できるだけ実物に近くなるように努めておりますが、お使いのパソコンやモニターの環境や設定、光の加減等により若干違う場合ががあります。 ご理解の上ご注文くださいませ。 気になる方はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 ※『画像のサイズについて』 商品の実際の大きさにあわせておりません。 非常に大きい品物は小さく、小さい品物は見やすいよう実寸より拡大して表示しています。ほとんどの商品にサイズ表記と、画像の下部に携帯電話とのサイズ比較したものを掲載しておりますのでご参考下さいませ。 【smtb-ms】 トップページへ戻る 新入荷商品へ〇高取焼肩衝茶入〇近代 近代の高取焼肩衝茶入 【高取焼/たかとりやき】 九州は福岡県の鷹取山で焼かれていた。黒田藩の御用窯として栄え、 唐津焼の陶工を招き技術向上をさせている。藩主の交流から茶人の小堀遠州を招き、 遠州好みの茶器が多く焼かれ、遠州七窯の一つとして茶道の世界でその名を高める。 【茶入/ちゃいれ】 茶道具。茶入は、抹茶を入れるのに用いる茶器全体を指し、...

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【茶道具】【茶入】【送料・代引手数料無料】羽室文琳写し茶入仕服:笹蔓緞子松本鉄山作(共箱)

花器茶道具いとうや商店楽天市場店

42,000

【茶道具】【茶入】【送料・代引手数料無料】羽室文琳写し茶入仕服:笹蔓緞子松本鉄山作(共箱)

瀬戸赤津焼き、松本鉄山作の唐物写し茶入です。仕服付き。素材:本体:陶器、サイズ:直径7.6センチ×高さ6センチ、口径(内法:3センチ) 唐物羽室文琳大名物茶入(本歌についての説明) 素地に細かい土が用い、その上に黒褐色の釉が薄くかかり、その厚薄によって変化に富んだ景色を見せている。作りは薄く、手取りも軽い。口はやや大きく、底は糸切り底で、畳付際に廻し箆がめぐらされている。文琳茶入は、その形状から、林檎の異名である文琳の名で呼ばれるもので、唐物茶入の中でも茄子と並んで最上位に位置づけられている。『東山御物内別帳』に「羽室文琳薬師院」と記されるほか、いくつかの記録にその名が見え、古くから名物茶入として知られていたことがわかる。もと葉室家に伝わったところから羽室の名を冠していると思われ、その後、堺の薬師院に伝わり、常陸(茨城県)土浦の城主土屋相模守数直が所有し、後、若狭酒井家へと伝来した。また、この茶入には、青木間道、剣先金襴、笹蔓緞子、うつぼや緞子の仕覆と金粉字形で羽室と記した鉄刀木の挽家および、塗師藤重藤厳作の四方盆が添えられている。『大正名器鑑』所載。 作家略歴 松本鉄山(まつもとてつざん) 「赤津の窯屋山口」として300有余年、作陶に従事する家柄である、二代山口錠鉄の二男として生まれる。 母方実家の窯元へ養子となり 後を継ぐ。 愛知県瀬戸市水野町で茶陶を専門としている。

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【 茶道具・花入 】竹籠花入唐物写 耳付籠島田竹宝斎作

佐藤大観堂

110,000

【 茶道具・花入 】竹籠花入唐物写 耳付籠島田竹宝斎作

■要予約■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 約2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。 ■竹籠花入 唐物写 耳付籠 分類 茶道具 R-DNR-1-13 ----------------------------------------【 花 入 の種 類 】 素材や用途によっていろいろあります。■用途による分類 置花入 床の上に置く花入で、畳床には薄板を使います。 掛花入 天井・壁・柱に打っている釘に掛けて用います。 釣花入 ひもがついていて天井に打った釘に釣って飾ります。 ■素材による分類 真の花入 金属製、青磁、白磁、祥瑞など 行の花入 磁器の釣花入、釉薬のかけてある陶器 草の花入 釉薬のかけてない陶器、竹、籠、木製品など 作者 島田竹宝斎 作者略歴 昭和29年 京都市に生まれる。 初代、二代竹宝斎に師事。 平成9年 三代竹宝斎襲名。竹割りから籠編み、染め、拭漆までの全工程を手がける。技術継承と共に、古来からのものに自分らしさをプラスして、現代に合った茶道具をつくる。 寸法 14.0×12.0×高さ24.0cm。 備考 桐共箱、作家栞・略歴付。新品。 茶道具 美術工芸品 陶磁器 漆器 和の器 茶会用品 抹茶--大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【茶器/茶道具 茶入/濃茶器】(上)四滴茶入 四個セット 蓋1個付 松本鉄山作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

34,560

【茶器/茶道具 茶入/濃茶器】(上)四滴茶入 四個セット 蓋1個付 松本鉄山作 【smtb-KD】

作者松本鉄山作 箱木箱 仕様蓋付き (野目大) 【コンビニ受取対応商品】・・加藤連瓶作・・ 水滴用仕服●【茶道名数】第四 ※四滴茶入 (してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ◆ 参照:茶の湯 表千家 千 宗左著(主婦の友社) より 扱いとしては口のあるものは何かと向き合う形になります。 棚に飾れば釜の方に口が向き、弦付は手を横にして飾る。 口のない油滴は口があるように扱います。 いずれも薄茶に用いますが、水滴だけは仕覆をつけて濃茶に使えます。・・・・・ ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ※四滴茶入(してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ●「手瓶・油滴・水滴」の扱い方 一、棚に飾るときは釜の方に口が向き、 口のない油滴は口があるように扱います。 一、置きつけるときには、 口のあるものは口を向こうにし、 お茶をすくう時は口から注ぐ気持ちでしす。 一、蓋の拭き方は『二』の字に拭きます。 ●「弦附」の扱い方 一、「弦付」は手を横にして飾ります。 置きつける時も横にし、茶杓はいつも弦の中へ差し通します。 一、蓋の拭き方は弦前の蓋を『一』の字に拭いて右周りに90度回し、 右のほうを縦に拭いて元に戻して置付けます。 一、お茶を掬う時には、弦を縦に扱い、元に戻して置きつけます。・・・・・...

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【茶器/茶道具 皆具】 染付赤絵皆具 松竹梅 手塚祥堂作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

102,060

【茶器/茶道具 皆具】 染付赤絵皆具 松竹梅 手塚祥堂作 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ水指:約直径16.6 ×高19.6cm杓立:約口径5×直径8×高18cm建水:約直径14.4×高7.6cm蓋置:約直径5.5×高5.9cm 作者手塚祥堂作 箱木箱 備考水指・杓立・建水・蓋置 (柴・136080) 手塚祥堂窯 【手塚祥堂 手塚 央(ひさし)本名:弥一】 ※昭和42年京都清水団地で開窯し現在に至る ※初代 手塚玉堂の次男 1934年昭和09年京都生まれ 京都工芸美術作家協会会員 三軌会会員審査員:同工芸部長 中央アメリカ工芸展審査員 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ [手塚善理](煎茶道具を製作) ※手塚善理氏は1939年昭和14年・京都市生まれ ※父・初代玉堂に師事し70年には日展、現代工芸、光風会などに入選・入賞を果たした ※1993年に陶房を宇治田原に移した ◆皆具:ひとそろい、一式揃いの道具(装束・武具などのたぐい) ◆茶の湯では唐銅の皆具は真の皆具と言われる ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【手塚玉堂(初代)】 1896年明治29年、長野県上田市生 (京都陶芸会の長老で、青磁・染付を得意とした) 1977年昭和52年、没 ※現在、二代目 ●玉堂窯 :先代玉堂と二代玉堂・弟、祥堂とで昭和28年玉堂窯を創窯しました ●1977年昭和52年 二代玉堂継承 各地で個展開催(伝統工芸士) 【手塚 央 (てづかひさし)】初代手塚玉堂の次男 1934年昭和09年京都に生まれる 1961年 三軌界展 に初出品し受賞。会友に推挙される 楠部弥弌主宰の青陶会に入会 1962年 三軌会会員になる

【茶器/茶道具 茶入(濃茶器)】 文琳 9種類より選択

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,236

【茶器/茶道具 茶入(濃茶器)】 文琳 9種類より選択

サイズ約直径6×高6.5cm 素材蓋:プラスチック製 箱紙箱 (ウ)(・9180) 【コンビニ受取対応商品】 A弥左ヱ門間道 B小葵間道 C日月星雲文 D日野間道 E日野間道 F和久田 G伊藤間道 H荒磯 I間道織留口紐の色は当店にお任せください。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 お棚】 袋棚 利休好写 桐木地 小林幸斉作 (炉用) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

139,779

【茶器/茶道具 お棚】 袋棚 利休好写 桐木地 小林幸斉作 (炉用) 【smtb-KD】

●【お急ぎの方は適用に記載ください。メールにて納期を連絡いたします】お問い合わせください。 配送●通常注文は2日~5日でお届け予定(九州~北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者小林幸斉作 大棚利休好写(桐木地) 香道の志野流:志野棚 箱紙箱 仕様炉用です組み立て式 (棚0-1仕大)(175350)【小林幸斉】作者略歴:指物師 ※1449年昭和24年京都の山科に生る ※師:先代に師事して、4代を継承 ※茶道具を製作・研鑽し現在に至る・・・・・ 【袋棚 利休好写 桐木地 小林幸斉作】炉用、組み立て式・日本製:桐木地 水指は別売りです。 ・・・・・ ・袋棚 利休好写(桐木地)小林幸斉作=炉用です。 ・この棚は紹鴎が初めて白木の棚を作って「わが名をば、大黒庵というなれば、袋棚にぞ秘事はこめける」と狂歌して愛用するが、後、利休の好む処となる。 ・桐木地の大棚で炉用です。・・・・・ 〇・・・○。 【慶事や年中使のお棚】【長板・小板等】 ●丸卓棚・宗旦好写 ●小四方棚:即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚・:仙正作 ●高麗卓 〇三友棚:三千家のお好み ●桐丸卓:利休好写し ・・・・・ ●更々棚:玄々斎好写し ●寿棚;鵬雲斎好写し 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※詳細商品を 【一月のお棚】【長板・小板等】 ●紹鴎棚●袋棚●高麗卓●台子各種●四方棚・・・・・※ 季語初詣初市陽春開春千代結 【二月のお棚】【長板・小板等】●梅文棚●抱清棚●丸卓●長板・・・・・ 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語節分初午観梅早春お多福 【三月のお棚】【長板・小板等】 ●糸巻棚●江岑棚●四方棚・・・・・手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語雛祭西王母春の宵若草わらび土筆 【四月のお棚】...

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【茶道具 お棚/長板 お棚】 よし棚 (葭棚) 利休好写 小林幸斉作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

63,180

【茶道具 お棚/長板 お棚】 よし棚 (葭棚) 利休好写 小林幸斉作 【smtb-KD】

お棚よし棚(=葭棚)(利休好写) サイズ巾(畳巾)95cm×奥行58cm×約総高65.1cm (奥空き高39.cm)左:葭簀の高25.7cm(竹の釣になります)棚板:巾32.8×横巾25.4cm 作者小林幸斉作 使用紙箱入炉・風炉 (棚11-16仕大)(・79275)【小林幸斉】指物師 ※1449年昭和24年京都の山科に生る ※師:先代に師事して、4代を継承 ※茶道具を製作・研鑽し現在に至る よし棚(葭棚) 利休好写 小林幸斉作 サイズ:巾は、(畳巾:京間)95cm×奥行58cm×約総高65.1cm (奥空き高39.cm)左:葭簀の高25.7cm (竹の釣になります)棚板:巾32.8×横巾25.4cm ・利休好みの大棚です。(風炉先のような棚です) ・用材は杉木地で客付の柱は赤松の皮つき、葭:(おさえ)は二分厚みのスス竹で押さえています。 ・逆勝手・炉・風炉とも、使用。 ※炉の節は、炉縁いっぱいに客柱を立てる。 ※風炉には踏み込み畳の向こういっぱいに据え、台目据えとする。・利休はこの棚を、藪の内紹黄智に送られたと伝える。・・・・・ ●注意点、【組み立ては、まず、吊棚を棚に合わせてそれから竹吊柱を吊棚に宛がい、滑らしながらきっちりと押し込まないと竹釘が入らないので注意してください。】

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【茶器/茶道具 お棚】 五行棚 玄々斉好写 焼杉製 小林幸斉作 裏千家用 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

32,000

【茶器/茶道具 お棚】 五行棚 玄々斉好写 焼杉製 小林幸斉作 裏千家用 【smtb-KD】

●【お急ぎの方は適用に記載ください。メールにて納期を連絡いたします】 配送●通常注文は2日~5日でお届け予定(九州~北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ【五行棚の寸法】 棚の天板:炉長板の半分(2尺8寸×巾1尺2寸×厚6分)84.8cm×36.4cm×1.8cm 棚の地板:風炉板の半分(2尺4寸×巾1尺×厚1分)72.7cm×30.3cm×1.2cm 作者小林幸斉作 箱紙箱 仕様炉・風炉兼用組み立て式 (有りNo302野目丸大)(・43200) 丸卓棚 一閑 宗旦好写組み立て式こちら【五行棚】組み立て式:焼杉材(小林幸斉作) 【●五行棚の寸法】 棚の天板:炉長板の半分(2尺8寸×巾1尺2寸×厚6分)84.8cm×36.4cm×1.8cm 棚の地板:風炉板の半分(2尺4寸×巾1尺×厚1分)72.7cm×30.3cm×1.2cm 紅鉢・釜は別売り ◆【五行棚】裏千家11世 玄々斎精中宗室(せいちゅうそうしつ)のお好み棚:(組み立て式・日本製:焼杉材)十月は風炉最後の“侘びの月"。中置という特別なお点前で、水指は風炉の左に置きます(いつもは、右ですが、)土風炉を中に置き、お棚に水指を置くことはありません 10月頃:表千家では、大板は使わない。裏千家は大板使用する※1釜を道具畳の中央に据えて、左(勝手付)に水指を置く。 秋も深まり肌寒く なった頃、客に火を近づけ、水を遠ざける趣向。※2 水指を置く空間が狭いので細水指を使用 【●五行棚の寸法】 棚の天板:炉長板の半分(2尺8寸×巾1尺2寸×厚6分)84.8cm×36.4cm×1.8cm 棚の地板:風炉板の半分(2尺4寸×巾1尺×厚1分)72.7cm×30.3cm×1.2cm 【●五行棚のお道具の規則】 ●お釜は潮吹釜や筒型、破れたりしたものを使い、土風炉を使います ...

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【茶道具 お棚/長板】紹鴎棚 炉用 溜漆塗 武野紹鴎好写 門出俊平作 御幣付 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

105,408

【茶道具 お棚/長板】紹鴎棚 炉用 溜漆塗 武野紹鴎好写 門出俊平作 御幣付 【smtb-KD】

サイズ(全高59.3cm)棚:約巾74.4cm×奥39.5cm 柱長35.8cm参考:地袋内高18.5cm 開口幅26.5cm 作者門出俊平作 備考一、御幣付 一、溜うるし塗り(組立式)千家、武野紹鴎好写時期:炉用専門 (仕大)(・131760) 秋泉棚 淡々斎好写 戸塚富悦作 水指棚 紹鴎好写 戸塚富悦作 ■唐銅砂張水指(金谷浄雲):(参考8%込)¥101,304円 ●お問い合わせ下さい。秋泉棚と同じお点前 一、水指棚(紹鴎好:炉・風炉兼用)¥37,874円で別にあります 一、秋泉棚(裏千家:淡々斎好)戸塚富悦作、¥85260円:あります 一、秋泉棚(裏千家:淡々斎好)椿原流水作(中):特価¥21210円で別にあります・紹鴎棚は、武野紹鴎の好みです。 ・檜(ひのき)材の春慶塗で、地板の上に白の鳥の子張りで引違いの小襖の嵌った高さ六寸一分の地袋がつき、その上に4本柱で天板がのる。「紹鴎袋棚」(じょうおうふくろだな)ともいいます。 ・炉用専門です。 ●表千家流の方は溜塗の紹鴎棚の使用が多いようです。 ・水指の本歌は、南蛮サハリの水指を使用します。 現在は青磁と万古いづれも替蓋付の、同形の焼物の捻梅型の低い水指も使用します。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【門出俊平】加賀蒔絵師 ※昭和17年04月石川県山中町生まれ ※昭和52年 表正則氏に師事 ※昭和56年 山中創作蒔絵展に於いて金賞受賞 以後、連続11会受賞(山中町永久保存一回含・加賀市永久保存三回含) 所属:日本伝統工芸会石川支部所属 :加賀美術協会会員 :山中町彩漆会会員 (五月会会員) 山中漆器の伝承漆芸を日々精進

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【茶道具 お棚/長板】 小袋棚 即中斉好写 炉用・風炉用兼用 椿原流水作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

44,645

【茶道具 お棚/長板】 小袋棚 即中斉好写 炉用・風炉用兼用 椿原流水作 【smtb-KD】

サイズ(表千家用)棚:約巾85×奥36.5×高24.3cm参考:横板部の横巾46+地袋横巾39×奥36.5cm(襖:開口巾33×高22cm) 作者椿原流水作 備考(組立式)表千家用、即中斉好写時期:炉用・風炉用兼用 (仕輪礼中)(・57615) 水指 捻梅 万古窯こちら 水指棚 紹鴎好 戸塚富悦作は、こちら 秋泉棚 淡々斎好(裏千家)戸塚富悦作は、こちら小袋棚(表千家用)炉用・風炉用兼用 即中斉好写 組立式 椿原流水作水指は(平水指)や、焼物の捻梅型の低い水指も使用します サイズ:(表千家用)棚:約巾85×奥36.5×高24.3cm参考:横板部の横巾46+地袋横巾39×奥36.5cm(襖:開口巾33×高22cm)【◆表千家流の糸目溜塗の小袋棚】炉用・風炉用兼用の大きな棚。糸目溜塗りで、地板の上に縁:独楽繫ぎ裂張りの小襖の嵌った高さ八寸二分の地袋がつき、左側は長板の半分(横巾46cm)が横に付きます。「小袋棚」(即中斉好)です。使用時期:炉用・風炉用共に使用します ・小袋棚は、即中斉の好みです。 ・水指の本歌は、南蛮サハリの水指を使用します。今は、水指(平水指)や、焼物の捻梅型の低い水指も使用します 【●表千家流で糸目溜塗の小袋棚】 ・糸目溜塗で、地板の上に縁:独楽繋ぎ裂張りの小襖の嵌った高さ八寸二分の地袋がつき、その左側に長板の半分(横巾46cm)が付きます。「小袋棚」(即中斉好み)です。 ・炉用・風炉用兼用です。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・

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