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茶道具煙草盆の商品検索結果全20件中1~20件目

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【茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 手付松皮菱煙草盆3点セット 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

62,121

【茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 手付松皮菱煙草盆3点セット 【smtb-KD】

内容・煙草盆 手付松皮菱 清水晃樹作(加州) 箱:木箱 サイズ:横19×縦19×(取っ手含む)高21.5cm・(取っ手なし)9.5cm ・火入 織部焼 筒 田中源彦(菊泉窯) サイズ:約直径7.4×高8.7cm ・灰吹 白竹 (瀬・77600)茶道具 セット●【煙草盆の取り扱いに関して】 ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 ※裏千家では、向かって左側に火入れをおきます。 (火入れの火は上面を左に傾ける) 灰吹は良くぬらして、少量の水を入れておきます (灰吹きの樋を正面にして使用します) 主(客)の位置の前に置く 煙草盆 手付松皮菱 清水晃樹作サイズ:横19×縦19×(取っ手含む)高21.5cm・(取っ手なし)9.5cm画像をクリックすると拡大画像が見られます。 火入 織部焼 筒 田中源彦(菊泉窯) サイズ:約直径7.4×高8.7cm画像をクリックすると拡大画像が見られます。 灰吹 白竹 ・・・・・・ 【清水晃樹】金沢在住 ※昭和03年生まれ ※師:人間国宝の氷見晃堂氏に師事・・・・・・ その他のセット・単品はコチラよりご覧下さい。

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【茶道具・煙草盆・莨盆】 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家) 川瀬表完作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

58,590

【茶道具・煙草盆・莨盆】 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家) 川瀬表完作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約縦18.5×横25×高10.2cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (野申丸柴) 【コンビニ受取対応商品】※【川瀬 表完工房】(伝統工芸士:号「表完」) 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先々代より表完をなのる。 ※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 ・・・●【煙草盆の取り扱いに関して】・・・ ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 ・・・・<参考資料>・・・・ 【広瀬拙斎著より】 火入れの火は上面が左に傾くように入れ、火の廻り一分ほど灰を残して灰は火箸で書き上げておく 【櫛形粒足煙草盆】 三千家使用: ※表千家は火入れに三ツ足香炉釉をよく使用する 主(客)の位置の前に置く 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家)川瀬表完作 ・・・・<参考資料>・・・・ 【 初代:千太郎】 【 二代:繁太郎 初代「表完」】 明治37年(1904)〜昭和44年(1969) 〇木村表斎を流祖とする「表派」の京塗を継承する川瀬家の二代目 〇師:表派の技法を伝承する初代鈴木表朔(二代表斎)に師事)に師事し、本堅地・溜塗・布摺・木地溜塗など正統な塗技法を受け継ぎ、初代表完を名乗る 三代目【川瀬 表完 (二代)本名:功】 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) 四代目【川瀬 表完 (三代)本名:豊】 ※1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士

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【茶器/茶道具 煙草盆(莨盆)】 火入れ 白釉 三ツ足 真葛香斎作(宮川香斎作) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

112,320

【茶器/茶道具 煙草盆(莨盆)】 火入れ 白釉 三ツ足 真葛香斎作(宮川香斎作) 【smtb-KD】

●火入れ:香炉釉三つ足 サイズ直径11.4×高10.8cm 作者真葛香斎作(宮川香斎作) 箱木箱 (棒丸り・145000) 【コンビニ受取対応商品】2代 真葛香斎 (5代 宮川香斎) 【真葛焼き】 【宮川香山 (本名:虎之助)】 1842年天保13年 宮川香山は京都府真葛原に生まれる1916年大正05年75才没 明治時代の日本を代表する陶芸家・陶工です。 高浮彫、真葛焼きの創始者。 1866年天保13年 幕府から御所献納の品を依頼される名工に。 1870年明治03年 薩摩の御用商人梅田半之助、実業家鈴木保兵衛らに招聘される。 1871年明治04年 横浜に輸出向けの陶磁器を作る工房・真葛釜を開く。 1876年明治09年 高浮彫で作られた真葛焼きはフィラデルフィア万国博覧会に出品される。 【2代 宮川香山:初代の子(本名:宮川半之助】 【3代 香斎】 【4代 宮川香斎(初代:真葛香斎)】2代宮川香斎の次男 1897年明治30年〜1987年昭和62年 1913年大正02年 4代宮川香斎を襲名 1929年昭和04年 久田家11代無適斎宗也に入門 1934年昭和09年 無適斎宗也より「真葛焼」の箱書を授かって「真葛香斎」を名乗る。 【真葛香斎】 【2代 真葛香斎 (5代 宮川香斎)】 1992年大正11年 東京生まれ 1946年昭和21年 国立陶磁器試験所に伝修生で入 1969年昭和44年 4代香斎に婿養子に入る 1972年昭和47年 5代宮川香斎を襲名or同時に 13代表千家 即中斎宗左宗匠より真葛印を拝領。2代真葛香斎を襲名 師 4代宮川香斎or5代清水六兵衛氏 【3代 真葛香斎(6代 宮川香齋)】 1944年昭和19年 京都市に生れる 1970年昭和45年 東京造形大学美術学部彫刻専攻卒業 1976年昭和51年 京都の真葛窯に入り...

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0338 春慶塗 煙草盆 アンティーク漆器(骨董品)【中古】

加賀美術店

5,000

0338 春慶塗 煙草盆 アンティーク漆器(骨董品)【中古】

商 品 詳 細 自然のままの木目を生かした黄金色の漆器“春慶塗”は山国である飛騨らしい伝統工芸品です。シンプルな形だけに職人の技が感じられるお品です。付いている灰皿には柿右衛門を思わせる繊細で優美な紋様が描かれています。 時 代 サイズ 盆:15.5×27.0×1.5cm煙草入れ:9.0×11.0×高さ4.0cm灰皿:径12.0×2.1cm 状 態 完品(経年による細かいスレ等あります)贈答用として作られたため、箱に送り主等の名が書かれています。*写真黒塗り部分。 *商品の色目・素材感に関しては画像・照明などの関係上実際の商品の質感や色彩とは若干違いがある事をあらかじめ御了承下さい。 なお、できる限りよい状態の良いものを取り扱っておりますが、アンティークの性質上、多少の汚れ、退色、キズなどある場合があります。 御了承の上お買い求め下さいますようお願い申し上げます。 *当店は、買出し屋です。 実際に一軒一軒のお宅へ出向いて、 蔵や土蔵に眠っている商品を 買わせて頂いています。 その為、骨董品に関しては、 うぶもの(せり・業者等の世に出ていないもの) を中心に取り扱っております。 昔の方々の巧みの技や それを大事に使っていた方々の心を伝え、 大切にして頂ける方々の元へ お届けしたいと思っております。 買取はこちら 買い出し情報はこちら↓

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【茶道具 煙草入/莨入】 煙草入れ(キザミ入れ) (タトウ紙) 奥村吉兵衛(表具師) 裏千家(唐松又は亀甲松紋)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶道具 煙草入/莨入】 煙草入れ(キザミ入れ) (タトウ紙) 奥村吉兵衛(表具師) 裏千家(唐松又は亀甲松紋)【smtb-KD】

サイズ約高16×7.7cm 作者奥村吉兵衛作(表具師)経師(きょうじ)とも言う 箱化粧箱 (野棒大特20800)(・34650) 【コンビニ受取対応商品】檀紙 古くは天平十八年(750年)正倉院に出典しており、独特の技法を必要とするこの紙は「漉屋秘伝之儀二付難申候」ものとして、殆ど改良を加えられることなく継承されてきた、保守的な紙です。 【刻み煙草入】:奥村吉兵衛作(表具師:経師(きょうじ)とも言う)裏千家(唐松又は亀甲松紋) ☆奥村家 江州佐々木家の流れをくむ武士の家系だったが、初代は京へ上り、母方の家業の表具師を継いだ。千家とのつながりは二代から。表千家六代覚々斎の取りなしで、紀州徳川家の御用も務めた。以来、表具のほか屏風や風炉先屏風、紙釜敷などを手がける。 ・・・・・<参考資料:淡交社「現在の千家十職」より>・・・・・ 【奥村吉兵衛(表具師):経師(きょうじ)とも言う。】 ☆奥村家は佐々木氏の末裔を称し、近江国北部の「谷の庄」の郷士であったとされる。奥村三郎定道の代、姉川の戦いの後、主家浅井氏が滅亡し浪人となる。定道の息子・奥村源六郎定次は長男・源子郎を前田利家に仕官させ、長男は後に「奥村摂津守定光」を名乗り加賀藩士となる。☆次男・吉右衛門清定は仕官せず、母方の家業を継いで商人となり京にて表具屋となる。この清定が初代とされる ☆(6代の吉兵衛は奥村家の功績をまとめるために調査を重ね、家系図や歴代の表具作成の記録などを文書化する) ○初代 吉右衛門【諱「清定」出家後法名「宗勢」】(1618年元和4年〜1700年元禄13年09月) ※正保3年(1646年)に上洛、武士から商人に転業。承応3年に表具屋業を開業、屋号「近江屋吉兵衛」を名乗る。妻は売茶翁の友人で能書家として知られた亀田窮楽の伯母。現在も奥村家の玄関にかかる「表具師...

0336 赤花模様の中形盆 大正茶道具/茶道/煎茶道/菓子皿/漆器/リサイクル/骨董【中古】

加賀美術店

1,000

0336 赤花模様の中形盆 大正茶道具/茶道/煎茶道/菓子皿/漆器/リサイクル/骨董【中古】

商 品 詳 細 溜塗りに朱の色漆で描かれた花紋様が鮮やかで、思わず見入ってしまう中型盆です。可愛らしくも味わいある素晴らしい一品となっております。お客様のおもてなしやインテリアとして飾っても素敵ですね。 時代 大正時代 サイズ サイズ:径15.7×高さ2.0cm 状 態 使用感がありますが状態は良いです。一部にスレ等が見られます。※写真を参照ください。 *商品の色目・素材感に関しては画像・照明などの関係上実際の商品の質感や色彩とは若干違いがある事をあらかじめ御了承下さい。 なお、できる限りよい状態の良いものを取り扱っておりますが、アンティークの性質上、多少の汚れ、退色、キズなどある場合があります。 御了承の上お買い求め下さいますようお願い申し上げます。 *当店は、買出し屋です。 実際に一軒一軒のお宅へ出向いて、 蔵や土蔵に眠っている商品を 買わせて頂いています。 その為、骨董品に関しては、 うぶもの(せり・業者等の世に出ていないもの) を中心に取り扱っております。 昔の方々の巧みの技や それを大事に使っていた方々の心を伝え、 大切にして頂ける方々の元へ お届けしたいと思っております。 買取はこちら 買い出し情報はこちら↓

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 青海盆 丸盆 黄銅製 吉羽興兵衛作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

99,360

【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 青海盆 丸盆 黄銅製 吉羽興兵衛作 【smtb-KD】

サイズ約直径21.4×高2.1cm 素材黄銅製 作者吉羽興兵衛作 箱木箱 (限定輪目酒・124800) 【コンビニ受取対応商品】限定品 【初代 吉羽興兵衛(幼名 健之助)】 1895年 京都四条室町に生 1906年 12歳にして京都三条釜座の千家十職大西家13代目浄長の門下に入る 1925年 大西家より別家を許される 師匠浄長より興兵衛の号を受け京釜師として独立する 表千家様即中斎宗匠、裏千家淡々斎宗匠より御箱書及び御好の釜の御用を賜る 以来、京釜の伝統を守り各種展覧会に出品受賞し、技術保存優秀作家に指定も受ける 1972年 喜寿を期に長男宗敏に興兵衛を譲り、隠居名を惣興とする 1977年 著書「釜」光琳社 晩年の作品制作に意欲をもやし、又、後継者の指導、小作釜の鑑定研究する 1983年「京釜の真髄」と題して、京都高島屋にて、米寿記念展を催す 1986年 91歳にて没 【2代 吉羽興兵衛(本名 宗敏 )】 1930年 初代 興兵衛の長男として生 1947年 家業釜師の修行に入る 1972年 2代 興兵衛を襲名 爾来京釜の伝統を厳しく守り新しい創造を求めて研究製作に打ち込む 1974年 東京にて興兵衛襲名記念展 1975年 京都にて興兵衛襲名記念展 1981年 東京日本橋三越本店にて第一回個展 爾来三年ごとに個展催す。以後福岡・京都等で個展多数 1984年 広島にて個展および文化講演会「京釜から見た茶の文化」岡山で「京釜の製作とその見方」以後各地で講演多数行う 2005年 京都高島屋、東京日本橋三越本店にて喜寿記念展 2008年 長男柾人に三代興兵衛を譲り、二代惣興となる 【3代 吉羽興兵衛(本名 柾人)】 1968年 2代興兵衛の長男として生 1985年 先代、先々代のもと仕事場に入る 1991年 京都芸術短期大学(芸術学部立体専攻...

0022 火薬・煙草入れ 革・毛皮2個組喫煙グッズ・刻み煙草・懐中/暮らしの古道具☆【中古】

加賀美術店

8,000

0022 火薬・煙草入れ 革・毛皮2個組喫煙グッズ・刻み煙草・懐中/暮らしの古道具☆【中古】

商 品 詳 細 煙草の歴史を感じられる煙草入れです。かつて刻み煙草を煙管と一緒に持ち歩くための腰座し、提げというものが作られました。その中で刻んだ煙草を入れるための袋か、火薬を入れるために作られた袋です。留め金に使われている細工ものまで職人さんの技、遊び心が伺えます。昔懐かしの逸品です。 サ イ ズ 毛皮:9.0×6.0×1.2cm 革:8.0×6.5×0.8cm 材 質 毛皮・革錫 状 態 使用感があり、シワやスレ等があります。 *商品の色目・素材感に関しては画像・照明などの関係上実際の商品の質感や色彩とは若干違いがある事をあらかじめ御了承下さい。 なお、できる限りよい状態の良いものを取り扱っておりますが、アンティークの性質上、多少の汚れ、退色、キズなどある場合があります。 御了承の上お買い求め下さいますようお願い申し上げます。 *当店は、買出し屋です。 実際に一件一件のお宅へ出向いて、 蔵や土蔵に眠っている商品を 買わせて頂いています。 その為、骨董品に関しては、 うぶもの (せり・業者等の世に出ていないもの) を中心に取り扱っております。 昔の方々の巧みの技をそして、 それを大事に使っていた方々の心を 大切にしていただける方々へ お届けしたいと思っております。

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【茶器/茶道具 七事式用品】茶歌舞伎盆セット・裏千家用 真塗 木製(棗5個・幅広盆・帛紗(赤)・大折据3枚・名乗紙) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

50,976

【茶器/茶道具 七事式用品】茶歌舞伎盆セット・裏千家用 真塗 木製(棗5個・幅広盆・帛紗(赤)・大折据3枚・名乗紙) 【smtb-KD】

●裏千家用 セット内容・茶歌舞伎盆 ・なつめ 5個 シール付 ・帛紗:赤 ・折据:大 ・名乗紙 (七事-27.28山輪0丸仕)(・63720)【茶カブキ】 ◆茶かぶきは試茶(しちや)の式にて、濃茶に限り薄茶には用ひず。 ・・茶かぶき準備の事・・・ ◆茶かぶきには棚を用ふ、棗盆をのせて四方棚、臺子の類適當にて小さき棚は、形惡し ◆茶かぶきに必要なる道具は、一:茶かぶき棗が5個二:棗盆(なつめぼん)※如心斉好は宗哲形の長い長方形の盆三:緋大袱紗(ひおほふくさ)四:看板板(かんばんいた)※當日用ふる茶の詰の名竹田とか上林とかの 二つを記し殘りの一種は、最後へ客と記し初座より、柳釘へ懸け置くべし五:折居六:名乘札七:小奉書(こぼうしよう)一帖(ぢやう)八:硯箱等なり。 ※茶歌舞伎帛紗は表千家は朱を裏千家は赤を使います 【茶歌舞伎之式】とは、 ☆七事の一つで、茶を飲んで茶種を当てるもの。 ☆まず、試茶(こころみちゃ)を二種類飲み、次に、本茶三種類をのんで、それぞれ聞き分けるもの。 セット内容 茶歌舞伎盆 黒真塗 中村湖彩作約縦20×横27.5cm なつめ 5個 シール付 木製各約直径5.2×高5.4cm(1.8寸) 帛紗 赤 折据 大 3枚入 名乗紙 20枚入

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【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎盆 真塗 木製 (縁に反り有) 表千家 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

22,788

【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎盆 真塗 木製 (縁に反り有) 表千家 【smtb-KD】

配送●通常注文は2日〜4日でお届け予定(九州〜北海道まで)●宅配便のみ(メール便不可) サイズ約縦21.4×横36.5×高4.5cm表千家用縁に反り有 素材木製 箱紙箱 (No92野輪仕)【茶カブキ】 ◆茶かぶきは試茶(しちゃ)の式にて、濃茶に限り薄茶には用ひず。 ・・茶かぶき準備の事・・・ ◆茶かぶきには棚を用ふ、棗盆をのせて四方棚、臺子の類適當にて小さき棚は、形惡し ◆茶かぶきに必要なる道具は、一:茶かぶき棗が5個二:棗盆(なつめぼん)※如心斉好は宗哲形の長い長方形の盆三:緋大袱紗(ひおほふくさ)四:看板板(かんばんいた)※當日用ふる茶の詰の名竹田とか上林とかの 二つを記し殘りの一種は、最後へ客と記し初座より、柳釘へ懸け置くべし五:折居六:名乘札七:小奉書(こぼうしよう)一帖(ぢやう)八:硯箱等なり。 ※茶歌舞伎帛紗は表千家は朱を裏千家は赤を使います ・・・・・・・ ●【七事式】 ※七事式とは、表千家7代・如心斎が、弟で裏千家8代・一燈宗室や川上不白ら高弟たちと相談して制定した茶の湯の稽古法のこと※基本的に五人一組での稽古の方法・五人それぞれの役割が定められている・ 表千家用【如心斉好:長い長方形の盆】

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【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎セット・表千家用・真塗・木製(棗5個・盆(縁に反り有)・帛紗(朱)・大折据3枚・名乗紙) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

59,529

【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎セット・表千家用・真塗・木製(棗5個・盆(縁に反り有)・帛紗(朱)・大折据3枚・名乗紙) 【smtb-KD】

●表千家用 配送●通常注文は2日〜4日でお届け予定(九州〜北海道まで)●宅配便のみ(メール便不可) サイズ約縦21.4×横36.5×高4.5cm表千家用縁に反り有 サイズ木製(1.8寸棗)各約直径5.2×高5.4cm 素材木製 箱紙箱 帛紗朱帛紗(大サイズ)約巾43×縦37.5cm赤帛紗(大サイズ)約巾41.5×縦35cm その他・名乗紙 折据3枚(大サイズ) (七事-30.31野輪仕) ・・・・・ 内容品【真塗・木製(棗5個・盆(縁に反り有)・帛紗(朱)・大折据3枚・名乗紙)】【茶カブキ】 ◆茶かぶきは試茶(しちゃ)の式にて、濃茶に限り薄茶には用ひず。 ※茶歌舞伎帛紗は表千家は朱を裏千家は赤を使います。・・・・ 表千家用【如心斉好:長い長方形の盆】 【茶歌舞伎之式】とは、 ☆七事の一つで、茶を飲んで茶種を当てるもの。 ☆まず、試茶(こころみちゃ)を二種類飲み、次に、本茶三種類をのんで、それぞれ聞き分けるもの。 ・・・・・ 【茶カブキ】 ◆茶かぶきは試茶(しちゃ)の式にて、濃茶に限り薄茶には用ひず。 ・・茶かぶき準備の事・・・ ◆茶かぶきには棚を用ふ、棗盆をのせて四方棚、臺子の類適當にて小さき棚は、形惡し ◆茶かぶきに必要なる道具は、一:茶かぶき棗が5個二:棗盆(なつめぼん)※如心斉好は宗哲形の長い長方形の盆三:緋大袱紗(ひおほふくさ)四:看板板(かんばんいた)※當日用ふる茶の詰の名竹田とか上林とかの 二つを記し殘りの一種は、最後へ客と記し初座より、柳釘へ懸け置くべし五:折居六:名乘札七:小奉書(こぼうしよう)一帖(ぢやう)八:硯箱等なり。 ※茶歌舞伎帛紗は表千家は朱を裏千家は赤を使います ・・・・・・・ ●【七事式】 ※七事式とは、表千家7代・如心斎が、弟で裏千家8代・一燈宗室や川上不白ら高弟たちと相談して制定した茶の湯の稽古法のこ...

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