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茶道具仕覆の商品検索結果全10件中1~10件目

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物 (2色から選択)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物 (2色から選択)【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで) 茄子唐物茶入(仕覆)花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん):龍村美術織物裂 サイズ約直径6.2×高6.5cm 箱化粧箱 備考蓋:プラスチック製 (礼丸り)(・10695) 【コンビニ受取対応商品】【●茄子茶入:(仕覆)花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物裂】 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで) 茄子唐物茶入(仕覆)花文暈繝錦(うんげん):龍村美術織物裂 サイズ約直径6.2×高6.5cm 箱化粧箱 備考蓋:プラスチック製 (礼丸り)(・10695) 【コンビニ受取対応商品】【●茄子茶入:(仕覆)鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物裂】 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 上 桑中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

24,624

【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 上 桑中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑 【smtb-KD】

サイズ約直径6.6×高6.6cm 箱紙箱 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (No89野山大)(・30800) 【コンビニ受取対応商品】「相伝用道具」【四カ伝】 一 茶通箱 一 唐物点 一 台天目 一 盆点 -------------------- ◆風炉【和巾点のお手前】の準備 ※準備 一重口水差し。 茶杓は中節。 棗は淡々斎好:桑中次。和巾・仕覆は名物布。 水差し、和巾にのせた中次を飾って向付け。 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶道具】【茶入】【送料・代引手数料無料】羽室文琳写し茶入仕服:笹蔓緞子松本鉄山作(共箱)

花器茶道具いとうや商店楽天市場店

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【茶道具】【茶入】【送料・代引手数料無料】羽室文琳写し茶入仕服:笹蔓緞子松本鉄山作(共箱)

瀬戸赤津焼き、松本鉄山作の唐物写し茶入です。仕服付き。素材:本体:陶器、サイズ:直径7.6センチ×高さ6センチ、口径(内法:3センチ) 唐物羽室文琳大名物茶入(本歌についての説明) 素地に細かい土が用い、その上に黒褐色の釉が薄くかかり、その厚薄によって変化に富んだ景色を見せている。作りは薄く、手取りも軽い。口はやや大きく、底は糸切り底で、畳付際に廻し箆がめぐらされている。文琳茶入は、その形状から、林檎の異名である文琳の名で呼ばれるもので、唐物茶入の中でも茄子と並んで最上位に位置づけられている。『東山御物内別帳』に「羽室文琳薬師院」と記されるほか、いくつかの記録にその名が見え、古くから名物茶入として知られていたことがわかる。もと葉室家に伝わったところから羽室の名を冠していると思われ、その後、堺の薬師院に伝わり、常陸(茨城県)土浦の城主土屋相模守数直が所有し、後、若狭酒井家へと伝来した。また、この茶入には、青木間道、剣先金襴、笹蔓緞子、うつぼや緞子の仕覆と金粉字形で羽室と記した鉄刀木の挽家および、塗師藤重藤厳作の四方盆が添えられている。『大正名器鑑』所載。 作家略歴 松本鉄山(まつもとてつざん) 「赤津の窯屋山口」として300有余年、作陶に従事する家柄である、二代山口錠鉄の二男として生まれる。 母方実家の窯元へ養子となり 後を継ぐ。 愛知県瀬戸市水野町で茶陶を専門としている。

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】(摺漆の欅材) 和巾棗 中次茶器 (内金箔張) 裏千家用【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】(摺漆の欅材) 和巾棗 中次茶器 (内金箔張) 裏千家用【smtb-KD】

サイズ約直径6.6×高6.6cm 箱紙箱 素材摺漆 欅材(和巾茶器、内金箔張) 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (棒目り)(・16365) 【コンビニ受取対応商品】・・・・・・・・・・ 「相伝用道具」【四カ伝】 一 茶通箱 一 唐物点 一 台天目 一 盆点 ・・・・・・・・・・ 和巾:中次茶器(摺漆の欅材)【裏千家用】 ◆風炉【和巾点のお手前】の準備 ※準備 一重口水差し。 茶杓は中節。 棗は淡々斎好:桑中次。和巾・仕覆は名物布。 水差し、和巾にのせた中次を飾って向付け。・・・・・・・・・ 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 棗/なつめ】阿古陀茶器 仕服:如心斎好(如心玉裂) 吉田一峰作(梅生地蓋:桜の木製品)六弧の形です【smtb-KD】

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22,118

【茶器/茶道具 棗/なつめ】阿古陀茶器 仕服:如心斎好(如心玉裂) 吉田一峰作(梅生地蓋:桜の木製品)六弧の形です【smtb-KD】

仕様(阿古陀茶器:仕覆を付けてお濃茶器のお点前もします) サイズ溜塗り約直径7.4(口径4cm)×高7.3cm 形阿古陀(六弧の形です)阿古陀茶器 仕服:如心斎好(如心玉裂) 素材身(桜の木製)・蓋(梅の木製) 作者吉田一峰作 箱木箱 (野野丸酒)(・27650) 【コンビニ受取対応商品】【茶器・棗/なつめ・梅型茶器と同じ扱い】 【吉田一峰】 ※1954年昭和29年9月生 ※1968年昭和43年から、6年間荒井正春先生より蒔絵技術の指導を受け、兄弟子蓑輪一星氏と共に棗専門に勉強する ※1976年昭和51年 独立・・・・ 【阿古陀茶器 吉田一峰作 仕服:如心斎好(如心玉裂)】 ●阿古陀茶器形(六弧の形です):(梅生地蓋・溜塗り:桜の木製品)仕服は別売りです。 つまり、外は溜塗で蓋は梅木地を使用しています。また、仕服は如心玉金襴です。 ※仕服をつけてお濃茶器に使用:(2月頃)※この形は、金冬瓜・紅南瓜とも称する阿古陀瓜の形をとり入れた茶器。・・・・・ ※仕服をつけてお濃茶器に使用:(9月13日天然忌頃) ・・・・・<参考資料>・・・・・ ※形(五弧の形です)【梅型茶器(桜の木製品)溜塗り】 ●表千家12代家元、惺斎(敬翁)宗左宗匠が好まれた梅型茶器です・・・・・ ・・・・・参考資料●世界百科辞典より・・・・・ 一、覚々斎は内室秋とのあいだに如心斎,裏千家の養子となった竺叟,一灯宗室の3子をもうけた。7世如心斎宗左(天然,丁々軒)は,三井八郎右衛門の経済的援助をうけて千家の中興につくした。そして弟の一灯宗室,川上不白,中村宗哲,堀内宗心,無学和尚らとはかり千家七事式を制定した。・・・・・ 【茶器・棗/なつめ・阿古陀茶器(桜の木製品)】(六弧の形です)阿古陀茶器:(蓋は梅木地と本体桜の木・溜塗り)※仕服をつけてお濃茶器に使用:...

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セット【茶器/茶道具 なつめ/薄器】和巾3点セット 女桑棗(中次茶器) 和巾棗&仕服セット(雲鵬唐草紋紹巴) 裏千家用 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

24,489

セット【茶器/茶道具 なつめ/薄器】和巾3点セット 女桑棗(中次茶器) 和巾棗&仕服セット(雲鵬唐草紋紹巴) 裏千家用 【smtb-KD】

●和巾3点セット(裂地:鵬雲斎好写し、雲鵬唐草紋紹巴) 配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 中次サイズ約直径6.6×高6.6cm 箱紙箱 (む古り) 【コンビニ受取対応商品】 ※自然の木目と手ずくりですの、一点一点変わります。※木目と色目は変わることがあります。当方にお任せ下さい。●●和巾3点セット(裂地:鵬雲斎好写し、雲鵬唐草紋紹巴) ・・・・・・・・・・ 「相伝用道具」【四カ伝】 一 茶通箱 一 唐物点 一 台天目 一 盆点 ・・・・・・・・・・ 和巾:中次茶器【裏千家用】 ◆風炉【和巾点のお手前】の準備 ※準備 一重口水差し。 茶杓は中節。 棗は淡々斎好:桑中次。和巾・仕覆は名物布。 水差し、和巾にのせた中次を飾って向付け。・・・・・・・・・ ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器/長緒茶入)】 大海茶入れ 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

9,288

【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器/長緒茶入)】 大海茶入れ 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径8.4×高4.1cm 素材蓋:プラスチック製 箱紙箱 (山申丸ウ)(11610) 【コンビニ受取対応商品】 A船越間道 B利休梅 C利休梅 D利休梅 E万代屋 F織部 G宗薫 H伊藤間道 I細川金襴仕服の紐の色は変わる場合があります。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,236

【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径5.6×高6.8cm 素材蓋:プラスチック製 箱化粧箱 (ウ)(・9180) 【コンビニ受取対応商品】 A道元 B三雲屋緞子 C五色間道 D菊苺 E伊予すだれ F定家 G笹蔓 H笹蔓 I織部口紐の色は当店にお任せください。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶道具 茶入(お濃茶器・長緒茶入)】 大海茶入れ 9種より選択 【smtb-KD】

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9,288

【茶道具 茶入(お濃茶器・長緒茶入)】 大海茶入れ 9種より選択 【smtb-KD】

サイズ約直径8.4×高4.7cm 素材蓋:プラスチック製 箱化粧箱 (山申丸ウ)(11610) 【コンビニ受取対応商品】 A朝倉間道 B亀甲龍紋緞子 C三雲屋緞子 D三雲屋緞子 E笹蔓 F笹蔓 G金春 H小葵間道 I相阿弥緞子茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 <蓋色々>掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 梅に松葉 竹型 門出俊平作 木箱 【smtb-KD】

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46,224

【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 梅に松葉 竹型 門出俊平作 木箱 【smtb-KD】

サイズ約直径6.9×高7cm 作者門出俊平作 箱木箱 素材竹材 注意使用後はぬるま湯で絞った柔らかい布でふいて下さい。 (輪山大・58050) 【コンビニ受取対応商品】【門出俊平】加賀蒔絵師 昭和17年04月石川県山中町生まれ 昭和52年 表正則氏に師事 昭和56年 山中創作蒔絵展に於いて金賞受賞 以後、連続11会受賞(山中町永久保存一回含・加賀市永久保存三回含) 所属 日本伝統工芸会石川支部所属 加賀美術協会会員 山中町彩漆会会員 五月会会員 山中漆器の伝承漆芸を日々精進 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。

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【茶器/茶道具 風炉釜/釣釜】 棗釜(棗型) 釜蓋一文字 茄子鐶 佐藤清光作 釜鐶付 【smtb-KD】

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59,038

【茶器/茶道具 風炉釜/釣釜】 棗釜(棗型) 釜蓋一文字 茄子鐶 佐藤清光作 釜鐶付 【smtb-KD】

サイズ約直径19×高19.1cm 蓋除いた高さです。 作者佐藤清光作 付属品釜鐶付 箱木箱 (N76清78800) 【コンビニ受取対応商品】8代 佐藤清光作 【6代 佐藤 】 明治の頃より茶の湯釜を造る 【8代 佐藤 清光】 日本工芸会正会員 大正05年 山形市に生まれ 昭和28年 日展に初入賞 平成01年 斉藤茂吉文化賞受賞 平成04年 勲六等瑞宝章受賞 平成08年 死亡 釜・茶の湯では一年が炉の季節・風炉の季節と大きく二つに分かれます。 利休七ヶ条〜夏はすずしく冬はあたたかく〜 炉は立冬の節に開け立夏に閉じるのが標準。 西の芦屋釜・東の天命釜、そして京釜と移りその釜の亭主の心を松風の声として客をもてなします。 釜の蓋のツマミ・鐶付・釜肌多数の見どころがあります。 【佐藤 旺光(さとう・おうこう)】 日本工芸会正会員 昭和20年 佐藤清光の長男として山形市に生 昭和42年 拓殖大学商学部卒業後家業に入る 釜師父 清光から茶の湯釜鋳造技術を習得 師 横浜市在住の釜師・根来茂昌氏に師事する 昭和50年 伝統工芸日本金工新作展入選(以来19回選) 平成06年 淡交ビエンナーレ茶道美術展奨励賞受賞 平成06年 日本新工芸家連盟東北会展 公募大賞受 平成17年 旺光還暦華甲祝い3代の父子茶の湯釜展を 日本橋三越本店で新しい茶道具の取り合わせ展」開く 【佐藤琢実(さとう・たくみ)】 昭和49年 佐藤旺光の次男として山形市に生 平成06年 米国留学後、 茶道裏千家入門 平成09年 東北芸術工科大学美術学部彫刻科卒業 横浜市 在住の釜師・根来茂昌氏に師事する 平成15年 坐忘斎お家元継承御祝い・全国委員会席お道具”朧銀三猿蓋置”制作 平成17年 旺光還暦華甲祝い 父子3代の茶の湯釜を 日本橋三越本店で新しい茶道具の取り合わせ展」を開く 平成18年...

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【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

9,028

【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ蓋:約直径10.0(本体径9.0)×高5.2cm 素材木製品 箱紙箱 (礼吉酒礼丸No89大)(・11290) 【コンビニ受取対応商品】【老松棗/なつめ・割蓋茶器(木製品)】溜塗り ●表千家用:表千家6世原叟(覚々斉)が、妙喜庵の松の木で作る 〇子供で3男の一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世が好みなをしています。 ●扱ひは大海と同樣なるも、蓋は「り」の字形に拭き、茶を入れる時は蓋を取らず、左掌へのせ、左の拇指で蓋の「左」の側を押へ、右手に茶杓を握込んで拇指・食指・中指の三本にて蓋の「右」の側を、左へ折返して、茶を掬ふべし。終れば此反對に扱うて、蓋をなす。 客方へ一覽に供する時は、袱紗を握込んで、先のように蓋をあけ、口の右側のみを竪に一度拭くべし。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【老松割蓋】※茶道用語集 井口海仙 表千家6代覚々斉:原痩が山崎妙喜庵の老松をもって50個作った茶器。蓋は割り蓋になっており、銀のちょうつがいで留めてある。 溜塗りである。 原痩の箱書きに「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老松枯滑拙採之以作 茶湯之珍器遺愛於千歳」とある。 ・・・・・<扱い方は大海と同様・・>・・・・・ 一、薄器として用いるので、扱い方は平素の如く、左手に載せて縦に「り」の字形に拭く。 一、茶を掬うときは、左手に載せ、左の親指で蓋の左側をおさえ、茶杓を握りこんで右側開けて、茶を掬う。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●【一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世】 一、表千家6世原叟(覚々斎宗左)の3男で、7世:長兄の如心斎宗左・裏千家7 世:竺叟宗乾の弟。次兄であった政之助(裏千家7世竺叟宗室)が25歳で突然没し...

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【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,981

【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径8.4×高4.3cm 作者高野昭阿弥作 箱木箱 (大・8856) 【コンビニ受取対応商品】【椿(茶花:藪椿):椿三葉】 一、※ツバキ科、ツバキ属の木(常緑樹)。 一、花期:3〜5月 (種類によっては12 月頃〜) 冬のイメージがありますが、文字通り、3月〜5月頃に開花する春の木です。 一、花言葉:「完全な愛」「完璧な魅力」「女性らしさ」「誇り」「控えめなやさしさ」「美徳」「おしゃれ」「理想の恋」「私は常にあなたを愛します」 ●赤・・・「気取らない優美」「気取らない魅力」「見栄を張らない」「自然の美徳」「慎み深い」「控え目な美徳」「高潔な理性」 ●白・・・「最高の愛らしさ」「申し分のない魅力」「理想の愛」「至上の美」「理想的な愛情」「冷ややかな美しさ」「控え目な愛」「素晴らしい魅力」「誇り」 【初代 昭阿弥】 五条にあった柴田如阿弥に弟子入りし、28歳の時、今熊野の地にて独立して、師より昭阿弥の号を受ける 【2代 高野昭阿弥】 昭和05年 初代昭阿弥創業 昭和16年 京都市に生まれる 昭和41年 京都市立美術大学卒業後 師 初代昭阿弥の許で仕事を覚える 平成05年 2代目となる 平成22年 現在、東山の黄檗陶匠昭阿弥工房にて制作中

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【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 杜若蓋置(燕子花:かきつばた) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,128

【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 杜若蓋置(燕子花:かきつばた) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ(大振り・花形)約直径7.6×高5.1cm 作者高野昭阿弥作 箱木箱 (大・8856) 【コンビニ受取対応商品】【燕子花、杜若はアヤメ科アヤメ属の植物である。】 一、江戸時代の前半にはすでに多くの品種が成立しており、古典園芸植物の一つでもあるが、江戸時代後半にはハナショウブが非常に発展して品種も多いようです。一時期、菖蒲等に人気が移っていたが現在、見直されつつあります。 一、愛知県 の県花であり、三河国八橋(現在の知立市八橋)が『伊勢物語』で在原業平が カキツバタの歌を詠った場所とされることに由来している。 ●在原業平が詠んだ歌は以下の通り。 「から衣、きつつなれにしつましあれば、はるばる来ぬる、たびをしぞ思ふ」 【初代 昭阿弥】 五条にあった柴田如阿弥に弟子入りし、28歳の時、今熊野の地にて独立して、師より昭阿弥の号を受ける 【2代 高野昭阿弥】 昭和05年 初代昭阿弥創業 昭和16年 京都市に生まれる 昭和41年 京都市立美術大学卒業後 師 初代昭阿弥の許で仕事を覚える 平成05年 二代目となる 平成22年 現在、東山の黄檗陶匠昭阿弥工房にて制作中

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【茶器/茶道具・蓋置き】 栄螺(さざえ) 蓋置 川瀬表完作 (木箱)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

39,906

【茶器/茶道具・蓋置き】 栄螺(さざえ) 蓋置 川瀬表完作 (木箱)【smtb-KD】

サイズ約横巾7.6×奥6.5×高4.5cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (ウ・49900) 【コンビニ受取対応商品】(京の名工)【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 。。。【 祖父:千太郎】 。。。。【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・・・・・・・・ 【栄螺(さざえ)の内側に波を描いています】川瀬表完作波をあしらった現代感覚の蓋置 【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 【 祖父:千太郎】 【初代表完: 父:繁太郎】 表完工房【2代表完 川瀬表完 本名:功】・・・ 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) ・・・ 【次代 本名:豊】・・・ 1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士 ・・・・・・・・・ ・・・・<参考資料>・・・・ 【 初代:千太郎】 【 二代:繁太郎 初代「表完」】 三代目【川瀬 表完 (二代)本名:厚】 1933年昭和08年生まれ 師:初代の表完に師事 ※木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する ●現在、京漆器伝統工芸士会会長、京都伝統工芸専門学校講師 2007年11月永眠 四代目【東山 川瀬 表完 (三代)本名:正】 2004年 京塗 伝統工芸士認定【経済産業省】

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茶道具 茶入文琳 (仕服—笹蔓緞子—西陣織)京都 桶谷定一作

佐藤大観堂

25,670

茶道具 茶入文琳 (仕服—笹蔓緞子—西陣織)京都 桶谷定一作

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■在庫のない場合、新作仕入れの為、お申し込後、納品迄、 1〜2週間程度お待ち頂く場合があります。 ■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 生地の取り方によって、写真と多少異なる場合があります。 あらかじめご了承下さいませ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・ 各画像をクリックすると、拡大画像をご覧いただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■茶入 文淋 分類 茶道具 作者 桶谷 定一 作者略歴 大正末期に東山区今熊野蛇ヶ谷の現在地で 父定一が開窯、帝文、日展に出品、各展で受賞。 天目釉を得意とした。父に製陶を習い、自身も日展、 各展に出品、受賞。二代を継ぎ美術陶芸品を作る。 なお、純出品作品には本名の銘を使う。本名 桶谷 洋昭和10年 京都東山の窯業地に生まれる昭和30年 京都伏見高校陶磁器科卒業 日展陶芸家 父定一に作陶を学ぶ日本工芸会会員京都美術工芸作家協会会員京都クラフト展 銀賞京都工芸美術展 優賞京展・他工芸展 受賞日本伝統工芸近畿展 10回受賞日本伝統工芸展 3回入選 寸法 径6.3cm、 高さ7.3cm。 備考 桐共箱、作家栞・略歴付。未使用、無傷の新品です。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他 創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂

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【茶器/茶道具 蓋置】 交趾 茅の輪(ちのわ) (正面にしめ縄) 今岡三四郎作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

18,144

【茶器/茶道具 蓋置】 交趾 茅の輪(ちのわ) (正面にしめ縄) 今岡三四郎作 【smtb-KD】

作者今岡三四郎作 サイズ約幅6×高5cm 箱木箱 (ス野柴・22700) 【コンビニ受取対応商品】茅輪とは 【夏越の祓い】水無月の神事 茅輪神事は「ちのわしんじ」と読んで、他に「輪越祭」「茅の輪くぐり」とも言われています 。 茅(ち=かや)とは、茅萱(ちがや)菅(すげ)薄(すすき)などの総称で、この輪をくぐり 越えて罪やけがれを取り除き、心身が清らかになるようにお祈りするものです。 ☆由来:茅の輪の起源については、善行をした蘇民将来(そみんしょうらい)が武塔神(むとうのかみ)(素盞鳴尊すさのおのみこと)から「もしも疫病が流行したら、茅の輪を腰につけると免れる」といわれ、そのとおりにしたところ、疫病から免れることができたという故事に基づきます。 作法は、本殿に向かって、左→右→左と、くぐり二礼、二拍手一礼をします。 【今岡三四郎】妙見窯(みょうけんがま)今岡妙見の長男 1980年昭和55年生まれ 1999年平成11年 京都市立銅駝美術工芸高校陶芸科卒 2001年平成14年 嵯峨美術短期大学陶芸科卒 2002年平成15年 京都府立陶工高等技術専門校成形科卒

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【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】上 老松茶器(純銀金具付:溜塗) 久世宗春作 木製【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

17,280

【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】上 老松茶器(純銀金具付:溜塗) 久世宗春作 木製【smtb-KD】

上老松茶器(純銀金具付:溜塗) 配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者上老松茶器(純銀金具付:溜塗)久世宗春作 サイズ蓋:約直径10.0(本体径9.0)×高5.2cm 箱木箱 備考表千家用 (目丸酒)(・21600) 【コンビニ受取対応商品】【上老松茶器(純銀金具付:溜塗)久世宗春作/なつめ・割蓋茶器(木製品)】 【久世宗春作】 ※1950年昭和25年生れ ※1961年昭和36年より師:父宗春に師事 ※1975年昭和50年2代目宗春を襲名 ※日芸展賞入賞・漆器協同組合理事長賞受賞 、以後茶道具専門の塗師として今日に至る・・・・・<参考資料>・・・・・ ●表千家用:表千家6世原叟(覚々斉)が、妙喜庵の松の木で作る 〇子供で3男の一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世が好みなをしています。 ●扱ひは大海と同樣なるも、蓋は「り」の字形に拭き、茶を入れる時は蓋を取らず、左掌へのせ、左の拇指で蓋の「左」の側を押へ、右手に茶杓を握込んで拇指・食指・中指の三本にて蓋の「右」の側を、左へ折返して、茶を掬ふべし。終れば此反對に扱うて、蓋をなす。 客方へ一覽に供する時は、袱紗を握込んで、先のように蓋をあけ、口の右側のみを竪に一度拭くべし。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【老松割蓋】※茶道用語集 井口海仙 表千家6代覚々斉:原痩が山崎妙喜庵の老松をもって50個作った茶器。蓋は割り蓋になっており、銀のちょうつがいで留めてある。 溜塗りである。 原痩の箱書きに「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老松枯滑拙採之以作 茶湯之珍器遺愛於千歳」とある。 ・・・・・<扱い方は大海と同様・・>・・・・・ 一、薄器として用いるので、扱い方は平素の如く、左手に載せて縦に「り」の字形に拭く。 一...

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茶道具 茶入肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織)京都 桶谷定一作

佐藤大観堂

25,670

茶道具 茶入肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織)京都 桶谷定一作

■在庫のない場合、新作仕入れの為、お申し込後、納品迄、 1〜2週間程度お待ち頂く場合があります。 ■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 生地の取り方によって、写真と多少異なる場合があります。 予めご了承下さい。 ■茶入 肩衝 (仕服—段宝尽し模様—西陣織) 分類 茶道具 R-W8-CI-K-DTM-OT 作者 京都 洛東 桶谷定一(おけたに ていいち) 作者略歴 大正末期に東山区今熊野蛇ヶ谷の現在地で 父定一が開窯、帝文、日展に出品、各展で受賞。 天目釉を得意とした。父に製陶を習い、自身も日展、 各展に出品、受賞。二代を継ぎ美術陶芸品を作る。 なお、純出品作品には本名の銘を使う。本名 桶谷 洋昭和10年 京都東山の窯業地に生まれる昭和30年 京都伏見高校陶磁器科卒業 日展陶芸家 父定一に作陶を学ぶ日本工芸会会員京都美術工芸作家協会会員京都クラフト展 銀賞京都工芸美術展 優賞京展・他工芸展 受賞日本伝統工芸近畿展 10回受賞日本伝統工芸展 3回入選 寸法 径6.0cm、 高さ8.8cm。 備考 桐共箱、作家栞・略歴付。牙蓋・仕服付。新品。 取扱品: 茶道具 茶碗 棗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売の老舗 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 雪橋一蓑寒 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

30,240

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 雪橋一蓑寒 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (・37880) 【コンビニ受取対応商品】雪橋一蓑寒ゆきはしいちみのさむし 雪降り積もる雪の橋をわたって行く情景を思い浮かべました語句。 冬の寒さが増してくる様子。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 <4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。> 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 泉斎】 1742年〜1785年7月24日 【7代 維妙宗也 皓々斎】 1767年〜1819年11月29日 【8代 宗利】 不詳...

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【茶器/茶道具 水指/水器】 雪洞(ぼんぼり) 共蓋の摘みは葉形 西尾瑞豊作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

22,680

【茶器/茶道具 水指/水器】 雪洞(ぼんぼり) 共蓋の摘みは葉形 西尾瑞豊作 【smtb-KD】

※通常翌日発送。その他の時メールにて連絡します 野外の設定や春の茶道具 サイズ約直径17×高19cm 作者西尾瑞豊作作 箱木箱(摘みは葉の共蓋:口径4寸) (野輪西・28515) ※即発送で当店より納品日を連絡いたします。【水指 雪洞:摘みは葉の共蓋(ぼんぼり) 西尾瑞豊作】 春の道具※お棚用水指。 現在、大好評道具:即発送でお届はメールにてご連絡いたします。 ・・・・・ 【三代:西尾瑞豊 本名:信重】 明治35年 初代、瑞豊(豊)、岐阜県に生まれる 大正06年 瀬戸市にて陶磁器の製造販売に従事 大正12年 前身の西尾商店を創業 昭和04年 四日市に移り、花器・茶陶器を専門に扱う 昭和06年 二代瑞豊(雄致)生まれる 昭和27年 初代に師事 昭和30年 第一回日芸展開催、以降、文部大臣賞、通産大臣賞等、複数回受賞 昭和35年 三代瑞豊(信重)生まれる 昭和58年 雄致氏が、二代目を襲名 重信氏が大阪にて修業後、二代目に師事する 平成02年 重信氏は日芸展終了後も、若手作家の育成を計る 平成13年 重信氏三代目を襲名(以後、現在も研鑽中) 水指(水器)-釜に補給する水や茶碗・茶筌などをすすぐための水を貯えておく器物 炉・風炉の火の陽の対して水指の水を陰とします。 台子皆具の水指は本来唐物に始まり点前作法の変遷とともに皆具からはなれ銅の水指についで南蛮や国焼の備前・信楽・楽焼や京焼などの焼き物が用いられ、さらに木地釣瓶や曲などの新しい素材や形が造られた。

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【茶器/茶道具 お棚/長板】 平生棚 溜塗 坐忘斎好写 (○△□棚) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

55,944

【茶器/茶道具 お棚/長板】 平生棚 溜塗 坐忘斎好写 (○△□棚) 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 備考裏千家用・坐忘斎好写平生棚:組立式季節:無季 (仕り)(77700)平生棚 裏千家 坐忘斎好写(○△□棚):一、二、三、○△□と淡々斎が坐忘斎宗匠と遊ばれたとか! 一、平生棚は三本柱です、柱が三本ということは、水次ぎの際は、水指は“半出し”です。そして、水指の蓋は、前・正面に立てかけます。 一、密教の六大思想である、地・水・火・風・空・識のうちの 水(○)、火(△)、地(□)を象徴したもので、宇宙の構成要素を表すとも言われています。・・・・・ ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【坐忘斎】16代 茶道裏千家 家元:千 宗室(せん そうしつ、1956年 - )・・・・・ ※昭和31年、京都府生、同志社大学卒 ※ 臨済宗 大徳寺管長 中村祖順老師のもとで参禅得度(斎号『坐忘斎』ー安名『玄黙宗之』) ※ 祖順老師没後、妙心寺:盛永宗興老師の下で参禅 ※平成14年12月、15代鵬雲斎家元の跡を継ぎ、裏千家家元となり、今日庵 庵主として、宗室を襲名・・・・・ 【鵬雲斎】15代 茶道裏千家 家元:千 宗室(せん そうしつ、1923年 - (「一碗からピースフルネスを」の理念を提唱し、茶道文化の浸透・発展を展開しています) ※大正12年、京都府生まれ、同志社大学卒業 ※ ハワイ大学修学、韓国・中央大學校大学院博士課程修了 ※昭和24年、大徳寺管長後藤瑞巌老師の下で修業得度。斎号『鵬雲斎』安名『玄秀宗興』を受け若宗匠となる ※昭和39年10月、裏千家第15代家元となり今日庵庵主として宗室を襲名。平成14年12月、嫡男千 宗之に家元を譲座し、汎叟千 玄室大宗匠。(哲学博士、文学博士)

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【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅蓋置 蹄鉄蓋置(ていてつ) 本江敏彦作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

42,184

【茶器/茶道具 蓋置き】 唐銅蓋置 蹄鉄蓋置(ていてつ) 本江敏彦作 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)加 サイズ蹄鉄(ていてつ)約幅6.5×奥6.1×高4.5cm 備考唐銅蓋置:蹄鉄(福を呼ぶ馬の靴) 箱木箱 (野目棒大)(・54432) 【コンビニ受取対応商品】 参考資料:作(高岡の作家)蹄鉄蓋置【(唐銅蓋置)蹄鉄(ていてつ)/(福を呼ぶ馬の靴)】 ・・・・・ 本江敏彦作:唐銅蓋置(蹄鉄:ていてつ)(福を呼ぶ馬の靴)・・・・・ 一、日本で蹄鉄を用いるのは、明治06年以降です。馬は「ウマは人を踏まない」という思いから蹄鉄を車に取り付けることで、交通安全のお守りに転用しました。 一、欧州では、今も蹄鉄を「魔除け」、福を呼ぶ「お守り」とみなす風習と伝統が残されています。 ・・・・・ 【本江敏彦作(ほんごう としひこ)】金工作家 略歴 昭和22年 富山県高岡市生まれ 昭和48年 家伝の加賀象嵌を志す 昭和51年 伝統工芸日本金工展入選以後連続 昭和51年 日本伝統工芸富山展入選以後連続 昭和62年 日本伝統工芸正会員に認定される 平成02年 茶道美術公募展入選、以後2回入選 平成04年 裏千家東京会館個展を開催 ※各博覧会・伝統展 受賞

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