メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「模型蒸気機関車」検索結果。

模型蒸気機関車の商品検索結果全127件中1~60件目

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11027 C58形1号機 やまぐち号 天賞堂 真鍮製1/80 16.5mm(HO)ゲージ 蒸気機関車

天賞堂

313,200

11027 C58形1号機 やまぐち号 天賞堂 真鍮製1/80 16.5mm(HO)ゲージ 蒸気機関車

品番 11027ボディ材質:真鍮 最小通過半径:610mm1/80スケール 線路幅16.5mm (HOゲージ)付属ナンバー 1号機(緑・赤・黒)メーカーズプレート・所属札貼り付け済み楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here天賞堂製 C58形 1号機 やまぐち号 C58形は、昭和13年から22年にかけて427両が製造された亜幹線用の蒸気機関車で、 客貨車牽引で活躍していた8620形や9600形の代替機とされました。 外観的特長としてテンダー機関車で初めて密閉キャブタイプを採用、 以後国鉄で製造された蒸気機関車は密閉キャブタイプとなりました。 軸配置は1-C-1のテンダー機関車では国鉄唯一のプレーリー型機関車です。 戦前製造分のテンダーは平底タイプでしたが、戦後に製造されたものは船底タイプに変更されました。 これが戦前型と戦後型との大きな違いです。 幹線の機関車に隠れてやや目立たない印象のC58ですが、 お召し列車の牽引を行ったこともあり、 また昭和55年から59年まで1号機が動態復活し「やまぐち号」を牽引したほか、 昭和62年には363号機が秩父鉄道で動態復活するなど、 動態保存機としても活躍しています。 この製品では、動態保存機として、単機だけでなくC57-1との重連も見られた、 「やまぐち号」を牽引していた頃の姿を模型化しています。

KATO 【Nゲージ】ED73 1000番台

ビックカメラ楽天市場店

4,946

KATO 【Nゲージ】ED73 1000番台

ED73は、昭和37年(1962)、九州の交流電化区間向けに旅客用のED72とともに登場した貨物用の交流電気機関車です。後年、ブルートレインや高速貨物列車牽引用に、ブレーキ増圧装置取り付けなどの改造が行われ、全車が1000番台になりました。昭和43年10月の改正からは九州の20系ブルートレインの先頭に立ち活躍しました。■「くの字形」のスマートな前面が特徴のED73は、蒸気暖房を搭載していないためB-Bの軸配置となり、コンパクトで引き締まった印象を受けます。また、運転窓のセンターピラーの細さや奥まったヘッドライトがこの時代の交流電気機関車の特徴です。お椀形のヘッドマークを掲げて20系ブルートレインの先頭に立った「ヨン・サン・トオ」(昭和43年10月改正)の国鉄全盛期をお楽しみください。■単品■運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。■美しいカラーリング、精悍な車体、手すりや解放テコ、逆ハの字リンクや軸バネが特徴の重厚な台車を的確に表現。■前面窓のHゴム表現やセンターピラーの細さ、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。特に屋根上は薄緑色の碍子に銅色の高圧線でリアルに再現。■車体表記を印刷で美しく表現。■特徴的な黄色ナンバーは選択式(レタリングシート)・1005、1009、1016、1021号機■クイックヘッドマーク付属…九州タイプの曲面形ヘッドマークを採用・「はやぶさ」「あさかぜ」「みずほ」「さくら」■ヘッドライト点灯■フライホイール搭載■黒色車輪採用■アーノルドカプラー搭載(ナックルカプラーを付属)

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天賞堂 Zゲージ 蒸気機関車 C62形 3号機 JR北海道タイプ

模型・プラモ総合専門店 ホビコレ

11,286

天賞堂 Zゲージ 蒸気機関車 C62形 3号機 JR北海道タイプ

Zゲージ "シロクニ"の愛称で親しまれ、1948年の開通から1976年の引退まで急行列車の牽引に使用されたC62形蒸気機関車が新金型で登場。 テンダー内にモーターを内蔵。ジョイントでボイラー側へ渡し、ギアで3軸の動輪全てを連動させ駆動します。 ヘッドライトはLEDを使用。カプラーは前部ナックルタイプと後部アーノルドタイプ。(それぞれ変換可能)スノープロウに各カプラー固定済。(梅小路タイプを除く)究極の最小C62形のプロモーションをお楽しみください。 【お取り寄せ】 こちらの商品はお取り寄せ商品となります。 メーカー・仕入れ元に在庫がある場合は通常2日営業日~7営業日程で入荷いたしますので、商品が入荷しましたらあらためてご連絡します。 ※ご希望納期がある場合、納期までにお取寄せができない場合には、その旨お客様にご連絡いたします。 この場合には、納期を変更していただくか、いったんキャンセル扱いとさせていただきます。 ※入荷未定や廃盤、完売になってしまった商品は、お取り寄せできかねます。 その際はご連絡と同時にキャンセルとさせて戴きますので、予めご了承の上ご注文戴けます様よろしくお願い申し上げます。 (メーカーにて突然、廃盤商品が発生することもございます。) ※お取り寄せ後のキャンセルはお受けできかねますので、ご注意ください。ホビコレで取り扱っている「動力付き車両」につきましては すべて社内で検品および走行試験を行ったあとに発送しております。

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【HOゲージ】天賞堂71017C62形蒸気機関車常磐タイプ「はつかり」牽引機《カンタムサウンドシステム搭載》

汽車倶楽部

140,400

【HOゲージ】天賞堂71017C62形蒸気機関車常磐タイプ「はつかり」牽引機《カンタムサウンドシステム搭載》

■ 商品説明戦後の旅客用蒸気機関車不足を最小限の予算で解消するために、余剰となった日本で最大の貨物用蒸気機関車・D52のボイラーなどを利用して製造されたのが最大級の急行列車用蒸気機関車・C62形です。昭和23年から24年にかけて49両が製造され、東海道本線、山陽本線、東北本線、常磐線の主役となりました。特に、特急「つばめ」「はと」「はつかり」ではヘッドマークを掲げて運転したので、その牽引機関車はまさに国鉄の花形役者的存在でした。昭和31年11月に東海道本線の全線電化が完成し、一部の機関車が北海道に渡りました。小樽-長万部の勾配区間では重連で急行「まりも」「ていね(ニセコ)」を牽引し、特に2号機はツバメのマークを残していたため、ファンの人気の的でした。C62は昭和46年までにすべて運用から退きましたが、2号機は梅小路蒸気機関車館内で「SLスチーム号」を牽引しています。また、3号機は昭和63年から平成7年まで、小樽-倶知安間で「C62ニセコ号」として運転されました。★☆★カトーのパワーパックなどでもサウンドをお楽しみ頂けます!!★☆★

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【HOゲージ】天賞堂71019C62形蒸気機関車2号機北海道タイプ(改良製品)《カンタムサウンドシステム搭載》57039急行「ニセコ」用旧型客車7輌セット

汽車倶楽部

270,000

【HOゲージ】天賞堂71019C62形蒸気機関車2号機北海道タイプ(改良製品)《カンタムサウンドシステム搭載》57039急行「ニセコ」用旧型客車7輌セット

■ 商品説明国鉄は1968年(昭和43年)10月に、ヨンサントオと呼ばれる全国的な大規模白紙ダイヤ改正を行いました。この中で誕生したのが、凾館本線長万部~小樽の通称「山線」を経由し、凾館~札幌を結んでいた「急行ニセコ 3・1号(103・104レ)」です。「急行ニセコ3・1号」の前身である客車急行列車「ていね」は、ヨンサントオで同区間を走る気動車急行「ニセコ」と名称統合された形になっています。 客車列車で運行された「ニセコ3号(103レ)」と「ニセコ1号(104レ)」は、等級改変を経てスハ45形・スハフ44形の普通車6輌と、晩年はスロ62形500番代が使用されたグリーン車1輌からなる基本7輌で編成組成されていました(増車・減車の場合あり)。極寒の北海道を走破するため、二重構造の客室窓、歯車式の車軸発電機、大型の蓄電池箱を装備した43形の耐寒形が充当されていました。晩年は改造・修繕により客室窓や車掌室窓、便所・洗面所窓などにさ様々なバリエーションを有しています。この7輌編成の客車には、青函航路を経て本州と北海道内を結ぶ郵便車・荷物車が連結され、「ニセコ3号(103レ)」では編成後部にマニ+オユ+マニ+マニの順で、「ニセコ1号(104レ)」では機関車と客車の間にオユ+スユの順で連結されることが多かったようです。これは乗客のみならず、郵便・荷物輸送にも大きな役割を担っていたことになります。 牽引は凾館~小樽を小樽築港機関区のC62形(凾館~長万部は単機、長万部~小樽は重連)、小樽~札幌を岩見沢第二機関区のED76形500番代がそれぞれ担当していました。 「急行ニセコ3・1号」を一躍有名にしたのが、凾館本線長万部~小樽の「山線」でのC62形重連での運用です。折からのSLブームと、最後の蒸気機関車牽引の定期急行列車であることに加えてC62形重連と...

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【お宝発掘!】【HOゲージ】天賞堂73013DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型《カンタムサウンドシステム搭載》

汽車倶楽部

91,800

【お宝発掘!】【HOゲージ】天賞堂73013DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型《カンタムサウンドシステム搭載》

【実車ガイド】DD51は、国鉄の非電化区間で蒸気機関車を置き換えるために開発された液体式ディーゼル機関車です。1962年(昭和37年)に試作機が登場し、東北本線などで長期試験が行なわれたのち、1964年(昭和39年)には、その実績をもとに改良して量産が始まりました。台枠の上に箱型車体を置き、その両端に運転室があるという、それまでの本線用機関車の常識とはまったく異なり、両側にはそれぞれエンジンを格納したボンネットが設けられ、中央部に運転室が置かれています。国鉄では使い勝手のいい機関車として各地で受け入れられ、1978年(昭和53年)までの間に649輌が製造されましたが、使用線区や製造年次によって多くの変更が施され、趣味的にもたくさんのバリエーションが存在します。今回の製品は、貨物列車専用として列車暖房用の蒸気発生装置搭載を省略したグループを中心に模型化しました。他の仕様と区別するため、番号が801からつけられましたが、899まで達したところで1800番代に飛び、最終的には1805までの104輌が製造されています。他のグループとの外観的な大きな違いは、運転室から蒸気発生装置がなくなったため、側窓の向こうが透けて見えることや、運転室側面のルーバーがなくなったことなどが挙げられます。JR発足のときに、多くはJR貨物に所属しましたが、中には旅客鉄道に所属した機関車もあり、例えば御召列車を牽引した経歴を持つ842号機は、2011年(平成23年)現在もJR東日本の高崎車両センターにあって、臨時列車などを牽いています。【今回製品の特徴】・SG非搭載車(800番代)をラインナップするためキャブ部分を全面改良。今回製作したSG搭載グループ(73009、73010、73011)も同仕様。・キャブライトの光源を、800番代の広く素通しのキャブを再現するためS...

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【HOゲージ】天賞堂73015DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型 JR貨物新更新色《カンタムサウンドシステム搭載》

汽車倶楽部

86,400

【HOゲージ】天賞堂73015DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型 JR貨物新更新色《カンタムサウンドシステム搭載》

【実車ガイド】DD51は、国鉄の非電化区間で蒸気機関車を置き換えるために開発された液体式ディーゼル機関車です。1962年(昭和37年)に試作機が登場し、東北本線などで長期試験が行なわれたのち、1964年(昭和39年)には、その実績をもとに改良して量産が始まりました。台枠の上に箱型車体を置き、その両端に運転室があるという、それまでの本線用機関車の常識とはまったく異なり、両側にはそれぞれエンジンを格納したボンネットが設けられ、中央部に運転室が置かれています。国鉄では使い勝手のいい機関車として各地で受け入れられ、1978年(昭和53年)までの間に649輌が製造されましたが、使用線区や製造年次によって多くの変更が施され、趣味的にもたくさんのバリエーションが存在します。今回の製品は、貨物列車専用として列車暖房用の蒸気発生装置搭載を省略したグループを中心に模型化しました。他の仕様と区別するため、番号が801からつけられましたが、899まで達したところで1800番代に飛び、最終的には1805までの104輌が製造されています。他のグループとの外観的な大きな違いは、運転室から蒸気発生装置がなくなったため、側窓の向こうが透けて見えることや、運転室側面のルーバーがなくなったことなどが挙げられます。JR発足のときに、多くはJR貨物に所属しましたが、中には旅客鉄道に所属した機関車もあり、例えば御召列車を牽引した経歴を持つ842号機は、2011年(平成23年)現在もJR東日本の高崎車両センターにあって、臨時列車などを牽いています。【今回製品の特徴】・SG非搭載車(800番代)をラインナップするためキャブ部分を全面改良。今回製作したSG搭載グループ(73009、73010、73011)も同仕様。・キャブライトの光源を、800番代の広く素通しのキャブを再現するためS...

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【お宝発掘!】【HOゲージ】天賞堂73014DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型 JR仕様《カンタムサウンドシステム搭載》

汽車倶楽部

105,840

【お宝発掘!】【HOゲージ】天賞堂73014DD51形ディーゼル機関車800番代 最終型 JR仕様《カンタムサウンドシステム搭載》

【実車ガイド】DD51は、国鉄の非電化区間で蒸気機関車を置き換えるために開発された液体式ディーゼル機関車です。1962年(昭和37年)に試作機が登場し、東北本線などで長期試験が行なわれたのち、1964年(昭和39年)には、その実績をもとに改良して量産が始まりました。台枠の上に箱型車体を置き、その両端に運転室があるという、それまでの本線用機関車の常識とはまったく異なり、両側にはそれぞれエンジンを格納したボンネットが設けられ、中央部に運転室が置かれています。国鉄では使い勝手のいい機関車として各地で受け入れられ、1978年(昭和53年)までの間に649輌が製造されましたが、使用線区や製造年次によって多くの変更が施され、趣味的にもたくさんのバリエーションが存在します。今回の製品は、貨物列車専用として列車暖房用の蒸気発生装置搭載を省略したグループを中心に模型化しました。他の仕様と区別するため、番号が801からつけられましたが、899まで達したところで1800番代に飛び、最終的には1805までの104輌が製造されています。他のグループとの外観的な大きな違いは、運転室から蒸気発生装置がなくなったため、側窓の向こうが透けて見えることや、運転室側面のルーバーがなくなったことなどが挙げられます。JR発足のときに、多くはJR貨物に所属しましたが、中には旅客鉄道に所属した機関車もあり、例えば御召列車を牽引した経歴を持つ842号機は、2011年(平成23年)現在もJR東日本の高崎車両センターにあって、臨時列車などを牽いています。【今回製品の特徴】・SG非搭載車(800番代)をラインナップするためキャブ部分を全面改良。今回製作したSG搭載グループ(73009、73010、73011)も同仕様。・キャブライトの光源を、800番代の広く素通しのキャブを再現するためS...

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【HOゲージ】天賞堂73012DD51形ディーゼル機関車800番代 2次型(808~854号機)《カンタムサウンドシステム搭載》

汽車倶楽部

86,400

【HOゲージ】天賞堂73012DD51形ディーゼル機関車800番代 2次型(808~854号機)《カンタムサウンドシステム搭載》

【実車ガイド】DD51は、国鉄の非電化区間で蒸気機関車を置き換えるために開発された液体式ディーゼル機関車です。1962年(昭和37年)に試作機が登場し、東北本線などで長期試験が行なわれたのち、1964年(昭和39年)には、その実績をもとに改良して量産が始まりました。台枠の上に箱型車体を置き、その両端に運転室があるという、それまでの本線用機関車の常識とはまったく異なり、両側にはそれぞれエンジンを格納したボンネットが設けられ、中央部に運転室が置かれています。国鉄では使い勝手のいい機関車として各地で受け入れられ、1978年(昭和53年)までの間に649輌が製造されましたが、使用線区や製造年次によって多くの変更が施され、趣味的にもたくさんのバリエーションが存在します。今回の製品は、貨物列車専用として列車暖房用の蒸気発生装置搭載を省略したグループを中心に模型化しました。他の仕様と区別するため、番号が801からつけられましたが、899まで達したところで1800番代に飛び、最終的には1805までの104輌が製造されています。他のグループとの外観的な大きな違いは、運転室から蒸気発生装置がなくなったため、側窓の向こうが透けて見えることや、運転室側面のルーバーがなくなったことなどが挙げられます。JR発足のときに、多くはJR貨物に所属しましたが、中には旅客鉄道に所属した機関車もあり、例えば御召列車を牽引した経歴を持つ842号機は、2011年(平成23年)現在もJR東日本の高崎車両センターにあって、臨時列車などを牽いています。【今回製品の特徴】・SG非搭載車(800番代)をラインナップするためキャブ部分を全面改良。今回製作したSG搭載グループ(73009、73010、73011)も同仕様。・キャブライトの光源を、800番代の広く素通しのキャブを再現するためS...

カトー KATO 20-283 電動ターンテーブル

ホビーショップ タムタム

21,870

カトー KATO 20-283 電動ターンテーブル

蒸気機関車の全盛期、主要な駅には機関区が併設されており、必ずターンテーブル(転車台)がありました。構造上進行方向が限定される蒸気機関車は、途中駅や終着駅で進行方向を変えるために、ターンテーブルに載せられて向きを変え、石炭に水、滑り止めの砂などを搭載、整備を受けて次の列車牽引へと出発して行きました。古き良き時代、蒸気機関車が鉄道の華だった頃の機関区風景を再現するのにうってつけなのが、電動ターンテーブルです。下路式と呼ばれる比較的浅いピットを持ったタイプをプロトタイプに、スムーズな左右への回転と確実な停止機構で、蒸気機関車列車を走らせる楽しみを倍増させてくれるアイテムです。もちろん国内で活躍した蒸気機関車は余裕で搭載できる160mmの主桁を装備。ターンテーブルの周囲を形作る拡張線路セットや隣接線路など、豊富なアイテムで機関区風景をお手元に再現してみませんか。【製品仕様】 (1)蒸気機関車を楽しむのに欠かせないターンテーブルが、KATOより新登場!蒸気機関車ストラクチャーの決定版!(2)下路式と呼ばれる比較的浅いピットを持ったタイプを再現し、お座敷運転にも対応した使いやすさを追求した仕様。(3)ターンテーブルの線路配置角度は10°を採用。本体の外径が217mm。ターンテーブル桁長は160mmと大形蒸機もOK!(4)ターンテーブルの厚みは12mm。ユニトラックの線路上面7mmに対し、5mmのアップ。隣接線路の外側で高さ調整。(5)コントローラーのスイッチ操作で、左右に回転・停止と、正確に駆動するオートロック式の自動進角を採用。(6)1周約1分の実感的な旋回速度。停止直前にはさらに減速し確実に停止。実感的な動きが機関区風景を引き立てます。(7)コネクター式のワンタッチ配線で、複雑な電気配線は一切不要。どなたでも簡単にレイアウトに組み込むことが可...

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天賞堂 71017 C62形 常磐タイプ はつかり牽引機 (カンタム・システム搭載) 1/80 16.5mmゲージ 動力車

天賞堂

93,960

天賞堂 71017 C62形 常磐タイプ はつかり牽引機 (カンタム・システム搭載) 1/80 16.5mmゲージ 動力車

品番 71017C62は、戦後急速に増大した旅客需要に対応するため、貨物用D52のボイラーを流用して製造された国鉄最大級の旅客用蒸気機関車です。東海道・山陽本線をはじめとする幹線で活躍、末期は函館本線山線での急行ニセコ号牽引が有名になりました。本製品はカンタム・サウンドシステムを搭載しており、実車から収録したリアルなサウンドが手軽にお楽しみいただけます。また別売のカンタムエンジニアを使用することで、より多彩なサウンドをお楽しみいただけます。スケール・ゲージ:ダイキャスト製リアルサウンドシリーズ 16.5mm (HO) ゲージ最小通過半径:R550mm 通過可能ポイント 4番以上付属品:ナンバー(8、9、19、21)、標記インレタ、区名札シール、ヘッドマーク受け他※ご注意:常点灯機能付パワーパック、サイリスタ方式(パルス制御)パワーパックは本製品には適しません。また、SL-1でのサウンド操作機能によるサウンド操作はできません。通常の電圧のみで制御する車輌とは全く異なる機構で制御しておりますので、カンタムシステム非搭載の車輌と協調運転することは出来ません。楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here

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天賞堂 71020 C62形 15号機 北海道タイプ (カンタム・システム搭載) 1/80 16.5mmゲージ 動力車

天賞堂

93,960

天賞堂 71020 C62形 15号機 北海道タイプ (カンタム・システム搭載) 1/80 16.5mmゲージ 動力車

品番 71020C62は、戦後急速に増大した旅客需要に対応するため、貨物用D52のボイラーを流用して製造された国鉄最大級の旅客用蒸気機関車です。東海道・山陽本線をはじめとする幹線で活躍、末期は函館本線山線での急行ニセコ号牽引が有名になりました。本製品はカンタム・サウンドシステムを搭載しており、実車から収録したリアルなサウンドが手軽にお楽しみいただけます。また別売のカンタムエンジニアを使用することで、より多彩なサウンドをお楽しみいただけます。スケール・ゲージ:ダイキャスト製リアルサウンドシリーズ 16.5mm (HO) ゲージ最小通過半径:R550mm 通過可能ポイント 4番以上付属品:ナンバー(15号機)他※ご注意:常点灯機能付パワーパック、サイリスタ方式(パルス制御)パワーパックは本製品には適しません。また、SL-1でのサウンド操作機能によるサウンド操作はできません。通常の電圧のみで制御する車輌とは全く異なる機構で制御しておりますので、カンタムシステム非搭載の車輌と協調運転することは出来ません。このC62形は最新の第2世代カンタムファームウェアを搭載しています。旧来の当社ダイキャスト製C62形のカンタムファームウェアは第1世代です。従いまして、第2世代と第1世代のC62形を重連時、走行等、動作が完全には同期しない機能があり、また同世代のC62形同士でも、個体差により動作が一致しない場合もありますので、予めご了承願います。楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here

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