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模型昭和のの商品検索結果全467件中1~60件目

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【送料無料】 KATO 【Nゲージ】10-1422 特急「かもめ」 中期編成 6両基本セット

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【送料無料】 KATO 【Nゲージ】10-1422 特急「かもめ」 中期編成 6両基本セット

山陽本線初の九州行き特急「かもめ」は、特急「つばめ」「はと」に続く戦後第3番目の特急として昭和28年(1953)に登場。昭和31年(1956)以降は10系客車に変更され、電化区間を茶色のEF58、非電化区間はC62が牽引し、昭和36年まで山陽本線京都~博多間で活躍しました。瀬野~八本松間ではD52の補機が連結され、峠を越えていたのが思い出されます。特急「かもめ」 中期編成は、昭和34~35年(1959~1960)頃の2等車にスロ54が使用されていた編成をプロトタイプに製品化いたします。編成はシル・ヘッダー付半鋼製客車の荷物合造車オハニ36と、2等車スロ54(青帯)に、10系軽量客車の食堂車と3等車で組成され、重厚な車両と軽快な車両の組み合わせのバランスが楽しい編成です。展望車は連結されていませんが、客車最後部には点灯式のバックサインが装備されており、客車特急全盛期であることを物語ります。● 特急「かもめ」 中期編成・昭和34~35年頃の竹下客車区に所属していた車両がプロトタイプ。 オハニ36:テールライト・バックサイン点灯式。Hゴムは黒色。テールライト点灯側の妻板に検査表記印刷済。 スロ54:窓下に青色1号の帯が入り、帯には「II」の等級表示のある姿を再現。 オシ17:喫煙室非常扉あり、調理室扉に窓あり ナハフ11:テールライト・バックサイン点灯式。Hゴムはグレー。テールライト点灯側の妻板に検査表記印刷済。 ・ビス止め台車で、台車マウントカプラー。オハニ36・ナハフ11の機関車連結側はアーノルドカプラー、その他はKATOカプラーJPBとなります。 ・屋根の塗装色はオハニ36・スロ54はグレー、オシ17、ナハ11、ナハフ11は銀色。 ・つやのあるぶどう色2号の車体を鮮やかに再現。 ・号車サボ・種別/愛称サボ・行先サボ(博多行)印刷済...

寝台急行「つるぎ」 5両増結セット【KATO・10-1388】「鉄道模型 Nゲージ カトー」

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寝台急行「つるぎ」 5両増結セット【KATO・10-1388】「鉄道模型 Nゲージ カトー」

寝台急行「つるぎ」は北陸本線において「日本海」と並ぶ知名度を誇る客車列車です。 大阪と富山を結び、富山県内で有効なダイヤが設定されていました。 昭和44年(1969)10月改正から昭和47年(1972)10月改正まで見られた、ほぼ全車が旧形客車で構成されていた頃の姿を再現致します。 日本初の3等寝台客車であり丸屋根を初めて採用したスハネ30を中心に、43系座席客車、オロネ10のほか荷物車マニ60とマユ35を連結し重厚な雰囲気を放つ編成です。 編成中のマユ35は昭和23年(1948)に登場した11t積郵便車で、郵便車としては珍しい国鉄所有車です。 車体中央にトイレと休憩室、その両側に区分室、両端に郵袋室を備えています。 同時に発売されるED70を牽引機とすることで北陸本線ならではの寝台急行列車の勇姿を再現することができ、また20系ブルートレイン「日本海」、EF70等と併せれば昭和40年代の北陸本線の世界がNゲージで甦ります。 ●動力なし ●モノクラス制移行の昭和44年(1969)10月から、10系客車化されるまでの昭和47年(1972)3月までの様態がプロトタイプ。 ●マユ35を新規設定。 ●郵便車ならではの区分室に並ぶ採光窓をはじめとした、特徴ある扉と窓の配置を再現。 ●マニ60は裏縦貫・北海道用に区分された200番台車。 ●特徴的な屋根と煙突を忠実に再現。 ●マニ60とスハフ42はテールライト点灯(消灯スイッチ付)車体色はマニ60とマユ35がぶどう色2号、等級帯はなしの青15号。 ●等級表記はオロネ10が「A寝台」、スハネ30が「B寝台」。 ●各種サボは印刷済みで行先は「富山行」。 ●編成端のマニ60、スハフ42のテール点灯側には検査表記を印刷。 ●マニ60、スハフ42で設定のテール点灯側のみアーノルドカプラー。 ...

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【送料無料】 KATO 【Nゲージ】 115系800番台横須賀色4両基本セット

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【送料無料】 KATO 【Nゲージ】 115系800番台横須賀色4両基本セット

昭和38年(1963)に登場した115系は、国鉄の直流形近郊形電車として誕生した111系・113系に引き続き開発された勾配・寒冷地線区向けの車両です。昭和41年(1966)には中央本線の旧形電車・客車列車を置き換えるために、新たに片先頭車がクモハとなり、狭小トンネルに対応したパンタグラフ取付部が低屋根化されたモハ114の800番台が登場しました。モハ71やクハ76で組成された通称「山スカ」編成から引き継いだ、ブルーとクリームの塗装で活躍しました。■中央東線を中心に活躍した山岳線区向け近郊形電車の115系800番台横須賀色を的確に製品化。■全盛期の昭和50年代の頃をプロトタイプに、押込形ベンチレーターが並ぶ、冷房化が始まる前の姿を再現。■111系とは異なる車体を新規に製作、寒冷地仕様の半自動客扉の取っ手などを再現。■中央線の狭小トンネルに対応した115系800番台の特徴である、モハ114のパンタグラフ部分の低屋根を再現。■屋根上押込形ベンチレータは別パーツ化。グローブ形ベンチレータとは違う雰囲気をお楽しみください。■動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。先頭車にはヘッド/テールライト標準装備(消灯スイッチ付)。■連結器は、先頭・中間部ともボディーマウント式KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。実感的な連結部を再現。■先頭部にはスノープロウ装備。胴受と前面ホロのパーツが付属。111系とは少し違う先頭車の表情が楽しめます。■前面方向幕は、中央東線・篠ノ井線の各行先に対応したシールが付属。(新宿・高尾・甲府・松本・長野など)■パッケージはブックケース(4両タイプ)入。クモニ83800番台の収納用に5両用中敷採用。

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