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巻煙草の商品検索結果全13件中1~13件目

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【茶器/茶道具 巻煙草入れ/巻莨入れ】 唐花紋 張貫 井上和恵作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

37,692

【茶器/茶道具 巻煙草入れ/巻莨入れ】 唐花紋 張貫 井上和恵作 【smtb-KD】

※模様は唐花文になります。 配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ直径4.8×高9cm 作者井上和恵作 箱木箱 (輪野大) 【コンビニ受取対応商品】【井上和恵】塗師 ※名古屋知立市在住 1969年昭和44年3月生まれ ※師:2代・父の木村表恵に師事 【初代:木村表恵】 ※初代表惠氏(明治41年~平成9年)は京都漆芸家の高橋表清門下である名古屋の漆匠棚橋表光氏に師事し、表惠と名乗る 【二代:木村表恵】 ※2代目は初代を師として昭和38年より技術の習得、研鑽に励み、茶器、香合、菓子器などの作品を制作 ※金鱗会正会員。東海伝統工芸展は昭和61年に初入選以来7回の入選を果たす ・・・・・ ●手法としての【張貫】張抜き, はりぬき, 張貫と書く。 ●張貫は茶器などで形(かた)に紙を張り重ね、その後、形を 抜いたものに塗りを施した漆器を云う。 ※模様は唐花文になります。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【海田宗恵】 ※愛知一宮の塗師三代目で、主に真塗、一閑塗の茶道具の塗り物を制作しています。 1928年昭和03年 生まれる 1962年昭和32年 木村表恵に師事する

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茶道具 セット【茶器/茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 桑手付煙草盆 つぼつぼ透かし 4点セット (流派なし)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

21,839

茶道具 セット【茶器/茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 桑手付煙草盆 つぼつぼ透かし 4点セット (流派なし)【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) セット内容桑手付き煙草盆火入巻煙草入灰吹の4点 煙草盆サイズ奥行16.4×横巾26.2×高25cm 煙草盆紙箱 (No126大:コマNo225五陶輪花大・27300)(莨盆・14365)茶道具 セット●【煙草盆の取り扱いに関して】 ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 主(客)の位置の前に置く 桑手付煙草盆 つぼつぼ透かし(国産材使用) セット内容 煙草盆 桑手付 つぼつぼ透かし サイズ:約縦16.4×横26.2×高25cm素材:女桑 画像をクリックすると拡大が象画見られます。 火入 織部焼(口:輪花口)サイズ:約直径9.5×高9.4cm火入れの火は上面を左に傾ける詳細はコチラ 巻煙草入 独楽 サイズ:約直径4.7×高10cm 画像をクリックすると拡大が象画見られます。 灰吹白竹製灰吹は少量の水を入れておきます(灰吹きの樋を正面にして使用します) 注意:自然の竹を使用しているため、画像と異なる場合があります。

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【茶器/茶道具 巻煙草入れ/巻莨入れ】八角(蘇民将来之子孫也) 檜垣青子作(桧垣青子) 木箱入【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

65,610

【茶器/茶道具 巻煙草入れ/巻莨入れ】八角(蘇民将来之子孫也) 檜垣青子作(桧垣青子) 木箱入【smtb-KD】

サイズ約直径5.7×高7.2cm 作者桧垣青子作 箱木箱 (り・87480) 【コンビニ受取対応商品】●【桧垣青子】【キザミ煙草入れ:約直径5.7×高7.2cm ・・・・・ (蘇民将来之子孫也の字)桧垣青子作巻煙草入れに可【煙草盆(莨盆)の組道具の内】風流で面白い(見立て使用) 【八坂神社(祇園社)の、茅の輪くぐり●蘇民奨来:国家安穏・五穀豊穣・馬匹息災の祈祷を修める】 ・・・・・ 一、備後国(現広島県東部)風土記逸文に、わが国で最も古い蘇民説話が見られ、原文 を要約するとおよそ次のようになる。 ... むかし、武塔神が求婚旅行の途中宿を求めたが 、裕福な弟将来はそれを拒み、貧しい兄蘇民将来は一夜の宿を提供した。後に再びそこを通った武塔神は兄蘇民将来とその娘らの腰に【茅の輪】を、つけさせ、弟将来たちは宿を貸さなかったという理由で皆殺しにしてしまった。 一、武塔神:スサノヲを祭神に祀り、祇園祭で有名な京都の八坂神社(祇園社)をはじめ 全国各地の寺社で、茅の輪くぐりや蘇民将来子孫と書いた護符を配るなど、この説話を 起源とする祭祀が今も盛んに行われる (武塔神:「吾は速須佐雄の神なり」と、伝承の過程でスサノオノミコトに武塔神が習合されている。ちなみに、スサノオノミコトを祗園社の牛頭天王と習合するのは平安時代以降である。) ・・・・・ 【桧垣青子】(ひがき せいし) (桧垣青子は父・初代桧垣崇楽、雲華焼窯元の祖父・寄神崇白に師事。) 1949年昭和24年京都・桂に桧垣宗楽の長女に生 1970年昭和45年京都市立工業試験場本科卒 1972年昭和47年師:父の宗楽に師事 1985年昭和60年に初代崇楽夫人が2代目崇楽を継いだのを機に「青子」の号を、伊住政和氏より拝受された。 ・・参考資料・・・ 次代に・・・・ 【檜垣 良多】 ※1976年...

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【茶道具 煙草入/莨入】刻み煙草入れ(刻み莨入れ) たとう紙 裏千家 唐松又は亀甲松紋 奥村吉兵衛(表具師)  【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

22,464

【茶道具 煙草入/莨入】刻み煙草入れ(刻み莨入れ) たとう紙 裏千家 唐松又は亀甲松紋 奥村吉兵衛(表具師) 【smtb-KD】

サイズは奥村吉兵衛作のサイズです サイズ約高15.3×7.6cm 作者奥村吉兵衛作(表具師)経師(きょうじ)とも言う 箱化粧箱 (野棒大特20800)(・34650) 【コンビニ受取対応商品】檀紙 古くは天平十八年(750年)正倉院に出典しており、独特の技法を必要とするこの紙は「漉屋秘伝之儀二付難申候」ものとして、殆ど改良を加えられることなく継承されてきた、保守的な紙です。 【刻み煙草入】:奥村吉兵衛作(表具師:経師(きょうじ)とも言う)裏千家(唐松又は亀甲松紋) ☆奥村家 江州佐々木家の流れをくむ武士の家系だったが、初代は京へ上り、母方の家業の表具師を継いだ。千家とのつながりは二代から。表千家六代覚々斎の取りなしで、紀州徳川家の御用も務めた。以来、表具のほか屏風や風炉先屏風、紙釜敷などを手がける。 ・・・・・ 参考資料:淡交社「現在の千家十職」より ・・・・・ 【奥村吉兵衛(表具師):経師(きょうじ)とも言う。】 ☆奥村家は佐々木氏の末裔を称し、近江国北部の「谷の庄」の郷士であったとされる。奥村三郎定道の代、姉川の戦いの後、主家浅井氏が滅亡し浪人となる。定道の息子・奥村源六郎定次は長男・源子郎を前田利家に仕官させ、長男は後に「奥村摂津守定光」を名乗り加賀藩士となる。☆次男・吉右衛門清定は仕官せず、母方の家業を継いで商人となり京にて表具屋となる。この清定が初代とされる ☆(6代の吉兵衛は奥村家の功績をまとめるために調査を重ね、家系図や歴代の表具作成の記録などを文書化する) ○初代 吉右衛門【諱「清定」出家後法名「宗勢」】(1618年元和4年~1700年元禄13年09月) ※正保3年(1646年)に上洛、武士から商人に転業。承応3年に表具屋業を開業、屋号「近江屋吉兵衛」を名乗る。妻は売茶翁の友人で能書家として知られた亀田窮楽の伯母...

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【茶道具・煙草盆・莨盆】 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家) 川瀬表完作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

58,590

【茶道具・煙草盆・莨盆】 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家) 川瀬表完作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約縦18.5×横25×高10.2cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (野申丸柴) 【コンビニ受取対応商品】※【川瀬 表完工房】(伝統工芸士:号「表完」) 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先々代より表完をなのる。 ※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 ・・・●【煙草盆の取り扱いに関して】・・・ ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 ・・・・ 参考資料 ・・・・ 【広瀬拙斎著より】 火入れの火は上面が左に傾くように入れ、火の廻り一分ほど灰を残して灰は火箸で書き上げておく 【櫛形粒足煙草盆】 三千家使用: ※表千家は火入れに三ツ足香炉釉をよく使用する 主(客)の位置の前に置く 糸巻透竹縁煙草盆(掻合塗) 惺斎好写し(表千家)川瀬表完作 ・・・・ 参考資料 ・・・・ 【 初代:千太郎】 【 二代:繁太郎 初代「表完」】 明治37年(1904)~昭和44年(1969) 〇木村表斎を流祖とする「表派」の京塗を継承する川瀬家の二代目 〇師:表派の技法を伝承する初代鈴木表朔(二代表斎)に師事)に師事し、本堅地・溜塗・布摺・木地溜塗など正統な塗技法を受け継ぎ、初代表完を名乗る 三代目【川瀬 表完 (二代)本名:功】 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) 四代目【川瀬 表完 (三代)本名:豊】 ※1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士

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【茶器/茶道具 煙草盆/莨盆】 一閑塗 文箱 又妙斎好写し 田原一斎作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

17,625

【茶器/茶道具 煙草盆/莨盆】 一閑塗 文箱 又妙斎好写し 田原一斎作 【smtb-KD】

サイズ約縦13.5×横24.5×高10m 作者田原一斎作 箱紙箱 (目棒理・22140) 【コンビニ受取対応商品】主(客)の位置の前に置く 【煙草盆の取り扱いに関して】 火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 【広瀬拙斎著より】 火入れの火は上面が左に傾くように入れ、火の廻り一分ほど灰を残して灰は火箸で書き上げておく 【櫛形粒足煙草盆】 三千家使用 表千家は火入れに三ツ足香炉釉をよく使用します。 【鯨手煙草盆】 如心斎好~蝋色塗の鯨手で火入は染付・雲草・水玉・冠手などに限る。 田楽箱煙草盆 如心斎好 桑木地で鯨手になっています。 【裏千家 12代 又妙斎】(茶道裏千家十二世家元) 京の豪商の名家 角倉家から養子に入る。角倉玄寧の子。 名は玄室、別号に直叟・幽軒等。玄々斎宗室に師事する。 大正6年(1917)歿、66才 お好み物は少なく、生家に近い賀茂川の蛇籠に見立てた加茂川籠・舟香合(あまおとめ)・炉風炉一対の住吉釜(住吉大社に伝わるかもを模す)など、があります。 指物師 祖父 為治朗 明治31年開創 指物師 父 弥一朗 大正09年 2代を継承 【3代 田原一斎】京都山科 京の指物師 1940年昭和15年 京都市中京区に生 師 2代の父のもと研鑽 1967年昭和42年 2代没後三代目を継承 1973年昭和48年 山科にて工房開設 1975年昭和50年 指物工芸展 入賞 1982年昭和57年 茶道指物・美術工芸展入賞 指物師 祖父・為治朗/父 ・弥一朗 ------------------------------ 次代の作家 【田原寛季 (たはらひろき)】京指物師 1972年昭和47年 京都生れ ...

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【茶器/茶道具・煙草盆セット/莨盆セット】 溜塗手付煙草盆3点セット 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

28,857

【茶器/茶道具・煙草盆セット/莨盆セット】 溜塗手付煙草盆3点セット 【smtb-KD】

セット内容・煙草盆:溜塗り 手付 サイズ:約縦17.2×横27.5×高22.5cm ・火入:弥七田手織部 累坐 壱陶作 サイズ:約縦8.5×横8.5×高10cm ・灰吹 白竹 (柴35070)●【煙草盆の取り扱いに関して】 ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 ※表千家・裏千家では、向かって左側に火入れをおきます。 灰吹は良くぬらして、少量の水を入れておきます ・・・ 参考資料 ・・・ 【広瀬拙斎著より】 火入れの火は上面が左に傾くように入れ、火の廻り一分ほど灰を残して灰は火箸で書き上げておく 【櫛形粒足煙草盆】 三千家使用: ※表千家は火入れに三ツ足香炉釉をよく使用する 【鯨手煙草盆】 如心斎好~蝋色塗の鯨手で火入は染付・雲草・水玉・冠手などに限る。 田楽箱煙草盆。(如心斎好:桑木地で鯨手になっています) 主(客)の位置の前に置く セット内容 煙草盆 溜塗 手付 サイズ:約縦17.2×横27.5×高22.5cm画像をクリックすると拡大画像が見られます。 火入 弥七田手織部 累坐 壱陶作サイズ:約縦8.5×横8.5×高10cm 画像をクリックすると拡大画像が見られます。詳細はコチラ 灰吹竹製灰吹きは少量の水を入れて使用します(灰吹きの樋を正面にして使用します) 煙管の必要な方その他のセット単品はこちらよりご覧下さい。 おすすめ品 裏千家用表千家用

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【茶道具・煙草盆・莨盆】 煙草盆 一閑舟型 川端近左作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

274,644

【茶道具・煙草盆・莨盆】 煙草盆 一閑舟型 川端近左作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ縦22.5×横30.2×高5.7cm 作者川端近左作 箱木箱 【コンビニ受取対応商品】・・・●【煙草盆の取り扱いに関して】・・・ ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 主(客)の位置の前に置く ・・・・ 参考資料 ・・・・ 【川端近左】 ※滋賀県の出身で京都の油屋「近江屋」の初代当主「川端佐兵衛」の雅号を「近左」とした。この初代の長男が明治の有名な日本画家、川端玉章である。漆芸のほうは、初代の弟が二代目を継いだ 5代【川端近左】 ※1915年大正04年、奈良に生まれる ※1928年昭和03年、12歳で四世近左に入門。16年、養子となる ※1963年昭和38年、五世近左を襲名 昭和56年、59年、大阪府工芸功労賞受賞 ※1999年平成11年没 六代【 川端近左(かわばた・きんさ)】 ※1947年昭和22年 大阪市に生まれる ※1966年昭和41年 大阪市立工芸高等学校美術科(日本画科)卒業 ※1970年昭和45年 京都市立芸術大学漆芸科卒業 師:先代近左に師事 ※2000年平成12年 9月 六代「近左」襲名 ・・・・

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【茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 手付松皮菱煙草盆3点セット 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

62,121

【茶道具 煙草盆セット/莨盆セット】 手付松皮菱煙草盆3点セット 【smtb-KD】

内容・煙草盆 手付松皮菱 清水晃樹作(加州) 箱:木箱 サイズ:横19×縦19×(取っ手含む)高21.5cm・(取っ手なし)9.5cm ・火入 織部焼 筒 田中源彦(菊泉窯) サイズ:約直径7.4×高8.7cm ・灰吹 白竹 (瀬・77600)茶道具 セット●【煙草盆の取り扱いに関して】 ※火入れに入れる灰は入れっぱなしにしないようにしてください。 ※煙草盆にはすぎはらという種類の紙や奉書紙を底に敷いて使います。 〇現在では奉書紙を敷くことがほ殆どです。 ※裏千家では、向かって左側に火入れをおきます。 (火入れの火は上面を左に傾ける) 灰吹は良くぬらして、少量の水を入れておきます (灰吹きの樋を正面にして使用します) 主(客)の位置の前に置く 煙草盆 手付松皮菱 清水晃樹作サイズ:横19×縦19×(取っ手含む)高21.5cm・(取っ手なし)9.5cm画像をクリックすると拡大画像が見られます。 火入 織部焼 筒 田中源彦(菊泉窯) サイズ:約直径7.4×高8.7cm画像をクリックすると拡大画像が見られます。 灰吹 白竹 ・・・・・・ 【清水晃樹】金沢在住 ※昭和03年生まれ ※師:人間国宝の氷見晃堂氏に師事・・・・・・ その他のセット・単品はコチラよりご覧下さい。

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【茶道具・煙草盆・莨盆】(宮川香斎) 火入 緑釉(小) 真葛香斎作 木箱無し【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

21,600

【茶道具・煙草盆・莨盆】(宮川香斎) 火入 緑釉(小) 真葛香斎作 木箱無し【smtb-KD】

サイズ(小)直径9.2×高7.3cm 仕様火入れ 作者真葛香斎作 箱箱なし 【コンビニ受取対応商品】2代 真葛香斉 (5代 宮川香斉)【火入(小:直径9.2×高7.3cm)真葛焼】 【真葛焼】 【宮川香山 (本名:虎之助)】 1842年宮川香山は京都府真葛原に生まれる1916年75才没 明治時代の日本を代表する陶芸家・陶工です。 高浮彫、真葛焼きの創始者。 1866年幕府から御所献納の品を依頼される名工に。 1870年薩摩の御用商人梅田半之助、実業家鈴木保兵衛らに招聘される。 1871年横浜に輸出向けの陶磁器を作る工房・真葛釜を開く。 1876年高浮彫で作られた真葛焼きはフィラデルフィア万国博覧会に出品される。 【2代目宮川香山:初代の子(本名:宮川半之助】 【3代目 香斎】 【4代目宮川香斎(初代:真葛香斎)】2代宮川香斎の次男 明治30年~昭和62年 大正2年、4代宮川香斎を襲名 昭和4年、久田家11代無適斎宗也に入門 昭和9年、無適斎宗也より「真葛焼」の箱書を授かって「真葛香斎」を名乗る。 【真葛香斉】 【2代 真葛香斉 (5代 宮川香斉)】 1992年(大正11年)東京生まれ (昭和21年)国立陶磁器試験所に伝修生で入 1969年4代香斎に婿養子に入る 1972年昭和47年5代宮川香斎を襲名or同時に 13代表千家:即中斉宗左宗匠より真葛印を拝領。2代真葛香斉を襲名 師:4代宮川香斉or5代清水六兵衛氏 【3代 真葛香斎(六代 宮川香齋)】 1944年昭和19年 京都市に生れる 1970年昭和45年 東京造形大学美術学部彫刻専攻卒業 1976年昭和51年 京都の真葛窯に入り、以後五代目宮川香齋の補佐をする 2002年平成14年一月 六代目宮川香齋を襲名する※同年大徳寺僧堂龍翔寺嶺雲室高田明浦老師よ...

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【茶器/茶道具 お棚/長板】 桐旅箪笥 (利休好写し) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

34,560

【茶器/茶道具 お棚/長板】 桐旅箪笥 (利休好写し) 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約横34.5×奥行27×高45cm 素材桐旅箪笥(利休好写し) (仕大)(・43200)桐旅箪笥(利休好写し) ・・・・・・ 参考資料 ・・・・・・ 【慶事や年中使のお棚】【長板・小板等】 ●丸卓棚・宗旦好写 ●小四方棚:即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚・:仙正作 ●高麗卓 〇三友棚:三千家のお好み ●桐丸卓:利休好写し ・・・・・ ●更々棚:玄々斎好写し ●寿棚;鵬雲斎好写し 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※詳細商品を 【一月のお棚】【長板・小板等】 ●紹鴎棚●袋棚●高麗卓●台子各種●四方棚・・・・・※ 季語初詣初市陽春開春千代結 【二月のお棚】【長板・小板等】●梅文棚●抱清棚●丸卓●長板・・・・・ 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語節分初午観梅早春お多福 【三月のお棚】【長板・小板等】 ●糸巻棚●江岑棚●四方棚・・・・・手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語雛祭西王母春の宵若草わらび土筆 【四月のお棚】【長板・小板等】※透木釜 大水指大口●長板●旅箪笥・・・・・ 木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語花吹雪花衣花筏観桜祭若緑 【五月のお棚】【長板・小板等】※初風炉●丸棚●三木町棚・・・・・木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語時鳥端午若葉杜若藤娘観世水 【六月のお棚】【長板・小板等】 ●二重棚●小卓長板・・・・・お好写しにより、木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語蛍狩梅雨田植え早苗深みどり五十鈴川 【七月のお棚】【長板・小板等】●【平水指】 ●扇棚※平水指・・・・・ 自然の木地を使用しているため写真とは異なる場合があります...

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【茶道具 鉄瓶】 蘭梅鉄瓶 梅泉写し 般若勘渓作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

233,280

【茶道具 鉄瓶】 蘭梅鉄瓶 梅泉写し 般若勘渓作 【smtb-KD】

サイズ約胴直径5寸5分(16.2cm)×高7寸(高21cm) 容量約5合(900ml) 作者般若勘渓作 箱木箱 素材鋳鉄製(模様に銀象嵌有) 蓋:唐銅製 備考在庫ありの場合(注文日~3日以内の発送可能) (N02721野山棒大)(・301000) 【コンビニ受取対応商品】鉄瓶、蘭梅鉄瓶 梅泉写 般若勘渓作 表面:蘭柄・裏面:梅柄 ・・・・・ 【般若勘渓(別号)/本名:昭三】 ・・・・(以下、備忘録)・・・・・・・・・ ●二男【般若勘渓 本名:昭三】 1933年昭和08年富山県高岡市生まれ 1449年昭和24年父のよ吉の稼業を手伝う~以来研鑽する 昭和44年 日本伝統工芸展初入選(以後、35回) 1972年昭和47年日本工芸会正会員 ※昭和53年 総本山善通寺済世橋の真言八宗文字入り:大擬宝珠製作 1986年昭和61年人間国宝:香取正彦氏の梵鐘研修会受講 ※宮内庁より正倉院御物の復元を依頼され砂張物や黄銅合子を制作 平成15年高岡市伝統工芸産業技術保持者に指定される ・・・・・参考資料・・・・ ●般若鋳造所と般若泰樹 長男【般若茂雄】 ※伝統工芸士 昭和3年生まれ 昭和23年より父与吉の営む双型鋳造に従事 昭和48年に家業を継承。業界活動に積極的参加し業界発展に尽力する 昭和58年 伝産協会指定:伝統工芸士に認定される(双型鋳造部門) 平成2年 高岡市伝統工芸産業保持者に認定(双型鋳造部門) 三男【般若保】 日本工芸会正会員 昭和16年生まれ 昭和34年より父与吉の営む惣型鋳造に従事 昭和44年より鋳金家中村義一氏に惣型、箆押し、挽き型、変形法を習う 第40回日本伝統工芸展総裁賞受賞 第3回香取正彦賞受賞 宮内庁献上品制作「吹分花瓶」 第5回佐野ルネッサンス鋳金展 大賞: 轆轤行程複製された砂波理加盤

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【茶道具 鉄瓶】 蘭蟹鉄瓶 大 梅泉写し 般若勘渓作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

249,480

【茶道具 鉄瓶】 蘭蟹鉄瓶 大 梅泉写し 般若勘渓作 【smtb-KD】

サイズ約胴直径6寸3分(18.9cm)×高7寸9分(高23.7cm) 容量8合(1440ml) 作者般若勘渓作 箱木箱 素材鋳鉄製 蓋:唐銅製 (N02724野丸輪大)(・337000) 【コンビニ受取対応商品】鉄瓶 大 蘭蟹鉄瓶 梅泉写し 般若勘渓作 表面:蘭柄・裏面:蟹柄 ・・・・・ 【般若勘渓(別号)/本名:昭三】 ・・・・(以下、備忘録)・・・・・・・・・ ・・・・・ 二男【般若勘渓 本名:昭三】 1933年昭和08年富山県高岡市生まれ 1449年昭和24年父のよ吉の稼業を手伝う~以来研鑽する 昭和44年 日本伝統工芸展初入選(以後、35回) 1972年昭和47年日本工芸会正会員 ※昭和53年 総本山善通寺済世橋の真言八宗文字入り:大擬宝珠製作 1986年昭和61年人間国宝:香取正彦氏の梵鐘研修会受講 ※宮内庁より正倉院御物の復元を依頼され砂張物や黄銅合子を制作 平成15年高岡市伝統工芸産業技術保持者に指定される ・・・・・参考資料・・・・ ●般若鋳造所と般若泰樹 長男【般若茂雄】 ※伝統工芸士 昭和3年生まれ 昭和23年より父与吉の営む双型鋳造に従事 昭和48年に家業を継承。業界活動に積極的参加し業界発展に尽力する 昭和58年 伝産協会指定:伝統工芸士に認定される(双型鋳造部門) 平成2年 高岡市伝統工芸産業保持者に認定(双型鋳造部門) 三男【般若保】 日本工芸会正会員 昭和16年生まれ 昭和34年より父与吉の営む惣型鋳造に従事 昭和44年より鋳金家中村義一氏に惣型、箆押し、挽き型、変形法を習う 第40回日本伝統工芸展総裁賞受賞 第3回香取正彦賞受賞 宮内庁献上品制作「吹分花瓶」 第5回佐野ルネッサンス鋳金展 大賞: 轆轤行程複製された砂波理加盤

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【茶器/茶道具 お棚/長板】 桑旅箪笥(上) 又は 桐旅箪笥(利休好写し)上 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

55,123

【茶器/茶道具 お棚/長板】 桑旅箪笥(上) 又は 桐旅箪笥(利休好写し)上 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約横34.5×奥行27×高45cm 素材桑製(瓢箪屋 仙正作)桐旅箪笥(利休好写し)一斉作 (桑1個のみ仕:輪申り柴り)(・68905)桑旅箪笥(上):仙正作 又は桐旅箪笥(上)一斉作 ・・・・・・ 参考資料 ・・・・・・ 【慶事や年中使のお棚】【長板・小板等】 ●丸卓棚・宗旦好写 ●小四方棚:即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚・:仙正作 ●高麗卓 〇三友棚:三千家のお好み ●桐丸卓:利休好写し ・・・・・ ●更々棚:玄々斎好写し ●寿棚;鵬雲斎好写し 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※詳細商品を 【一月のお棚】【長板・小板等】 ●紹鴎棚●袋棚●高麗卓●台子各種●四方棚・・・・・※ 季語初詣初市陽春開春千代結 【二月のお棚】【長板・小板等】●梅文棚●抱清棚●丸卓●長板・・・・・ 手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語節分初午観梅早春お多福 【三月のお棚】【長板・小板等】 ●糸巻棚●江岑棚●四方棚・・・・・手作り品のため木目が写真と異なる場合があります。※季語雛祭西王母春の宵若草わらび土筆 【四月のお棚】【長板・小板等】※透木釜 大水指大口●長板●旅箪笥・・・・・ 木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語花吹雪花衣花筏観桜祭若緑 【五月のお棚】【長板・小板等】※初風炉●丸棚●三木町棚・・・・・木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語時鳥端午若葉杜若藤娘観世水 【六月のお棚】【長板・小板等】 ●二重棚●小卓長板・・・・・お好写しにより、木地や塗りは変わる場合があります。 ※季語蛍狩梅雨田植え早苗深みどり五十鈴川 【七月のお棚】【長板・小板等】●【平水指】 ●扇棚...

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【茶器/茶道具 なつめ(薄器)】 平棗 寿輪棗 糸目掻合 菊桐紋 鵬雲斎好写し 内金押 中村宗尹作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 なつめ(薄器)】 平棗 寿輪棗 糸目掻合 菊桐紋 鵬雲斎好写し 内金押 中村宗尹作 【smtb-KD】

サイズ約直径8.5×高6cm 仕様木製 作者中村宗尹作中村宗悦作に変わる場合があります。 箱木箱 (野棒尹り・仕No423野の大) 【コンビニ受取対応商品】中村宗悦作に変わる場合があります。 鵬雲斎宗匠ご結婚記念の引物として作られた大変お目出たい棗。 外は千筋の上に菊桐模様、内は金箔総押しの棗です。 【中村宗尹】加賀蒔絵 祖父は伝統工芸作家 川北浩一・良造親子に師事し棗を制作・研鑽 父は茶道具を制作 中村宗尹は父に師事、また、師 日展作家池田喜一を育てた豊島文州の下20幾年研鑽する 【中村宗悦】山中塗作家 1932年 石川県生まれ。 1946年 父より漆芸を習い、この道一筋に研鍛を重ねる 1987年 茶名拝受(宗恭) 【鵬雲斎宗室】名宗興。号鵬雲斎、汎叟。 大正12年生 14世淡々斎の長男 昭和24年 大徳寺管長後藤瑞巌老大師につき得度 昭和39年 14世淡々斎宗室の後、15世家元となり、裏千家今日庵主として宗室を襲名 昭和48年 妙心寺管長梶浦逸外老大師より虚心の法名垂示を受け虚心庵住職となる 裏千家家元として世界各国に茶道を広め、平成9年文化勲章受章 平成14年 坐忘斎宗匠へ家元を継承し、千 玄室に改名

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【茶道具・水指(中置)/水器】 落雁水指 高橋楽斎窯 信楽焼・虫明写し【smtb-KD】

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【茶道具・水指(中置)/水器】 落雁水指 高橋楽斎窯 信楽焼・虫明写し【smtb-KD】

配送●通常注文は2日~5日でお届け予定(九州~北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径13.5×高22cm 作者高橋楽斎窯 箱木箱 (大・50436) 【コンビニ受取対応商品】5代 高橋楽斎 中置水指、大好評道具お届は至急ご連絡いたします。 水指(水器)-釜に補給する水や茶碗・茶筌などをすすぐための水を貯えておく器物 炉・風炉の火の陽の対して水指の水を陰とします。 台子皆具の水指は本来唐物に始まり点前作法の変遷とともに皆具からはなれ銅の水指についで南蛮や国焼の備前・信楽・楽焼や京焼などの焼き物が用いられ、さらに木地釣瓶や曲などの新しい素材や形が造られた。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ※【初代 楽斎 本名 高橋藤左衛門】 「天保年間 信楽神山にて茶陶の名人と謳われる 」 ◆【3代 (楽斉)本名 光之助】 1898 年( 明治31 )~ 1975年 ( 昭和51 )没 信楽焼技術保存者 県無形文化財(三代高橋楽斉) 1915年(大正04)京都陶磁器研修所に学 1916年(大正05)より信楽で作陶に従事す 1917年(大正06)3代高橋楽斎を襲名 1941年(昭和16)商工省より信楽焼技術保存者の資格認定を受ける 1960年(昭和35)ブリュッセル万国博覧会でグランプリを受賞し、デンマーク日本陶芸十傑展に選ばれて出品しました 1964年(昭和39)滋賀県指定無形文化財に認定 1971年(昭和46)労働大臣より最優秀技能者の表彰を受ける ◆【信楽焼き(4代 高橋楽斉)本名 光夫】 1925年大正14年11月8日生 父 3代楽斎に師事 1976年昭和51年 4代楽斎襲名 昭和51年(1976)伝統工芸士に指定される。 1991年平成03年日本文化振興会より国際芸術文化賞を受賞す...

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 平棗 花筏蒔絵 玄々斎好写し 山下泰園作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 平棗 花筏蒔絵 玄々斎好写し 山下泰園作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径8.3×高5.4cm 箱木箱 作者山下泰園作玄々斎好写し(裏千家) (平棗・山棒柴)(・85860) 【コンビニ受取対応商品】【山下泰園】加賀蒔絵師 昭和36年 加賀に生まれる 高校卒業後:蒔絵師の坂下武雄(雄峰)氏に師事 5年後独立して、現在研鑽中 道場宗廣氏に師事し現在に至る。 【11代 玄々斎】裏千家 裏千家10世家元 認得斎の養子 三河奥殿藩主松平縫殿 頭乗友の子。幼名は千代松、号に不忘・虚白斎・寒雲等。 江戸~明治への移行期に(茶の湯の革命児)と言われる。 10才で裏千家の養子となる。 50才で得度し、精中と称する。 茶箱立・立礼式を考案され、さらに和巾立ての復興など、茶の湯の近代化が行われた。 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器) 植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。

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【茶器/茶道具 お棚】 竹台子 利休好写し 小林幸斎作 組立式 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 お棚】 竹台子 利休好写し 小林幸斎作 組立式 【smtb-KD】

サイズ約幅75.1×奥行39.0×高60.0cm 素材桐木製柱:竹 作者小林幸斎作 箱紙箱 (仕輪野山大)(・49680) 参考資料(総重量:約4.9Kg[箱込]) ☆類似品で紹鴎好写しが有ります。別商品で別売りになります参考:真台子サイズ(大サイズ)価格は後日お知らせ瀬ます。 紹鴎好写し 竹台子在庫確認後の発送 サイズ京間・江戸間共に同じ 約幅約幅91.5×奥行42.4×高67.4cm (真台子のサイズになり大ぶりです)納期は2日~5日程度の期間です。(メーカーに在庫確認後の発送) 竹台子 利休好写し 小林幸斎作 組立式 注意;組立の際、竹に記載の番号と穴の番号は同じに場所に差し込んでください。 間違って差し込むと折れたりなどの原因となります。 【真台子】 すべての棚物の始まり 台子飾りには飾り方に一定の規式があります 規式は能阿弥が「書院の七所飾」を参考に「書院の台子飾」を制定したと される。 真台子・及台子・竹台子・桑台子・高麗台子などがある。 ◆真台子の寸法「幅三尺五分、奥行一尺四寸、高さ二尺二寸」という物で様々な茶道具の寸法の基準ともなっています。先の「珠光好竹台子」も同じ大きさとしています。また利休好で「唐物から」ともいわれる「及台子」がありますが、ほぼ「真台子」と同寸 【竹台子の組立と道具の位置】 ・4本の竹柱の組み立て方は、左手手前が節が二つ見えるもの。 次に、節の低い柱を右手奥(客付き奥)、その次に節の低い柱を右手前(客付き手前)に、一番高い柱を勝手付き奥(左手奥)に立てます。 ・竹台子の内に、左奥 柄杓と飾り火箸を立てた杓立、左手前 蓋置きを中に置いた建水、右 手桶形水指を飾り、竹台子の前に置き合わせ、茶入と左側 茶碗を置く。 ・裏千家中興の祖 如心斉の天然忌の時は...

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【茶器/茶道具 お棚】 寒雲卓 円能斎好写し 幸斎作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 お棚】 寒雲卓 円能斎好写し 幸斎作 【smtb-KD】

作者幸斎作 素材柱は赤松 (仕:大)(・16200)玄々斎好みの寒雲棚を半分の大きさ、運び用の棚で円能斉が好まれた小棚です。 ・・・・・・ 参考資料 ・・・・・・ 季節の棚 【慶事や年中使】長板・小板等 ●丸卓棚 宗旦好写 ●小四方棚 即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚 仙正作 ●高麗卓 ●三友棚 三千家のお好み ●桐丸卓 利休好写し ●更々棚 玄々斎好写し ●寿棚 鵬雲斎好写し 【一月】長板・小板等 紹鴎棚袋棚高麗卓台子各種四方棚 季語初詣初市陽春開春千代結 【二月】長板・小板等 梅文棚抱清棚丸卓長板 季語節分初午観梅早春お多福 【三月】長板・小板等 糸巻棚江岑棚四方棚 季語雛祭西王母春の宵若草わらび土筆 【四月】長板・小板等透木釜 大水指大口長板旅箪笥 季語花吹雪花衣花筏観桜祭若緑 【五月】長板・小板等初風炉 丸棚三木町棚 季語時鳥端午若葉杜若藤娘観世水 【六月】長板・小板等 二重棚小卓長板 季語蛍狩梅雨田植え早苗深みどり五十鈴川 【七月】長板・小板等平水指 扇棚平水指 季語七夕天の川星影夏祭り夕立雲の峰 【八月】長板・小板等平水指 江岑棚長板平水指 季語朝露夏木立苔清水氷室小夜衣 【九月】長板・小板等 竹台子長板一つ飾 季語初雁山路虫の声鳴子重陽 【十月】長板・小板等中置 大板中置水指 季語名残里時雨初霜村雨萩落葉菊重村雀 【十一月】長板・小板等口切:炉開き 丸卓抱清棚四方棚 季語神楽落ち葉寒菊立田川立田姫 【十二月】長板・小板師走 二重棚三重棚江岑棚 季語師走年忘木枯らし庵の友織部饅頭

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【茶器/茶道具 お棚】 上 桐竹台子 利休好写し 昇雅作 組立式 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

105,840

【茶器/茶道具 お棚】 上 桐竹台子 利休好写し 昇雅作 組立式 【smtb-KD】

サイズ利休形約幅75.1×奥行39.0×高60.0cm 素材桐木製柱:竹 作者木村昇雅作 箱紙箱 (仕柴・132735) 紹鴎好写しは取り扱っておりません大サイズ(真台子と同じサイズ) 紹鴎好写し 竹台子 サイズ京間・江戸間共に同じ 約幅91.5×奥行42.4×高67.4cm (真台子のサイズになり大ぶりです) 別の商品でせい工房作有ります。素材は桐と竹 ※納期は4~15日です。 ※納期はメールで連絡いたします 桐竹台子の一枚板291,900円(特価219,000円税抜)納期は日~7日程度の期間です。(メーカーに在庫確認後の発送) 上 桐竹台子 利休好写し 【真台子】 すべての棚物の始まり 台子飾りには飾り方に一定の規式があります 規式は能阿弥が「書院の七所飾」を参考に「書院の台子飾」を制定したと される。 真台子・及台子・竹台子・桑台子・高麗台子などがある。 ◆真台子の寸法「幅三尺五分、奥行一尺四寸、高さ二尺二寸」という物で様々な茶道具の寸法の基準ともなっています。先の「珠光好竹台子」も同じ大きさとしています。また利休好で「唐物から」ともいわれる「及台子」がありますが、ほぼ「真台子」と同寸 【竹台子の組立と道具の位置】 ・4本の竹柱の組み立て方は、左手手前が節が二つ見えるもの。 次に、節の低い柱を右手奥(客付き奥)、その次に節の低い柱を右手前(客付き手前)に、一番高い柱を勝手付き奥(左手奥)に立てます。 ・竹台子の内に、左奥 柄杓と飾り火箸を立てた杓立、左手前 蓋置きを中に置いた建水、右 手桶形水指を飾り、竹台子の前に置き合わせ、茶入と左側 茶碗を置く。 ・裏千家中興の祖 如心斉の天然忌の時は、竹台子の棚の中央に鳳凰風炉と富士釜を置きますが、この一つ飾りを、考案したのが如心斎です。 この時は中置のお点前になります。 茶道辞典...

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