メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「両面カシメ」検索結果。

両面カシメの商品検索結果全244件中1~60件目

大カシメ 両面長足【黒ニッケル】【サイズ頭9mm 幅9mm 高11.5mm】【材質:真鍮】500セット1袋

クラフト金具卸

7,010

大カシメ 両面長足【黒ニッケル】【サイズ頭9mm 幅9mm 高11.5mm】【材質:真鍮】500セット1袋

足の種類:両面長足 品 名:大カシメ サイズ:頭9mm 幅9mm 高11.5mm 材 質:真鍮 メッキ:黒ニッケル 詳 細:500セット入り1袋 ●カシメの大きさは下記です。 ・ミニカシメはコチラ ・特小カシメはコチラ ・小カシメはコチラ ・中カシメはコチラ ・大カシメはコチラ ・特大カシメはコチラ ●カシメお得セットは下記です。 ・小袋セット ・リーズナブルなお得セット ●その他カシメは下記です。 ・飾りカシメはコチラ ・ライトストーンはコチラ ・ターコイズはコチラ ・底鋲半丸カシメはコチラ ■クラフト金具卸のカシメ金具 カシメは頭(メス)と足(オス)で一対、布や革を止める金具です。 布や革に、カシメの足を通る穴(多くは2mmないし3mm)をあけ、挟みこむようにして頭をかぶせ、足を潰してカシメをとめます。 リベットやハトメと違い、カシメは足がクルッとヒックリ返るわけではありません。 被せた頭の中で足がグシャッと潰れ止まっています。 「カシメがすぐ外れます」とのご質問いただくことがありますが、それはカシメている(足を潰している)のではなく、 ただ挟んで頭を被せているだけの状態だからです。 足が潰れていない状態は「カシメている」になりません。 専用の工具(手打ち棒かハンドプレス)で上からしっかりと叩いてください。

カシメ 両面 100組 頭径6mm

クラフトパーツ屋

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カシメ 両面 100組 頭径6mm

カシメの解説 お好きなサイズ・カラーからお選び下さい。 手芸用品・部品・パーツ(手芸パーツ・クラフトパーツ)・手芸材料として、革小物(タグ・トレイ・)・ストラップ・キーホルダー等 さまざまなシーンでつなぎ合わせや接合に大活躍します! 頭 凹と足 凸が別々に袋に入っているので作業がしやすいです。 カシメの詳細 両面カシメ 小サイズ 1.両面 小カシメ 7ミリ シルバー色 D:頭の直径 6ミリ d:足の直径 2.4ミリ L:足の長さ 7ミリ カラー&鍍金 シルバー色(ニッケル鍍金) 2.両面 小カシメ 8ミリ シルバー色 D:頭の直径 6ミリ d:足の直径 2.4ミリ L:足の長さ 8ミリ カラー&鍍金 シルバー色(ニッケル鍍金) 3.両面 小カシメ 6ミリ ブロンズ色 D:頭の直径 6ミリ d:足の直径 2.4ミリ L:足の長さ 6ミリ カラー&鍍金 ブロンズ色(アンティック鍍金) 4.両面 小カシメ 7.5ミリ ブロンズ色 D:頭の直径 6ミリ d:足の直径 2.4ミリ L:足の長さ 7.5ミリ カラー&鍍金 ブロンズ色(アンティック鍍金) 5.両面 小カシメ 9ミリ ブロンズ色 D:頭の直径 6ミリ d:足の直径 2.4ミリ L:足の長さ 9ミリ カラー&鍍金 ブロンズ色(アンティック鍍金) ※PCの環境・フラッシュにより画像の色と実物の色が若干異なる場合がございます 種類・サイズの選び方 片面カシメ・両面カシメともに必ず片方は 頭(ボタンのようなもの)が見えるようになっております。 違いは作品の用途によって異なります。 片面カシメ→裏側が見えなくなるような部分に使用 両面カシメ→表側・裏側も見栄えよくしたい部分に使用 ※取り付けるもの(革・布地)よりカシメの足が少しでるくらいががベストです。 ...

カシメ打ち具(これ1本で両面小かしめ・片面カシメ対応!)レザークラフト・革タグ・小物製作にどうぞ《カシメ かしめ》

クラフトパーツ屋

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カシメ打ち具(これ1本で両面小かしめ・片面カシメ対応!)レザークラフト・革タグ・小物製作にどうぞ《カシメ かしめ》

カシメ専用打ち具の解説 カシメとは穴の開いた部分にカシメを通し、 加圧変形させる事により接合させるパーツです。 レザークラフトの必需品として、 カシメ かしめ工具を使て革タグ・ストラップ・小物等取付け可能です。 ハンドメイドに最適です! 両面小かしめ・片面カシメに対応しています。 カシメ専用打ち具の詳細 サイズ 【打ち具のサイズ】 ◆サイズ:直径 8ミリ 全長 89ミリ 材質:鉄 ※PC/モバイルの環境・フラッシュにより画像の色と実物の色が若干異なる場合がございます ※従来品より直径を細くして カシメがハマる溝を少し浅くして革に跡が付きにくくなりました。2017年3月30日 取り付け方法ポイント 1.生地(取り付けるもの)の長さが対応しているか? 足の長さが生地(取り付けるもの)より長すぎるとうまくつきません。 2.1回でつけようとしない。 数回にわけて打つ。 1回で打ちつけようとすると斜めになりやすいです。 3.垂直に打ち下ろす。 最大のポイントです。 トンカチ・金槌等を必ず水平に打ち下ろして下さい。 このときに斜めになりやすいので注意! ※取り付けたカシメと取り付けたものに隙間がなく、動かなくなるまで取り付けたほうがしっかりとします。 誰でも簡単にきれいな丸穴をあけれるポンチはこちらです。 ■ 他の種類・サイズのカシメや打ち具をお求めの方はこちら 掘出し物があるかも!?アウトレットコーナー カシメ関連商品

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